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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ


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    水素を燃料とする電力を世界で初めて市街地の施設に供給する発電所が10日、神戸市で完成した。水素ガスタービンを使い、周辺の市民病院など公共施設4カ所に電気を送る実証運転を2018年2月上旬に始める。
    『「水素ガスタービン発電!?」初の施設完成…市街地に供給開始 神戸』の続きを読む


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    米ロボットメーカーのTravelmate Roboticsは12月4日、ユーザーが歩き出すと後ろをついてきてくれる“自走式”スーツケース「Travelmate」を日本国内で2018年4月に発売すると発表した。専用スマートフォンアプリ(iOS/Android)とBluetooth接続し、ユーザーの動きに合わせ、障害物や段差を避けながら走行する。【動画あり】
    『「後ろをついてくる!?」手ぶらで旅行が…自走式スーツケース日本上陸』の続きを読む


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    ありきたりのスクーターは嫌。他の人が乗っていないカッコイイ一台に乗りたいという人におすすめのバイクを紹介する。シンガポール発のメーカー「Vanda Electrics Japan」は、12月1日より、二子玉川 蔦屋家電において、電動バイク「Motochimp」の先行予約販売受付を限定200台で開始する。 【動画あり】
    『「あれ、モトコンポ!?」小型電動バイク“Motochimp”…先行予約200台』の続きを読む


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    三菱自動車の小型車「ミラージュ」は、一見して環境に優しい革新的なクルマには思えない。内燃機関(エンジン)で走り、排気管から排ガスを撒き散らすガソリン車にすぎないからだ。

    しかし、部品の調達から燃料、部品の再利用に至るまで、つまりクルマが誕生する過程から廃車までの全ライフサイクルで弾き出した二酸化炭素(CO2)排出量で見ると、話は違ってくる。発電によるCO2排出量が多い地域で使用すると、米テスラが販売する一部の電気自動車(EV)よりも、エンジンを搭載しているミラージュの方が環境に優しいことになるのだ。
    『「テスラよりミラージュ!?」CO2排出量…総合的に環境に優しいのは?』の続きを読む


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    (CNN) 米ミズーリ州カンザスシティーの美術館はオランダの画家ビンセント・ファン・ゴッホの作品を調査中に虫の「バッタ」1匹が塗り込まれているのを発見したとこのほど報告した。
    『「ゴッホの絵画に“バッタ”が!?」塗り込まれたまま128年間気付かれず』の続きを読む


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    イタリアのスーパーカーメーカー・ランボルギーニと、世界最先端の名門校の1つであるマサチューセッツ工科大学(MIT)がコラボレーションした電動スーパーカーのコンセプトモデル「テルツォ・ミッレニオ」が発表されました。
    『「車体そのものに充電!?」スーパーEV…ランボルギーニとMITがコラボ』の続きを読む
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