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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    1: @@@ハリケーン@@@φ ★ 2014/01/27(月) 00:36:49.70 ID:???
     焼き魚や天ぷら、蕎麦(そば)などに欠かせない大根おろし。だが、大きな大根を手ごろな
    サイズにカットして皮を剥き、おろし金に押しつけて何度もおろすのは、面倒で手間の
    かかる作業だ。そんなときに便利なのが、必要な時にすぐに使える、チューブ入りの大根おろし。

     この“ありそうでなかった”商品、チューブ入り『大根おろし』(賞味期限60日 内容量
    120グラム)を開発したのは、漬け物メーカー・新進(しんしん)の女性開発者だった。

      「料理の添え物である大根おろしは、いわば脇役。それなのに、どうしてあれほどの手間
    をかけなくてはいけないのか……。私もこれまでおおいに不満に感じていたんです(笑い)」

     チューブ入り『大根おろし』を開発した開発部の管理栄養士、高木恵美は、そういって
    笑顔を見せた。きっかけは、ある主婦のひと言だった。

     2012年春、チューブ入りジュレ(ゼリータイプの調味料)の新発売セールを視察するため
    にスーパーに足を運んでいた新進の社長に、買い物に来ていた主婦がこう声をかけた。

     「使いたい量だけすぐに使えるチューブ入りのジュレは便利ね。今度は大根おろしを
    作ってほしいわ」

    ソース:NEWSポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20140126_237385.html

    (つづく)

    『【食品】便利なチューブ入り大根おろし 主婦のとある発言で開発開始 [14/01/26]』の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/26(日) 21:45:53.19 ID:???0
    ★日本の“デブ”基準は厳しすぎ ぽっちゃり女性否定派の男性に、BBCは冷ややかな目
    更新日:2014年1月26日カテゴリー

    【日本人男性は寛容じゃないとBBCぶった切り】
    『日本でぽっちゃり女性はありなのか?』という疑問を、イギリスのBBCが15日、ニュースで問いかけた。

    きっかけは、日本の朝の情報番組内で放映された「OKぽっちゃり、NGぽっちゃり」という話題について、
    Twitter上で大激論が起こったこと。Twitterに寄せられたコメントはほとんど男性からのもので、
    「全部NGデブ」などと女性を攻撃するようなコメントも多くあったとBBCは伝え、日本人男性は寛容ではないと断じた。

    【ぽっちゃりの尺度 日本と海外の違いは?】
    海外では、日本人女性は小さくて痩せ型として知られているとBBCは説明。実際、2013年にOECD(経済協力開発機構)
    が発表した肥満率の調査結果によると、日本は人口の3.5%と、世界的にも低い(メキシコは32.8%、イギリスは24.9%)。

    ただ、ここで明確にしておきたいのが、日本と海外のぽっちゃり体型に対する認識の違いだ。
    日本の“平均体型”が海外では“痩せている”部類に属し、日本の“ぽっちゃり体型”は海外では
    “平均体型”という認識であるようだ。

    BBCは、日本の女性たちは常に痩せていなければならないというプレッシャーのもと、
    暮らしているようだという見解を述べた。

    また、ぽっちゃり体型の女性たちを好む通称『デブ専』と呼ばれる人たちがいるという情報も説明したが、
    視聴者の日本人男性に対する冷ややかな視線が変化したかは不明だ。(以下略)

    ソース
    http://newsphere.jp/entertainment/20140126-2/
    BBC News Magazine "Is it ok to be a chubby woman in Japan?"

    『【海外】日本の“デブ”基準は厳しすぎ ぽっちゃり女性否定派の男性に、BBCは冷ややかな目』の続きを読む

    1: @@@ハリケーン@@@φ ★ 2014/01/26(日) 20:56:03.47 ID:???
    1回目は東京五輪が開催される2020年ごろ、JR山手線の品川~田町間に新駅ができる計画が
    あると書いた(http://suumo.jp/journal/2013/11/22/55368/)。2回目は新駅誕生と大規模
    再開発で魅力が高まる品川~田町エリアの資産価値や住環境の変化についてリポートする。

    ■利便性向上と大規模再開発で「品川が副都心」に!?

    「五輪開催に向けて再開発やインフラ整備が進んで東京のポテンシャルは一段と高まるが、
    その中でも、最も発展するのが品川~田町エリア(以下、品川エリア)だろう。伝統を
    守りつつ、革新の努力も怠らない丸ノ内や銀座を含めた東京駅エリアを凌駕しないまでも
    、品川はそれに次ぐ副都心になる可能性がある」と、東京カンテイの井出武さん。

    山手線の新駅誕生、リニア中央新幹線の始発駅が品川、羽田空港の増強によって、品川
    エリアの利便性は一段と高まる。加えて大規模再開発でオフィス・商業・住居が整備される
    ことで、品川エリアは東京の副都心に躍り出る可能性が高いのだ。

    品川駅周辺の新築マンションの坪単価推移(図1・東京カンテイ調べ)を見ると、「品川
    戦争」と呼ばれたほど新築マンションが大量供給された2007年~09年を除くと、坪単価は
    280万円前後で落ち着いている。

    しかし、「今後は品川エリアの注目が高まり、坪単価は再び上昇に転じると見る」(東京
    カンテイ 井出さん)。既にデベロッパーによる仕込みは始まっており、近い将来「第2の
    品川戦争」が勃発してもおかしくない。

    ■海外志向が強い人には適した環境

    「もともと埋立地ということもあり地価は高くなかったが、住環境やインフラを整備し続ける
    ことで魅力を高め、資産価値が上昇している。これと同じことが品川エリアでも起こると
    見る。地価は上昇し、長期的な資産価値も下がりにくい」(同)。

    品川~田町エリアの今後10年間の資産価値は、東京の中でも上昇率の高い地域となるのは
    間違いなさそうだ。

    残念ながら、筆者には品川エリアは予算的にもライフスタイル的にも縁遠いが、前述の
    ようにアジアヘッドクォーター特区に指定され、国際都市化も進む品川はグローバル企業に
    勤務する人や子どもを海外留学させたりするなど海外志向が強い人には魅力的なエリアと
    言えるだろう。

    ソース:スーモ
    http://suumo.jp/journal/2014/01/21/57189/
    no title

    『【コラム】品川が日本の中心に!? 今後10年で変わる品川~田町エリアの資産価値 [14/01/21]』の続きを読む

    1: ダイビングエルボードロップ(埼玉県) 2014/01/26(日) 19:19:09.97 ID:dhBOoiF6P BE:2769447348-PLT(12025) ポイント特典

    『長野県の山頂にある家が絶景だと海外で話題』の続きを読む

    1: ダイビングエルボードロップ(愛知県) 2014/01/26(日) 19:26:10.77 ID:aXL7os90P BE:585369252-PLT(12122) ポイント特典
    犬といえば、長い間人類とともに過ごしてきた親友だ。そんな犬の始まりをゲノム解析によって探ったレポートが、専門誌『PLOS Genetics』に発表された。遺伝子研究には縁のない人にも、犬好きなら思わず興味をひかれるような結果が書かれていたので皆さんにご紹介したい。

    新事実その1)犬と人間が共に暮らすようになったのは、1万1000~1万6000年も昔

    これは人間が農耕を始める前のこと。犬と人間が一緒に暮らすようになった当初、人間は狩猟文化だったのだ。犬と人間が暮らし始めた時期については、「人間は狩猟をしていた」派と「農耕をしていたはずだ」派に専門家の意見も分かれていた。
    犬の持つでんぷんを消化する酵素であるアミラーゼをコードする遺伝子(AMY2B)は、人間と暮らし始めたときには、農耕が行われていた証拠だと思われていたのだ。ちなみにディンゴやハスキーにこの遺伝子はない。

    新事実その2)当時人間と暮らし始めたのは、“犬とオオカミの祖先”

    ゲノム解析の結果、当初飼われていた動物は、正しくは“犬”ではなく、“犬とオオカミの祖先”だと判明した。犬がオオカミから進化したのではなく、両方とも絶滅した“オオカミっぽい”イヌ科の生物から進化したのだというのだ。

    オオカミは犬の先祖だと思っていた人も多いのではないだろうか? 犬はオオカミと比べて異種交配が行われていたため、種類ごとに特徴も大きく変わり、進化史が分からなくなっていたのだとか。

    はたしてこの研究が、犬の進化史を書きかえることになるのだろうか?

    http://irorio.jp/jpn_manatee/20140126/106264/
    no title
    ※イメージ

    『オオカミは犬の祖先ではないことが判明!共通の祖先から枝分かれ ゲノム解析で新事実』の続きを読む

    1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2014/01/26(日) 17:41:11.28 ID:???0
     忍術の基本動作などを学ぶ「忍者修行入門」が25日、三重県伊賀市上野丸之内のハイトピア伊賀で開かれた。
    忍者ファンら約60人が参加し、甲賀流忍術の継承者で、「最後の忍者」と呼ばれる、川上仁一・
    三重大学社会連携特任教授(64)から指導を受けた。

     同大学伊賀連携フィールド市民講座の一環。健康増進や体力アップ、ストレス解消に効果があるという、
    忍術の基本について知ってもらおうと開催した。

     川上教授は、呼吸法、気合、歩法が忍術を会得するための基本であることを解説したあと、呼吸法について講義。
    長い時間をかけて呼吸する「息長」や、息を吸った時に腹部をへこませ、吐いた時に膨らませる、逆呼吸の「陰陽」など、
    様々な呼吸法があることを紹介した。

     歩法については、抜き足差し足のほか、あおむけのまま歩いたり、座りながら歩いたりする様々な方法があることを説明。
    川上教授の実演を見て、参加者も挑戦した。

     また、気合の入れ方や動体視力を養うため、遠くと近くを交互に見る訓練なども紹介。川上教授は「意識して行うのではなく、
    日常生活の中に取り入れて実践してほしい」と話した。

    (2014年1月26日17時14分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140126-OYT1T00362.htm
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    ※イメージ

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