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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    1: 桂べがこφ ★ 2014/02/16(日) 20:25:12.83 ID:???0
    "声優交代波平がカツオに喝「うるさいぞ」"

    永井一郎さんの死去で磯野波平役の声優が茶風林に交代したフジテレビ系アニメ
    「サザエさん」が16日、放送された。茶風林に代わってから初めての放送だった。

    放送の中で声優の交代について説明することはなかったが、
    波平役に茶風林の名前がクレジットされていた。
    サザエとカツオに「うるさいぞ!」と叱る場面があるなど、波平のキャラクターは不変だった。

    2014年2月16日19時50分
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140216-1258563.html
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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/16(日) 19:10:04.60 ID:???0
    開幕から7日を迎え、ソチオリンピックでの日本代表によるメダル獲得が連日大きく報じられている。
    これまで、テレビや新聞などのメディアは、こういった活躍を選手が「メダルをかじる」映像・写真で伝えることが多かったが、
    今回のソチ五輪ではこの行為について異例とも言える禁止通達がされている。

    12日のノルディックスキー・複合ノーマルヒルで2位となり、銀メダルを手にした渡部暁斗は、
    13日に五輪パーク内でメダルセレモニーに出席。ここで渡部は、取材陣に対し
    「メダルかじり」を日本オリンピック委員会(JOC)から禁止されていることを明かしていた。

    この「メダルかじり」禁止について、異論を唱えたのが、スポーツコメンテーター・為末大氏だ。

    為末氏は16日にTwitterでこのニュースを引用し、「噛むふりをするのはメダルを顔に近づけてメダリストとメダルを同時に撮れる
    効率がいい方法として国際的に行われています」と投稿。その後「昔『たかが選手が』という言葉があったけれど、似たようなものを感じるな」
    「頑張ったのは選手じゃないか」と続けてツイートし、JOCの「禁止措置」を選手の立場を軽んじるものとして批判している。

    さらに、為末氏は別のTwitterユーザーの「オリンピックのメダルの所有権は誰にあるのでしょうか?」との問いかけに答える形で、
    「オリンピズムってなんだろう」と題したJOCの公式サイトを掲載。

    このサイトでは「オリンピック競技大会は、個人種目または団体種目での選手間の競争であり、国家間の競争ではない。」
    というオリンピック憲章の一文が紹介されていることから、為末氏はあくまで「メダルの所有権は選手にある」と主張しているようだ。
    http://news.livedoor.com/article/detail/8542368/

    【ソチ五輪】日本オリンピック委員会(JOC)「メダルかむな」
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1392446034/-100
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    1: れいおφ ★ 2014/02/16(日) 19:01:35.98 ID:???0
    タレントの板東英二さん(73)が約1年ぶりに2014年2月15日放送の関西テレビ「さんまのまんま」で
    テレビ復帰することが決まったと報道された。
    ネットでは板東さんの復帰が早すぎるうえ、そもそもテレビに出るような人間ではないとして
    「不愉快だ!」「顔など見たくない」などと批判が渦巻いた。

    それだけでなく、板東さんの復帰を手助けしたのがお笑い芸人の明石家さんまさん(58)だとみられていて、
    これまでネット上で好感度が高かったさんまさんに対し「カスや!」などといったバッシングが起きてしまった。

    芸能界復帰するため頼ったのが親しかった明石家さんま?
    板東さんは12年12月に名古屋国税局から個人事務所に約7500万円の申告漏れがあった、と指摘された。
    板東さん側は否定しているが、取引先への5000万円の架空外注や貸し付けもあったと報道された。
    修正申告は済ませたものの13年3月までにTBS系「日立 世界ふしぎ発見!」などのレギュラーや
    冠番組の全てが降板か打ち切りになった。

    その後は公の場に姿を現すことはなかったが、13年11月10日に釈明会見を開き、経理の担当者が
    丼勘定をしていたせいだとし、申告漏れの一部は植毛に使ったお金であり、カツラは経費で落ちるため
    植毛も経費で落ちるものと勘違いをしていた、などと語った。

    芸能界復帰するため頼ったのは、親しかった明石家さんまさんだったとみられている。
    13年12月24日にはフジテレビ系「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー」に電話出演し、
    14年1月には吉本興業の所属タレントになった。
    そして、2月15日放送の「さんまのまんま」でテレビ復帰することがわかった。

    ネットでは板東さんがやったことは悪質な申告漏れだという批判が根強く、
    「テレビに出すな!不愉快だ」「もういいよ。見たくない」「もし出演していたら、即消す それだけのことだ」
    といった批判が渦巻くことになったが、その矛先はさんまさんにも向けられ、

    「絶対ゆるさん。さんまもな」
    「板東英二はクズや!クズの味方をする、さんまはカスや!」
    など激しさを増している。

    >>2以降に続く)

    http://news.livedoor.com/article/detail/8537758/
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    『板東英二の復帰を手助けした明石家さんまにバッシングの嵐・・・「クズの味方をするさんまはカス」「絶対ゆるさん。さんまもな」』の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/16(日) 18:59:05.29 ID:???0
    ★外国人が匂いで「小麦畑」を思い浮かべるのは…

    みそは蜂蜜の香り??

    日本人にとって当たり前の景色や食べ物について、外国人が見たり匂いをかいだりした時に
    率直に感じた印象を紹介するイベント「イミグレーション・ミュージアム・東京」が15日、
    東京都足立区の日の出町団地スタジオで始まった。

    外国人が日本で生活する際に覚える違和感を知ることで、異文化への理解につなげようと、
    現代美術家の岩井成昭さんが監修した国際交流イベント。

    会場は「鼻」「目」「耳」をテーマにした三つの企画に分かれる。「鼻」のコーナーでは、
    カツオ節やみそ、茶葉、畳など日本人にはおなじみの匂いについて、日本に留学している
    20か国30人の外国人にかいでもらった感想を紹介。みそは蜂蜜やチーズ、畳は野球の
    グラブや小麦畑を思い浮かべるなど、日本人との匂いに関する感覚の違いが分かる。

    「目」のコーナーでは、外国人女性が日本の街を歩いて撮影した写真とともに、「日本の
    美容室では、女性の髪も男性スタッフが切る」「冬なのに、短パンで歩く子供が多い」など
    の驚きもつづられている。「耳」のコーナーでは、日本語の「遺跡」が、韓国語では
    「イセッキ」という悪口に聞こえてしまうなど、類似した発音で生じてしまう誤解を
    招かないための注意点を映像で紹介している。

    会場に訪れたウクライナからの留学生、エレナ・ブジョラさん(29)は「同じ匂いや
    景色なのに、日本人と外国人で捉え方が違うのは興味深い」と話していた。

    23日まで。午後1~7時。入場無料。詳細はイベントのホームページ(http://aaa-senju.com/imi)。

    (2014年2月16日15時50分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140216-OYT1T00107.htm
    外国人の匂いに関する印象を紹介したコーナー。みそなどの匂いを実際にかぐこともできる
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    『【社会】外国人に味噌や畳の匂いをかいでもらった感想を紹介 「イミグレーション・ミュージアム・東京」』の続きを読む

    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2014/02/16(日) 17:17:10.53 ID:???
     マクドナルドが不振に陥っている一方で、モスバーガーが健闘している。

     日本マクドナルドホールディングスは2013年12月期の連結経常利益が前期比57.9%減の
    100億円に落ち込むと発表したが、その後も業績悪化の流れは止まらない。13年12月の既存店
    売上高が前年同月比9%減で、6カ月連続で前年同月比減となった。加えて、13年10月以降、
    3カ月連続で客数が同月比2ケタ減を続けている。

     そんなマクドナルドに対して、モスバーガーを展開するモスフードサービスの業績回復が
    鮮明になってきた。13年度上半期(13年4~9月)の売上高327億1600万円(前年比6.4%増)、
    営業利益11億6900万円(同19.3%増)、経常利益12億7900万円(同21.5%増)を計上した。
    通期予想はそれぞれ654億円(同4.9%増)、25億5000万円(同35.0%増)、28億円(同31.8%増)である。

     モスバーガーは数年来低迷していたが、昨年から盛り返してきた。同社は、ハンバーガー
    全24品のうち17品をリニューアルしたことと、国産肉使用の「とびきりハンバーグサンド」
    シリーズの好調により、客数が増え、売上高と営業利益に寄与したことが業績回復の要因と
    している。要は商品力の向上が業績回復につながったといえよう。

     低価格商品を出したかと思うと廃止して、今度は高価格商品を投入したりと、相変わらず
    価格政策のダッチロールを繰り返しているマクドナルドに対して、モスバーガーは一貫して
    価格競争に参入しなかった。こうしたモスバーガーの戦略について、外食コンサルタントは
    次のように評価する。

     「飲食業にとって、価格競争への参入は禁断の実を食べるようなものだ。モスバーガーは
    価格を破壊せずに商品の品質を維持するという飲食業の王道に徹し切っている」

    ●顧客ニーズ吸い取りのための愚直な取り組み

     また、商品力の強化には、モスフードが3年前から実施しているタウンミーティングが
    大きく寄与していると同コンサルタントは語る。

     「社長を含む経営幹部数十名がほぼ毎月、全国各地で多くの利用客と面会して、いろいろな
    意見を吸い上げている。外部の調査会社に委託するとか、社員にヒヤリングさせてレポート
    を提出させるとかでなく、経営陣が直接、生の情報を収集して歩いているのだ。その積み
    重ねが商品力の強化につながっている」

     モスバーガーの商品力でアピールされるのは、契約農家から仕入れた有機野菜の使用や
    和風メニューの開発などだが、その背景には率先して足でニーズを吸い上げる、愚直なまでの
    経営陣の活動がある。

    ソース
    http://news.livedoor.com/article/detail/8541002/

    (つづく)
    no title
    ※イメージ

    『【外食】モスバーガー、なぜ好調? マックとの明暗を分けた、商品力とFC店舗力の秘密 [14/02/16]』の続きを読む

    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2014/02/16(日) 17:14:40.31 ID:???
    ヤンキー経済 消費の主役・新保守層の正体 (幻冬舎新書)

    作者:原田 曜平
    出版社:幻冬舎
    発売日:2014-01-30

    本書は業種や職種によっては、いますぐ役に立つビジネス書である。最終章のタイトルは
    「これからの消費の主役に何を売るべきか」。その最終章にはたった780円でこんなに教えて
    もらっていいのかというほどたっぷりと、具体的なビジネスのアイディアが満載なのだ。

    たとえば、これからのビジネスとして、ネットでの有名ブランドの中古品販売は流行るはずだ。
    その場合はPCサイトではなく携帯サイトでなければならない。決済はアプリ課金のように
    電話料金に上乗せするべきだ。操作をできるだけ簡単にし、アイコンをかっこ良くしないと
    失敗するかもしれない。

    たとえば、自動車メーカーは極限まで装備を簡素化することで安くした大型ミニバンを作る
    べきだ。ユーザーには「いかつめ」なライトやバンパーを徐々に自分で後付できる余裕を
    残すべきた。

    たとえば、旅行代理店は家族同士による大部屋宿泊ディズニーリゾートツアーを作るべきだ。
    パークのチケット代と15名程度の素泊まり宿泊費をセットで提供するのだ。それどころか
    テーマパークは25歳以上の既婚男性3人以上が集まると割引になるチケットを作るべきだ。

    たとえば、カラオケや居酒屋などは同級生割引をはじめたほうが良い。格安のレンタル
    ルームも流行るかもしれない。などなどそれぞれのアイディアは良くありがちなように
    見えるのだが、本書をはじめから読み進めた読者はこれぞ宝の山だと気づき、膝を叩く
    仕掛けになっている。そして眼から鱗が落ちたと叫ぶであろう。

    これらを消費する主役こそ、著者が名付けた「マイルドヤンキー」である。ヤンキーといっても
    例の危ない人達のことではない。地元指向が非常に強く、態度はマイルド・内向的で、
    ITへの関心やスキルが低く、どちらかというと低学歴で低収入、小中学時代からの友人たちと
    「永遠に続く日常」を夢見る人たちのことだ。

    都心の高感度層・高学歴層の若者が、スマフォやSNSによって広がった人間関係をメンテナンス
    するため、カフェや飲み会などいわゆる消えものにカネを使い、物を買わなくなっている
    ことに対し、マイルドヤンキーはクルマやショッピングモールなどでの買い物などにカネを
    使っているというのだ。まさに物販の主役である。

    ソース:HONZ
    http://honz.jp/articles/-/40144

    (つづく)
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    『【書評】『ヤンキー経済』 消費の主役・新保守層の正体(作者:原田曜平) [14/02/10]』の続きを読む
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