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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    1: 桂べがこφ ★ 2014/02/11(火) 04:29:41.00 ID:???0
    "佐村河内さん名義の作品、オリコンで圏外から急浮上"

    ゴーストライターによる代作が問題化している佐村河内守さん名義の作品の売り上げが、
    一連の騒動を受けて急上昇している。オリコンによると、「交響曲第1番《HIROSHIMA》」が約2千枚を売り上げ、
    週間ランキング(3~9日)で前週の300位圏外から27位に浮上。クラシック部門で1位になった。

    2011年7月発売の「HIROSHIMA」はこれまでに18万枚超を出荷。昨年4月にはオリコン2位になっている。

    騒動を受け、いずれも300位圏外だった佐村河内さん名義の「シャコンヌ」が88位、「鎮魂のソナタ」も95位へと上がった。

    発売元の日本コロムビアは、問題が発覚した5日に新規出荷を停止。翌6日にはレコード店に販売中止を要請、回収を始めた。
    しかし、回収前にCDを買った人も多かったとみられる。

    2014年2月11日04時02分
    http://www.asahi.com/articles/ASG2B64PHG2BUCLV128.html
    no title


    関連スレ:
    【音楽】佐村河内氏は昔から嘘つき!“発掘”プロデューサー大倉百人氏激白
     http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1392063212/
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    1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/10(月) 23:01:03.40 ID:???
    2014年2月10日、ソチ五輪を取材している中国人記者が撮影し
    ネット上にアップロードした浅田真央の写真が物議を醸している。

    浅田の演技中に撮影されたとみられる問題の写真は、どれも表情が険しいものばかり。
    これについて、中国のネットユーザーからは
    「政治的な意図を込めて、故意におかしな表情の写真をアップロードしたのでは?」
    と批判の声が上がっている。以下はその一部。

    「こういう写真を撮る人は、『撮影』に誇りを持っているのか」
    「演技の瞬間をとらえたものだと言うかもしれないが、別の記者の写真と比べてみよ。
    彼女が日本人だからこういう写真をアップするのか?」
    「スポーツ選手が懸命に演技をするのは、お前みたいな道徳心のないやつの笑い者にされるためか?」

    「節操がない。彼女は最後のオリンピックに懸けているのに、こういうことをする必要があるのか?
    日中関係の緊張は政治の問題。スポーツとは別だ」
    「絶対にわざとだ。中国選手の写真はきれいな表情のものをアップして、
    浅田選手の写真は変な表情のものをアップしている。おまけに、偉そうな態度で『素人にはわからない』などと言っている」
    「中国の記者はどうしようもない。日本の記者はわざわざ醜い表情を撮るか?
    日本人が中国選手の醜い表情を撮影したらどう思うのだ?プロ意識がまったくない」

    一方で、記者を擁護するコメントもある。

    「スポーツ選手の競技中の表情はもともと怖い。飛び込みに比べたら普通」
    「私はいいと思う。スポーツ選手の試合中の努力や真剣さ、苦しさなどが伝わってくる。
    目標に向かって奮闘する人は、尊敬に値する」
    「スポーツ選手が力を入れているときはこんなもの。これは事実だ。テレビの画面でも同じ。
    選手の苦しさをよく表している。恨みとは関係ない」

    その後、この記者はゲッティイメージズ(Getty Images)の浅田の写真を掲載し、
    「国際的な写真画像代理店の写真も同じ表情だ」と主張している。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=83175&type=0

    【ソチ五輪開会式】中国中央テレビ解説者、開会式の日本選手入場シーンで話題そらし完全無視 ネットでは賛否両論[02/08]
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1391941845/

    『中国人記者が浅田真央の「変顔写真」を掲載、中国では賛否両論[02/10]』の続きを読む

    1: リバースパワースラム(東日本) 2014/02/10(月) 17:53:22.50 ID:SiEzJ4GL0 BE:41820427-PLT(15073) ポイント特典
    昨年6月、アエラは佐村河内(さむらごうち)守氏(50)に対し3時間に及ぶロングインタビューをした。
    心を動かされた部分は確かにある。だが、どこか腑に落ちなかった。そして、違和感の数々――。
    掲載は見送った。取材当時のことを振り返る。

    それまで威厳のある語り口であったが、このときだけは薄ら笑いを浮かべるように話したことが、印象深く、
    鮮明な記憶として残っている。

    こんな逸話も披露してくれた。
    2001年頃のことだ。オーストリアのウィーンにあるベートーヴェンの墓に参ったという。墓前で彼はこう言った。

    「ベートーヴェン先生、僕は障害も職業も、先生と一緒です」
    すると、天空からベートーヴェンの声が降りてきた。

    「違う。俺とお前は違う」
    「何が違うんですか」
    「作品のレベルと格が違う。障害と職業が一緒であろうが、俺とお前は違う。出直してこい」

    ショックを受け愕然とし、けれどこれがバネとなり交響曲第1番を書き上げたという。事実は小説より奇なり、だ。
    もし偽りがないのなら、私たちにはわからない高い次元での話ということになる。

    取材後、多角的な記事にしようと複数の関係者に当たってみると、思わぬ展開が待っていた。

    「佐村河内氏の話のどこまでが本当なのか、甚だ疑問だ」
    「クラシックでは時折、過去の作品をモチーフに作曲することがあるが、彼の作品はバッハやベートーヴェン、
    マーラーなどの影響が色濃く、オリジナリティーに疑問がある」
    「お金にうるさい」
    「本当は全聾ではなく、聞こえているのかもしれない」
    こうした指摘を受け、本誌は記事の掲載を見送った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140210-00000009-sasahi-ent
    no title
                                                                                                         by deadwords

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    1: ニライカナイφ ★ 2014/02/10(月) 17:55:53.67 ID:???
    ◆日本を訪れた中国人女性が「泣きそうなほど焦った」体験とは―中国メディア 

    2014年2月8日、東方財富網は「あなたの日本人に対する印象を徹底的に変える」と題する
    記事の中で、日本で暮らす中国人の友人が日本の洋服店で買った服を返品するときの
    体験談を紹介した。以下はその概要。

    以前、私は日本に出張に来た友人に付き添い、洋服を買いに出かけたことがあった。
    店を何軒もめぐり、彼女はようやく1着を選んだ。女性の買い物は大変だ。
    上から下まで細かくチェックし、果ては私に「メーカーが全部英語で書かれているのは
    なぜ?」と聞いてきた。私は半ばうんざりして「全部、外国製か日本製だよ」と言った。
    しかし、買って帰ってからよくよく見ると、「Made in China」と書いてあるではないか!

    彼女は泣きそうなほど焦り、「何日もカップめんだけを食べてやっと貯めたお金よ。
    日本に来る機会なんてなかなかないのに、日本で中国製品を買ってしまったなんて」
    と言った。最初は面倒くさいと思っていた私も、友人が少しかわいそうになってきた。
    そこで、「返品しよう」と提案した。

    彼女は「返品できるの?何て言うのよ。『中国製だから』なんて言えないわ」と答えた。
    私は少し考えてから「『着てみたら少し小さかった』と言おう」と彼女を促した。

    それでも彼女は「でも私、試着したのよ。それに、違うサイズと交換すると言われたら
    どうするの?」と心配そうだった。
    私たちは相談したが良い案が思い浮かばず、結局、行くだけ行ってみようということに
    なった。店には先ほどの店員はいなかった。

    私は手に汗を握った。おそらく、悪いことをしているのではないかという気持ちからだろう。
    私の日本語もがちがちになり、そばにいた友人も震え出した。
    あれこれと説明して、やっと店員の女性はわかったようで、
    「大丈夫ですよ。お客様にご満足いただけなければ、返品も交換もお受けしますので」と
    言い、返金してくれた。

    店を出るとき、店員さんは出口まで送ってくれた上、深々とお辞儀をして
    「お手数をおかけしました。またお越しくださいませ」と言った。
    私たちは、これほど簡単に返品できるのかと驚いた。

    私はうれしくて小躍りしていたが、友人は少し申し訳ないといった様子で足を止め、
    「私たちが困らせたのに、こんなに丁寧に対応してくれて。あの店でほかに良いものが
    ないか見に行きましょうよ」と言った。そこで、私たちはまたその店に行った。
    店員の女性はまた深々とお辞儀をして、笑顔を浮かべながら私たちが選ぶのを見
    守っていた。そして、友人はついに、日本製の服を買うことができたのだった。

    Record China 2014年2月10日(月)16時24分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140210-00000036-rcdc-cn
    no title
                                                                                                    by christophercozier

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    1: 禿の月φ ★ 2014/02/10(月) 16:08:25.78 ID:???P
     タレント・藤崎奈々子が9日、大雪の影響であわや交通事故の
    危険な状態だったことを10日のブログで明かし、「ほんと恐かった」と
    恐怖をつづった。

     9日は千葉から東京に帰ろうとしていたという藤崎。
    高速道路が全て通行止めになっており、高速は断念。
    下道で雪でのスリップ事故に注意しながらノロノロ運転で
    帰っていたが、「片側一車線の道路はツルツルになっていたり
    走りにくい状態」だったという。

     道路のあちこちに、運転できず、止まっている車がある状態。
    そんな時、「氷でツルツルの道を慎重に走っていたら突然前の
    前の車が滑って横向きになってしまった」とあわやスリップ事故に
    遭うところだったことを明かした。

     藤崎は2台前の軽トラックがスリップし、完全に横を向いて
    止まってしまっている写真を撮影し、ブログにアップ。
    軽トラは、1台前の車の人らが手伝い、手で押して動かしたといい、
    「目の前だったのでびっくりしちゃいました」「ほんと道路がツルツルで
    怖かった(>_<)」と恐怖をつづった。

     結局、約5時間かかって千葉から東京にたどりついたというが、
    「やっぱり疲れました まぁ、無事に帰れたので良しとしよう」と一安心していた。

    ソース:デイリースポーツonline
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/02/10/0006698952.shtml
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/02/10/1p_0006698952.shtml

    藤崎奈々子 オフィシャルブログ
    http://ameblo.jp/nanako-fujisaki/entry-11769138870.html

    『【芸能】藤崎奈々子、雪であわや事故「氷でツルツルの道を慎重に走っていたら突然前の前の車が滑って横向きになってしまった」』の続きを読む
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