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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ


    mocaf(1)

    スマホからとくとくと注がれる、熱いコーヒー。CGでも何でもなく、現実の光景だ。

    ナポリのITスタートアップsmart kが開発したのは、エスプレッソメーカーになる携帯電話ケース「mokase」。使い捨てのカートリッジと専用アプリによって、どんな場所でも気軽に極上のエスプレッソを味わうことができる、レアでユニークなプロダクトだ。
    『「スマホケースから!?」mokase…どこでもエスプレッソが味わえるケース』の続きを読む


    eli(1)

    日本語で普段使っているような細かい言い回しが、英語でもできないものか。こうした悩みを解決しようとするあるウエアラブル端末が発表された。

    英会話学習に特化した「ELI(エリー)」と呼ばれる端末だ。 【動画あり】
    『「グーグルも認めた!?」ELI…英会話学習に特化したウェアラブル端末』の続きを読む


    bear+avon+2(1)
    ▲あ、もしかしてブラウニー焼いてる?

    クマの嗅覚はイヌの数倍とも言われる。今月8日、米コネチカット州エイボンの森の中の一軒家に1頭のクマが現れた。

    この家では甘いチョコレート菓子であるブラウニーを焼いており、クマはこの匂いにつられてやってきたようだ。『thedodo.com』など複数のメディアが伝えている。
    『「ブラウニーの甘い香りに誘われ!?」クマが家に侵入を試みていた…米国』の続きを読む


    nojimayokosuka-16(1)

    家電量販店のノジマは、ショッピングの手伝いをする、荷物運びロボット「バジー」の一般販売を視野に入れた実証実験を、ノジマモール横須賀のノジマやスーパー三和で、5月24日から26日に行なう。
    『「荷物運び追従ロボット!?」ノジマ…ショッピングモール内で実証実験』の続きを読む


    R2D2-XWING_E4S-KEY-60_R (1)(1)
    (イメージ)

    実物のフライトシミュレーターでジェット旅客機「ボーイング737」を産業用ロボットが操縦し、飛行状態から無事着陸させることに成功した。米オーロラ・フライト・サイエンシズ(バージニア州)が16日に発表した。

    すでに軽飛行機や汎用輸送機「セスナ208キャラバン」などでは、人間のパイロットの監視のもと、実機での飛行操縦試験にも取り組んでいるという。 【動画あり】
    『「副操縦士は産業用ロボット!?」B737シミュレーターで飛行・着陸に成功』の続きを読む


    beaver1W-1024x575(1)
    ▲ほらなっ!

    40代以上の世代なら1970年代に放映された「ドン・チャック物語」や「山ねずみロッキーチャック」というテレビアニメを覚えていないだろうか?

    幼少期にこれらの番組を見た世代なら、日本には生息せず、馴染みのない存在のビーバーが「ダム作りの名人」で、周辺の木を切り倒して自然を破壊する原因になっていることもご存知のはず…。
    『「とんだ濡れ衣だった!?」ビーバーのダム…実は“自然に優しい” 説が』の続きを読む
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