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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    文化


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    ▲お隣(同建物)ブルク劇場ではモーツァルトやベートーベンなど数々の歴史的な初演が行われた...

    ハプスブルク家の栄華が築いた伝統と文化が今も息づくオーストリアのウィーンに気鋭の日本人照明デザイナーがいます。このほどウィーンを代表する観光スポットの照明デザインを任され、現地で大きな注目を浴びています。

    ウィーンでは今も伝統や芸術が息づき、中世に生まれ、かつて豪華さを競う王侯貴族の富と権力の象徴だった「シャンデリア」がまちのあちらこちらに飾られ、市民の生活に深く根付いています。
    『「歴史の街に新しい光!?」ウィーン…日本人照明デザイナーの灯りが注目』の続きを読む


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    キンチョールの新聞広告「超難解折り紙」が話題になっています。5月27日に掲載されたものですが、KINCHO公式サイトにて折り線の付いた折り紙をプリントして挑戦が可能です。

    用紙が黒色で殺虫スプレーの「キンチョール」とくれば……嫌な予感しかしない。
    『「超難解折り紙!?」黒紙を折るとやっぱり…キンチョール新聞広告が話題』の続きを読む


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    ▲何やら怪しげなイメージが漂いますが...

    「世界を裏で操る」ともうわさされる、謎多き組織・フリーメイスン。そんな彼らがまさかの「コーヒー」を6月5日に発売します。

    「フリーメイスン コーヒー豆(100g)」は、フリーメイスンのシンボル「コンパスと直角定規」がパッケージに描かれ、実際にフリーメイスン日本支部の方が試飲し、監修したコーヒー豆。
    『「フリーメイスンがコーヒー事業!?」公認コーヒーグッズが発売される』の続きを読む


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    国産のワイン用ブドウから造られる「日本ワイン」の人気が急上昇している。10年ほど前に比べて市場は2倍に拡大。日本ワイン専門のバーやワイン店も登場するほどだ。

    人気の理由は一言で言えば味の向上。だが、その背景には、陰の主役とも言うべき存在がいる。日本各地で次々と誕生している小規模ワイナリーだ。高品質のワインを産出し、ワイン人気の裾野の拡大に一役買っている。

    『「国産ワイン人気急上昇!?」裾野拡大に一役…陰の主役小規模ワイナリー』の続きを読む


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    <繊維製なのに銃弾もはじく。その秘密は折り紙の原理だ>

    米ユタ州のブリガム・ヤング大学にある柔軟機構研究所には、いたるところに精巧な折り紙作品が散らばっている。子供の遊びではない。研究者たちの機械工学プロジェクトに必要なインスピレーションを得るための試作品だ。【動画あり】 
    『「折り紙からヒント!?」米BYU研究…折り畳み式防弾シールドを開発』の続きを読む


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    料理をテーマとした中国のドキュメンタリー番組「舌で味わう中国」が5年前に放送を開始し、中国のグルメや生活を紹介し、中国各地のグルメの実態は多くの人を魅了した。

    そしてこのほど、30年前に日本が撮影した「中国の食文化」という番組があるネットユーザーによって発見された。【動画あり】
    『「今では文化が断絶した!?」1985年日本が撮影した中国食文化の記録映像』の続きを読む


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    英国のウイスキー専門誌「ウイスキーマガジン」主催の品評会「ワールド・ウイスキー・アワード2017」の選考結果が3月30日(現地時間)発表され、ベンチャーウイスキー(秩父市)の「イチローズモルト 秩父ウイスキー祭2017」が「シングルカスクシングルモルトウイスキー部門」で世界一に輝いた。
    『「ベンチャー快挙!?」英品評会…秩父ウイスキー“祭”難関部門で世界一』の続きを読む


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    日本では江戸時代に花火を作るようになった。なかでも0.1グラムの黒色火薬と和紙からできる線香花火は最も単純な手持ち花火である。線香花火は、紙縒り(こより)の先端にできた火球から火花が飛び出し、枝分かれして美しい松葉模様を描く。

    これまで数世紀のあいだ、なぜ火花が飛び出し枝分かれするのかという素朴な疑問に対する答えは明らかにされてこなかった。 【動画あり】
    『「美しさの秘密が!?」線香花火…なぜ火花が飛び出し枝分かれするのか』の続きを読む


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    元日の1日、全国各地で年賀状の配達が始まりました。

    このうち国内の郵便事業発祥の地、東京中央区の日本橋郵便局では、日本郵政の長門正貢社長や高市総務大臣が出席して出発式が行われました。
    『「2日の配達は取りやめ!?」年賀状配達…SNSの普及で配達枚数は減少』の続きを読む
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