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    宇宙・天文


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    夕焼けにパンダ? (イメージ)

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/31(金) 17:29:14.60 ID:???0
    ★「夕焼けパンダ」1年に数日だけ…ネットで話題

    兵庫県明石市の市立天文科学館周辺で、1年に数日だけ、沈む夕日がパンダの顔のように見える「夕焼けパンダ」が、インターネットの動画サイトなどで話題を集めている。撮影に成功したのは同館の長尾高明館長(57)。
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    1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/29(水) 12:37:30.56 ID:???i
     中国の月面探査車「玉兎(ぎょくと)号」がトラブルに見舞われ、「凍死する」恐れのあることが分かった。
    28日、米CNNが伝えた。

    中国メディアによると、機械制御システムに異常が見つかり、担当者が夜を徹して修理を試みたものの、復旧に失敗。
    このまま、温度が-180度まで低下する月の夜になれば、永久に復旧できなくなるという。
    玉兎号は先月15日、無人探査機から月面に降下。3カ月間、月面を探査をする予定だった。

    2014.1.29 11:07 [宇宙]
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140129/chn14012911120002-n1.htm
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    ※イメージ

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/27(月) 17:15:01.07 ID:???0
    ★ホーキング博士「ブラックホールは存在しない」
    2014.1.27 16:00

    スティーヴン・ホーキング博士は、『arXiv』に公開した短い論文で、「光が無限に抜け出せない領域
    という意味でのブラックホールは存在しない」と主張している。

    著名な物理学者のスティーヴン・ホーキングは、『arXiv』に1月22日付けで公開した短い論文で、
    「(これまで考えられてきたような)ブラックホールは存在しない」と主張している。この現象は
    定義され直す必要があるのだと同氏はいう。

    論文のタイトルは「Information Preservation and Weather Forecasting for Black Holes」(ブラック
    ホールのための情報保存と天気予報)。古典理論では、エネルギーと情報はブラックホールの「事象の地平面」
    を抜け出せないと主張されるが、量子物理学はそれが可能であると示唆されるというパラドックス(ブラック
    ホール情報パラドックス)を取り上げている。

    この難題に対するホーキング氏の答えは、ブラックホールは情報とエネルギーを消滅させるのではなく、
    新しいかたちでまた空間に開放するというものだ。同氏は、事象の地平線に替わる新しい境界として、
    量子効果で変動する「見かけの地平面(apparent horizon)」を提案している。

    ピアレヴューを受けていないこの論文では、「光が無限に抜け出せない領域という意味でのブラックホールは
    存在しない」と結論されている。

    しかし、ほかの物理学者たちからの反応は慎重だ。カリフォルニア大学バークレー校の理論物理学者、
    ラファエル・ブソーはNature Newsで次のように語っている。「ブラックホールを抜け出せなくなる地点は無い、
    という考え方は、ある意味、ファイアウォール(ブラックホールへ落ち込む観測者が事象の地平線、もしくは
    その近くで、高エネルギーな量子の壁に出くわすとされる仮想的な現象)よりも、さらに根源的で問題をはらんだ提案だ」

    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140127/wir14012716000000-n1.htm
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    1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/01/25(土) 22:34:20.83 ID:???0
    地球から1200万光年という近い距離で起こったM82銀河で超新星爆発(スーパーノヴァ)が
    発生しました。 

    これは1800年以降に起こった中で最も地球に近いとされています。

    NASAはこの爆発の画像を公表しました。
    天文学者はこの非常に希少な出来事に大きな衝撃を受けているとのことです。

    M82銀河はおおぐま座にある銀河系です。
    ロシアのアマチュア天文学者が発見し、その後、ロンドン大学などが以前の画像と照らし合わせることで
    超新星爆発であることが確認されました。
    現在は地球周回軌道にあるNASAのスウィフト観測衛星により観測が行われています。

    この天体イベントにオーストラリア国立大学のブラッド・タッカー博士は、ツイッターでその喜びを”爆発”させました。

    「これは今まで観測された中でも最も近い超新星爆発だ!」

     M82は今後数週間にわたって明るくなると予想されており、
    双眼鏡を使えば地球から見れるかもしれないとのことです。
    天文学者は世界中の観測所で天体観測イベントに向け奔走しています。
    (2ch元記事訂正12万光年→1200万光年)

    (記事抜粋)

    『【天文】観測市場、最も近い場所でスーパーノヴァ!天文学者は大興奮[1/25]』の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/25(土) 14:09:24.17 ID:???0
    ★UFO? 那覇の夜空に謎の光 目撃者複数
    2014年1月25日 09:50

    23日午後9時ごろ、那覇市上空で約10個のオレンジ色の光が漂っていたという、
    複数の目撃情報が本紙に寄せられた。専門家は「天文現象とは考えられない」と話している。
    目撃者によると、那覇市通堂町の那覇港上空付近に複数の光が現れ、上下左右に移動を繰り返し、
    約15分後、全て消えたという。

    石垣島天文台の宮地竹史所長は、動画で確認し「隕石(いんせき)が大気中に入り燃えながら
    落ちるときは地上から光が見えることがあるが、その場合は、ものすごい速さで飛ぶ。
    今回のように長時間ほぼ同じ場所に光がとどまるのは、天文現象ではないと思う」と話した。

    浦添市西原から目撃した新垣覚さん(45)は「とても明るい光で、びっくりした。
    曲線を描きながら動いていたので、飛行機ではないと思う」。那覇市識名から目撃した
    竹尾慎太郎君(12)は「10個ぐらいの光が動いて、集まったり消えたりしていた」と話した。

    航空自衛隊によると、謎の光についての報告や目撃情報はない。同日は午後7時20分まで
    にすべての訓練を終え「その時間に自衛隊機は飛んでいない」という。

    ※リンク先に画像・動画あり

    http://www.youtube.com/watch?v=ix5ZWMGqmp8&list=UU0RLIdpAp5u9CYEsiBAKX3Q&feature=share&index=1

    http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=61305
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    ※イメージ

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    1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2014/01/23(木) 18:41:38.17 ID:???0
     Googleが提供する月面地図、Google Moonに映る奇妙な物体が物議をかもしている。
    この物体の正体をめぐって宇宙船か、はたまた秘密の人工月面基地か様々な憶測がとんでいる。

      不思議な物体は三角形でひとつの面に7つの点が見える。これはニックネームWowForReeelという
    超常現象の研究家によって「これは変わったクレーターか? それとも何か別のものか?」というタイトルで
    YouTube上に掲載された。一方でより懐疑的な姿勢を示す専門家らは、これはカメラが
    デジタル拡大した際に起きた光のトリックに他ならないとの見方を示している。

    この物体は、22042'38.46N 、 142034'44.52Eの位置で見ることができる。そのサイズは
    160メートル×130メートルと思われる。

    ソース:http://japanese.ruvr.ru/2014_01_22/tsuki-okashii-mono-bideo/
    動画
    http://www.youtube.com/watch?v=4EBzotgriEI


    http://www.youtube.com/watch?v=qmzP-nkOT2I


    『【ネット】三角形で7つの光点…Googleが提供する月面地図、Google Moonに奇妙な物体が映る(動画あり)』の続きを読む

    1: おばさんと呼ばれた日φ ★ 2014/01/23(木) 13:56:53.42 ID:???0
    火星と木星の間にある準惑星ケレスの表面の2か所から、水蒸気が出ていることを発見したと、欧州宇宙機関(ESA)や 米航空宇宙局(NASA)などの研究チームが22日、英科学誌ネイチャーに発表した。

    ESAが2009年に打ち上げたハーシェル宇宙望遠鏡による赤外線観測で判明した。噴出する水の量は毎秒計6キロ・グラム とみられ、表面付近の氷だけでなく、深部にある氷が解けて火山のように噴出している可能性もあるという。

    ケレスには、NASAの探査機ドーンが15年に到着し、観測を始める予定だ。

    (記事抜粋)

    ◆準惑星ケレス
    太陽を回る星のひとつで、火星と木星の間にある小惑星帯の中では最大の天体。1801年にイタリアの天文学者が発見した。
    直径は約950キロ・メートルで、地球の13分の1程度。2006年に国際天文学連合が定めた天体の定義で、惑星と小惑星の
    中間にあたる「準惑星」が新設され、冥王星などと共に分類された。

    画像
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    ソース
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20140123-OYT1T00003.htm

    『【宇宙】水蒸気、2か所から噴き出す星…準惑星ケレス』の続きを読む

    1: おっ、おにぎりが欲しいんだなφ ★ 2014/01/20(月) 09:49:34.97 ID:???0
    国際宇宙ステーション(ISS)にぬれタオルで壁を作り、
    飛行士が浴びる放射線量を約4割抑えることに放射線医学総合研究所(千葉市)
    などのチームが成功した。
    水による放射線の遮蔽効果を宇宙空間で実証したのは初めて。
    長期滞在や将来の火星飛行の安全性向上に役立つという。

    宇宙は太陽や銀河に由来する発がん性のある放射線が飛び交っており、
    ISSの飛行士は地上の100倍以上の線量を浴びる。
    地球の磁気圏を飛び出す火星飛行では、さらに線量が大幅に増えるため、
    新たな防護策が不可欠になっている。
    水は優れた遮蔽材として注目されてきたが、液体のため取り扱いが困難で、
    宇宙での実験は行われていなかった。

    同研究所は、飛行士が体を拭くためISSに大量に常備されているぬれタオルに着目。
    ロシア、チェコの研究機関と共同で2010年、未開封のぬれタオルを
    厚さ7~8センチに重ねた壁をロシア棟内に設置し、効果を調べた。

    その結果、通常の放射線量は1日当たり平均962マイクロシーベルトだったが、
    ぬれタオルの壁を作ると593マイクロシーベルトに減ることを確認した。
    日本実験棟「きぼう」での検証実験も検討中という。

    同研究所の小平聡研究員は「ISSに常備されている資材を使うため、
    すぐに実用化できる。長旅となる将来の火星探査の実現可能性も高まる」と話す。


    ソース:産経
    http://sankei.jp.msn.com/science/news/140120/scn14012008300003-n1.htm
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    『【宇宙】宇宙放射線、「ぬれタオル」で4割低減 放医研がISSで効果確認』の続きを読む
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