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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    環境・エネルギー


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    水素を燃料とする電力を世界で初めて市街地の施設に供給する発電所が10日、神戸市で完成した。水素ガスタービンを使い、周辺の市民病院など公共施設4カ所に電気を送る実証運転を2018年2月上旬に始める。
    『「水素ガスタービン発電!?」初の施設完成…市街地に供給開始 神戸』の続きを読む


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    三菱自動車の小型車「ミラージュ」は、一見して環境に優しい革新的なクルマには思えない。内燃機関(エンジン)で走り、排気管から排ガスを撒き散らすガソリン車にすぎないからだ。

    しかし、部品の調達から燃料、部品の再利用に至るまで、つまりクルマが誕生する過程から廃車までの全ライフサイクルで弾き出した二酸化炭素(CO2)排出量で見ると、話は違ってくる。発電によるCO2排出量が多い地域で使用すると、米テスラが販売する一部の電気自動車(EV)よりも、エンジンを搭載しているミラージュの方が環境に優しいことになるのだ。
    『「テスラよりミラージュ!?」CO2排出量…総合的に環境に優しいのは?』の続きを読む


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    イタリアのスーパーカーメーカー・ランボルギーニと、世界最先端の名門校の1つであるマサチューセッツ工科大学(MIT)がコラボレーションした電動スーパーカーのコンセプトモデル「テルツォ・ミッレニオ」が発表されました。
    『「車体そのものに充電!?」スーパーEV…ランボルギーニとMITがコラボ』の続きを読む


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    【AFP】バルコニーのうっそうとした茂みを、太陽の光がまだらに照らしている。イタリア北部ミラノ(Milan)の中心部に建設された2棟のマンションは青々とした木々に覆われ、ほとんどその姿が見えないくらいだ。

    この「垂直の森」を設計したのは、イタリアの建築家ステファノ・ボエリ(Stefano Boeri)氏だ。
    『「ビルが地球を救う!?」ミラノ…木がうっそうと茂ったマンション出現』の続きを読む


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    [ロイター] - 自動車業界で将来、電気自動車が支配的な地位を占めようとする中、トヨタ自動車(7203.T)は、電動化の一つの選択肢である燃料電池車(FCV)技術の普及に向けた取り組みを加速させている。
    『「貯蔵・輸送で強み!?」トヨタ・水素燃料車…“手を緩めるつもりない”』の続きを読む


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    世耕経済産業大臣は18日、アメリカエネルギー省のブルイエット副長官と会談し、地球温暖化対策として、火力発電所などから出る二酸化炭素を回収して地中深くに封じ込める技術を日米の官民で協議する枠組みを新たに設け、協力していくことを確認しました。
    『「CO2地中に封じ込め!?」CCSの技術…プラント建設に向け日米官民で協力』の続きを読む


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    スズキは22日、10月下旬から開かれる東京モーターショーで電気自動車(EV)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。

    『「近未来のジムニー!?」スズキ…四駆のEVコンパクトSUVを初公開へ』の続きを読む


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    米国のEVメーカー、テスラ。同社にとって、初となるEVトラックのデビュー時期が、当初の計画よりも1か月遅れることが分かった。

    これは9月13日、テスラのイーロン・マスクCEOが、公式Twitterページで明らかにしたもの。「テスラのセミトラックの発表会と試乗会を、10月26日に開催する予定」と公表している。
    『「普通じゃない野獣!?」テスラ初EVトラック…10月に延期も自信のマスク』の続きを読む


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    ホンダは持ち運び可能なハンディタイプの蓄電機「LiB-AID(リベイド)E500」を開発し、このほど全国のホンダ・カーズで販売を開始した。価格は税込み7万9920円~8万6400円で、年間の販売計画台数は3000台としている。
    『「持ち運び可能!?」ホンダ…家電も利用可、ハンディ蓄電池を発売』の続きを読む


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    なんとも、皮肉な結果ではあるまいか。反捕鯨原理主義の急先鋒、オーストラリアではクジラが増え過ぎ、そのクジラを狙って、人食い鮫として知られるホオジロザメが沿岸部にまで集まってくるようになったという。

    挙げ句、サーファーが襲撃され、死亡事故が頻発しているのである。

    『「サメ被害が激増!」オーストラリア…“反捕鯨原理主義”が招いた皮肉』の続きを読む
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