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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    食品・飲料品


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    食品会社や大手商社などが、植物性のたんぱく質を使った食品の開発・販売を加速させる。三井物産はエンドウ豆で作ったハンバーガー用の「植物肉」を日本に2018年春をメドに投入する。
    『「謎肉的な何か!?」エンドウ豆で食用肉投入加速…来たる食肉不足に備え』の続きを読む


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    カキフライの味、食感、見た目を魚肉練り物で再現した商品「ほぼカキフライ」が、9月にカネテツから全国発売されました。カニやウナギなどいろんな疑似製品が生まれてきた練り物界――まさかカキフライまで登場するとは。

    『「ほぼカキフライ!?」練り物?…カキの身を一切使わないカキフライ』の続きを読む


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    【AFP】20度の温度で保存したシャンパンの瓶をポンと開けると、氷よりも冷たく、空のように青い「ミニチュア雲」が放出されるという研究結果が14日、発表された。ただし通常、シャンパンの20度での保存は推奨されない。

    英オンライン科学誌「サイエンティフィック・リポーツ(Scientific Reports)」に掲載された論文によると、超ハイスピードカメラを使用した今回の研究は、これまで一度も確認されたことのない現象の仕組みを解明したという。

    『「シャンパンから青い雲!?」温いシャンパン開けると“青い雲”の謎研究』の続きを読む


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    (花蓮 14日 中央社)東部・花蓮の名産である餅を空軍の操縦士が戦闘機に持ち込んだ行為が議論を巻き起こしている。

    批判の声が噴出したのに対し、一部の市民や花蓮の餅業者は操縦士を支持する姿勢を表明。「空軍支持、餅を応援」のスローガンの下、様々な行動が繰り広げられている。

    『「戦闘機に“餅”持ち込み波紋!?」地元業者“餅は無罪”と応援…台湾』の続きを読む


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    ▲ちょっと前に、ある日宇宙から巨大な柿の種宇宙船が! なんて映画がありましたが...

    まさかの宇宙食化です。

    地上からはるか400km。これは日本のお菓子が、光と闇と瞬きの世界へのチケットを手に入れた物語。お菓子の名は「亀田の柿の種」、2014年にこのお菓子を宇宙日本食にするというプロジェクトが始まり、3年の研究を経てJAXAからの認証を取得。晴れて宇宙日本食に認定されました。
    『「柿の種、宇宙へ!?」亀田“柿の種”…JAXAにより正式に宇宙日本食認定』の続きを読む


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    ビールの美味しい季節である。

    ところがビール需要は低迷を余儀なくされている。ビール大手5社が発表した今年1~6月のビール出荷量は1.3%減と5年連続で過去最低を更新しているのだ。

    『「なぜか業績が好調!?」ビール国内大手…国内需要は減ってるのになぜ?』の続きを読む


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    ▲ヒャッホー! しおーっ!

    最新の研究でわかった、驚くべき塩の健康効果とは?

    健康のためには塩分を控えるべきというのが定説だけど、塩にダイエット効果があることが最新の研究で明らかに。いったいどういうこと!?
    『「誤解されてた!?」“塩”に脂肪燃焼効果が?…最新の研究で明らかに』の続きを読む


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    江崎グリコは31日、大阪・道頓堀のグリコの電光掲示板前で、蛇口から同社のコーヒー入り乳飲料「カフェオーレ」が出てくる「巨大カフェオーレ蛇口」を設置すると発表した。


    8月1日から3日までの限定。3日間で約3千人分を無料で振る舞うという。【動画あり】

    『「蛇口ひねるとカフェオレ!?」道頓堀グリコ看板前に巨大カフェオレ出現』の続きを読む


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    ドイツの肉屋ピーター・クラッセン氏が、市場に肉製飲料を打ち出す。独紙ディ・ヴェルトが29日報じた。

    飲料は9月にドイツで販売が始まる。クラッセン氏(55)によると、ルクセンブルクとベルギー、フランスのメーカーとすでに契約を締結した。 【動画あり】
    『「肉は飲みものです!?」ドイツの肉屋…“肉製飲料”販売へとこぎつける』の続きを読む


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    京都府は本年度から、食べ残しや消費期限内に廃棄する「食品ロス」対策に本腰を入れる。食材の使い切りを学ぶ料理教室を開くほか、京都市の「食べ残しゼロ推進店舗」の取り組みを府内全域に広げる。

    発育不良や変形といった規格外の農産物を子ども食堂などに提供する仕組みづくりも検討しており、府内で年間13万~17万トンと推計される食品ロスの削減を目指す。

    『「もっと減らそう!?」“食品ロス”対策…京都府本腰、教室や推進店拡大』の続きを読む
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