ぶっしーねす速

ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    生物


    digitallpost_drogasinhalables(1)
    (イメージ)

    どんな水漏れも簡単に直せるかな…?

    思わず何かを割ってしまったとき、瞬間接着剤って非常に便利ですよね。
    すぐに直すことができるし、意外と強力です。ところがどんなに強力な接着剤も残念ながら水中ではあまり使い物になりません。

    水中用の接着剤、あったら便利そう…。

    『「岩に張り付く貝にヒント!?」米研究…史上最強の水中用接着剤を発表』の続きを読む


    9280089508_41cc97f9a5_z
    ▲Taraxacum officinale (セイヨウタンポポ)

    ユネスコの世界自然遺産に登録されて6年目を迎える小笠原諸島の海底に、タンポポのような姿の新種の海藻を見つけたと、国立科学博物館などの研究チームが明らかにした。3月24日に高知で始まる日本藻類学会で新種として発表する。
    『「タンポポそっくりの海藻!?」命名“ウミタンポポ”小笠原の海底で発見』の続きを読む


    96c543c13aa60d15f3dbc35d06d028acadb875967ef7d48e96d08b9cf9bc8e9f

    どんなに小さくても生きとし生けるものの命の価値は同じだ。しかしナメクジやカタツムリなどの生物が瀕死の状態であっても、救助しようとする人は少ないのではないだろうか。

    このほど一人の女性が誤って踏んでしまったカタツムリを獣医院に連れて行き、医師も必死の治療を試みたという。動物専門ニュースサイト『The Dodo』が伝えている。
    『「獣医院に運び命を救う!?」庭で“カタツムリ”を踏んでしまった女性』の続きを読む


    21526862590_1d23f1a3c9_z

    【ワシントン共同】メキシコ北西部のカリフォルニア湾にのみ生息するコガシラネズミイルカ(通称バキータ)の個体数が、2016年に30頭程度にまで減少したことが国際調査グループの調べで4日までに分かった。
    『「希少イルカが絶滅危機!?」ヴァキータ…カリフォルニア湾のみに生息』の続きを読む


    32210117681_f5eb81736a_z(1)

    鍋物など冬の味覚として人気のトラフグが、東京湾で繁殖している可能性が高いことが、県水産技術センター(三浦市三崎町城ケ島)の調査で分かった。

    これまで東京湾では繁殖が確認されていなかっただけに、同センターは稚魚放流の効果も指摘し、「産卵場として定着し、東京湾で多く漁獲できるようになれば」と期待している。
    『「東京湾でトラフグ!?」9割が天然…“新たな名産地”として大きな期待』の続きを読む


    66213323_151ab1df17_z
    ▲見た目はブサイクだけど高級魚のクエ

    名古屋港水族館(名古屋市港区)に「なでなで」をおねだりするクエがおり、話題となっている。

    イルカやアザラシと飼育員のスキンシップはよくあるが、魚は珍しい。担当飼育員の岡本仁さん(35)は「ここまで人慣れする魚は見たことがない」と話す。【動画あり】
    『「ブス顔の可愛いヤツ!?」魚のクエ…“なでなで”おねだり映像が衝撃』の続きを読む





    上手に泳げない金魚が水面に浮いた餌を食べようとすると、仲間の金魚が懸命に泳いで下から支えようとする―。日高管内平取町の自営業武田仁志さん(30)宅の水槽で、そんな金魚の行動が見られ、町内の話題になっている。
    『「金魚を介護する金魚!?」泳げずエサが取れない金魚の手助けをする金魚』の続きを読む


    9067202366_e55905cd61_z

    数字の「1」が、海底から細長い体を出して揺れる海水魚、「チンアナゴ」の姿に似ていることから、京都市の水族館は「1」が4つ並ぶ11月11日を「チンアナゴの日」として、チンアナゴなど400匹余りを一堂に集めた特別展示を始めました。
    『「11月11日はあの日!?」京都水族館…“ちんあなご”だらけの特別展示』の続きを読む


    The-oxygen-masks-don’t-hold-for-long(1)
    ▲ん? なんか落ちてきたぞ...

    メキシコの航空会社アエロメヒコの旅客機で、ヘビが機内に紛れ込んで乗客の頭上に垂れ下がる騒ぎがあった。

    ハプニングは6日、メキシコ中部トレオンを発って首都メキシコ市へ向かう途中の機内で起きた。1匹のヘビが座席上の手荷物入れ付近に出没し、乗客が見守る中で、いきなり天井からだらりと垂れ下がって乗客を驚愕(きょうがく)させた。 【動画あり】
    『「頭上からだらり!?」機内パニック…飛行中にヘビが乗客の頭上に出現』の続きを読む


    d1985213 (1)(1)

    【嘉義 中央社】嘉義市消防局後湖分隊で22日、同分隊が捕獲し、おりに入れられていたニシキヘビが卵を11個産んでいるのが見つかり、急遽動物病院を通じて専門家に回収してもらうハプニングがあった。同分隊では「初めての経験」としている。 【ヘビの写真あります】
    『「朝からヘビーだな!?」ニシキヘビ捕獲したら翌朝に卵を産んでた…台湾』の続きを読む
    Copyright © 2014-2017 ぶっしーねす速 All Rights Reserved.