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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    生物


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    (CNN) 米ミズーリ州カンザスシティーの美術館はオランダの画家ビンセント・ファン・ゴッホの作品を調査中に虫の「バッタ」1匹が塗り込まれているのを発見したとこのほど報告した。
    『「ゴッホの絵画に“バッタ”が!?」塗り込まれたまま128年間気付かれず』の続きを読む


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    なんとも、皮肉な結果ではあるまいか。反捕鯨原理主義の急先鋒、オーストラリアではクジラが増え過ぎ、そのクジラを狙って、人食い鮫として知られるホオジロザメが沿岸部にまで集まってくるようになったという。

    挙げ句、サーファーが襲撃され、死亡事故が頻発しているのである。

    『「サメ被害が激増!」オーストラリア…“反捕鯨原理主義”が招いた皮肉』の続きを読む


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    (イメージ)
    11日午前8時45分ごろ、愛知県愛西市大野町郷西のJR関西線永和駅構内にある分岐器(ポイント)にカメが入り込んでレールが切り替わらなくなり、特急など一部列車に遅れや運休が出た。

    JR東海によると、係員がカメを取り除き、約35分後に運行を再開した。

    『「カメへんカメへん!?」JR関西線…ポイントに“カメ”が挟まり列車運休』の続きを読む


    神奈川県鎌倉市の由比ヶ浜海岸で5日夜、夜光虫が波の刺激を受けて発光し、海が青白く光る幻想的な光景が広がった。夜光虫はプランクトンの一種で、海水温の上昇で増殖する。
    『「昼間は赤潮だけど!?」鎌倉の海岸に夜光虫…幻想的な光景にうっとり』の続きを読む


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    ▲誰?穴開けたの!

    【AFP】ふだんは釣り餌として養殖されているガの幼虫が、耐久性の高いプラスチックを食べることを発見したとの研究論文が24日、発表された。


    世界的な問題となっているレジ袋などのプラスチックごみによる環境問題への対策に、この幼虫が一助となる可能性があるという。論文は、米科学誌カレント・バイオロジー(Current Biology)に掲載された。 
    『「ごみ問題に虫!?」環境問題に一助…レジ袋を食べるガの幼虫発見される』の続きを読む


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    (イメージ)

    どんな水漏れも簡単に直せるかな…?

    思わず何かを割ってしまったとき、瞬間接着剤って非常に便利ですよね。
    すぐに直すことができるし、意外と強力です。ところがどんなに強力な接着剤も残念ながら水中ではあまり使い物になりません。

    水中用の接着剤、あったら便利そう…。

    『「岩に張り付く貝にヒント!?」米研究…史上最強の水中用接着剤を発表』の続きを読む


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    ▲Taraxacum officinale (セイヨウタンポポ)

    ユネスコの世界自然遺産に登録されて6年目を迎える小笠原諸島の海底に、タンポポのような姿の新種の海藻を見つけたと、国立科学博物館などの研究チームが明らかにした。3月24日に高知で始まる日本藻類学会で新種として発表する。
    『「タンポポそっくりの海藻!?」命名“ウミタンポポ”小笠原の海底で発見』の続きを読む


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    どんなに小さくても生きとし生けるものの命の価値は同じだ。しかしナメクジやカタツムリなどの生物が瀕死の状態であっても、救助しようとする人は少ないのではないだろうか。

    このほど一人の女性が誤って踏んでしまったカタツムリを獣医院に連れて行き、医師も必死の治療を試みたという。動物専門ニュースサイト『The Dodo』が伝えている。
    『「獣医院に運び命を救う!?」庭で“カタツムリ”を踏んでしまった女性』の続きを読む


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    【ワシントン共同】メキシコ北西部のカリフォルニア湾にのみ生息するコガシラネズミイルカ(通称バキータ)の個体数が、2016年に30頭程度にまで減少したことが国際調査グループの調べで4日までに分かった。
    『「希少イルカが絶滅危機!?」ヴァキータ…カリフォルニア湾のみに生息』の続きを読む


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    鍋物など冬の味覚として人気のトラフグが、東京湾で繁殖している可能性が高いことが、県水産技術センター(三浦市三崎町城ケ島)の調査で分かった。

    これまで東京湾では繁殖が確認されていなかっただけに、同センターは稚魚放流の効果も指摘し、「産卵場として定着し、東京湾で多く漁獲できるようになれば」と期待している。
    『「東京湾でトラフグ!?」9割が天然…“新たな名産地”として大きな期待』の続きを読む
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