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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    技術


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    ベアリング(軸受け)国内最大手の日本精工子会社、NSKマイクロプレシジョン(東京・千代田)が開発した玩具「ハンドスピナー」が話題だ。【動画あり】
    『「技術屋の意地!?」ハンドスピナ…NSKが精密ベアリングで作成してみた』の続きを読む


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    人工知能(AI)が文明にとって脅威となり、手遅れになる前に、AIを開発する企業を規制してほしいーーTeslaおよびSpaceXの最高経営責任者(CEO)であるElon Musk氏が米知事らにそう訴えた。
    『「手遅れになる前に!?」E.マスク…AI“文明にとって脅威”リスクに警告』の続きを読む


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    宇宙飛行士に心強い相棒が仲間入り-。国際宇宙ステーションの中を自在に漂い、飛行士に代わって動画や写真を撮影するボール型カメラの実験を始めたと、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が14日、発表した。

    大きな二つの円いライトとその間にあるカメラはまるで目と鼻。顔のように見え、飛行士から「かわいい」と好評だ。 【動画あり】

    『「飛行士に代わって撮影!?」ISS…負担の大きい業務に“かわいい”相棒』の続きを読む


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    宅配業界で人手不足が深刻になる中、開発が進められている、無人の自動運転ですしを配達する車が13日、公開されました。この車は自動運転技術を開発するベンチャー企業と、すしの宅配会社が共同で開発しているものです。
    『「無人ですし!?」自動配達車…ベンチャー企業と寿司宅配会社で共同開発』の続きを読む


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    (写真はTSUBAME2.5)
    東京工業大学で8月、スーパーコンピューター「TSUBAME(ツバメ)3.0」が稼働する。理化学研究所の「京(けい)」ほど有名ではないが、省エネ性能は世界一だ。

    人工知能(AI)やビッグデータ分析など先端研究を加速できると期待を集める。
    『「省エネ性能で世界一!?」スパコン“ツバメ3.0”8月稼働…東京工業大』の続きを読む


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    ロシアの「カラシニコフ」社が自ら目標を識別し、決定を下すことのできるロボット化された戦闘モジュールを開発した。ロシアの複数のメディアが同社の広報部への取材をもとに伝えた。

    開発チームの話によると、この兵器はいわゆる「ニューラルネットワーク」に基礎を置いて稼働する。このシステムは、与えられたプログラムに基づいてだけではなく、自らの経験も考慮に入れて素早く学習し行動できるもの。
    『「思考する戦闘ロボ開発!?」カラシニコフ社…ニューラルNを基礎に稼働』の続きを読む


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    イーロン・マスク氏がロサンゼルスの交通渋滞に嫌気を起こし設立したトンネル掘削会社The Boring Companyが、巨大掘削機”Godot”の 最初のひと掻きを完了しました。
    『「渋滞に嫌気を起こし穴掘る!?」E.マスク…ついにトンネル掘削機を始動』の続きを読む


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    人工知能(AI)に関する特許出願数が最も多い企業はどこだろうか。

    データ分析会社アスタミューゼ(2006年-2016年間の統計)によれば、ワトソン開発元である米IBMが3049件で1位。第2位はマイクロソフトの1866件、第3位グーグル979件となっている。

    上記3社が「AI三強企業」となると、現時点での「AI大国ナンバー1」は米国と言えそうだ。ただこの“称号”は今後、中国によって取って代わられる可能性がある。

    『「巻き返しなるか!?」存在感の薄すれる日本“AI大国”米国に迫る中国』の続きを読む


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    ▲あのホラー映画みたいになりませんか?そうですか

    リニアモーターを使ってビルの中を上下だけでなく、左右にも移動できる次世代エレベーターが近く登場しそうだ。

    独ティッセンクルップが開発した「マルティ(MULTI)」というケーブル無しのエレベーターがそれ。オランダを本拠地とする欧州有数の不動産デベロッパー、OVGリアルエステートがベルリンに建設する高層ビル「イーストサイドタワー・ベルリン」に初導入すると22日に発表した。 【動画あり】

    『「縦横移動エレベーター!?」リニアモーターで縦横無尽…独ビルに初導入』の続きを読む


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    東北大学などの研究チームは、倒壊した建物の下敷きになった犠牲者を探すために、空気を噴射してガレキを乗り越える世界初のヘビ型ロボットを開発した。

    従来のスコープカメラが苦手としていた高い障害物や高低差のある場所を難なく乗り越え、高い位置から被災現場を広く見渡すことで、内部状況の把握がしやすいという。 【動画あり】
    『「狭い隙間もニョロリ!?」ヘビ型ロボ…災害犠牲者探索に期待 東北大』の続きを読む
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