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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    アジア


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    深セン交通警察が、車両のハイビームについて違反した運転手に対する処罰が、問題視されている。運転手を、自らの車の前に座らせてハイビームを強制的に数分間見つめさせるというものだ。
    『「ハイビームにはハイビーム!?」中国…違反した運転手に対して奇策導入』の続きを読む


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    ▲西安市 大雁塔
     
    中国・西安市の環境保護局の幹部らが、大気汚染数値を実際より良く見せかけるため、観測施設の吸気口をガーゼでふさいでいたことが発覚した。数人が警察に拘束され、刑事責任を問われる見通しだ。26日付の中国紙・新京報が伝えた。
    『「計測器にマスク!?」中国…大気汚染の数値下げるため吸気口にガーゼ』の続きを読む


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    世界原子力協会(WNA)は25日、中国が今後10─15年に、米国を抜き世界最大の原子力発電所保有国となる見通しだと明らかにした。

    大気汚染対策として、原子力発電所の建設を急いでいることがその理由という。
    『「大気汚染が原動力!?」中国…今後15年以内に世界一の“原発大国”に』の続きを読む


     

    象の話題を伝える「Elephant News」が公開した、ある子象の映像が話題です。

    その映像とは、タイ北部チェンマイにある「エレファントネイチャーパーク」で撮影されたもの。一匹の子象が、パーク内の川で流されていく男性の元に懸命に駆け付けて、これ以上流されないように守る姿が捉えられています。【動画あり】
    『「今から助けるゾウ!?」感動…子象がチェンマイの川で溺れる男性を救出』の続きを読む


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    ミャンマー北部のカチン州パーカンで先週、同国で過去最大で高品質のヒスイの原石が発見された。

    この原石は、同地にあるヒスイ採掘場の地中60メートルで発見された。大きさは5.8メートルで、重さは170トン以上とみられる。
    『「妻の指輪にしよう!?」ミャンマー…世界最大170tのヒスイ原石が発見』の続きを読む


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    中国は17日、宇宙飛行士2人を乗せた宇宙船を打ち上げました。

    中国としてはこれまでで最も長い30日間にわたる宇宙滞在などを通し、独自の宇宙ステーションの2022年ごろの完成に向け、技術力を高め、経験の蓄積を図る考えです。【動画あり】 
    『「有人宇宙船打ち上げ!?」中国…2人の飛行士を乗せ宇宙で30日間滞在』の続きを読む


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    副作用がないことから安全といわれ、整体やマッサージ、あるいは医療機関でも行われることがある「磁石セラピー(マグネットセラピー)」。

    2つの強力磁石を用いた交流磁気により様々な施術を行うものだが、このほど中国で“挟みすぎ”によるとんだアクシデントが発生した。
    『「“たまたま”挟まれた!?」中国…強力磁石セラピー失敗で男性救急搬送』の続きを読む


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    中国では毎日1300人以上の高齢者が行方不明になっており、その数は1年で50万人に上ることが分かった。中国当局傘下の研究機関が新たな報告書で明らかにした。
    『「毎日1300人以上!?」中国…年間50万人の老人が行方不明になっている』の続きを読む


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    聯合ニュースによると、韓国北部・仁川(インチョン)沖の黄海で7日、違法操業を取り締まり中の海洋警察の警備艇が中国漁船の体当たりを受け、沈没した。

    韓国外交省は9日、在ソウル中国大使館総領事に抗議した。
    『「中国漁船の体当たり受け沈没!?」韓国海警の警備艇…違法操業取締中に』の続きを読む


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    米公共放送ナショナル・パブリック・ラジオは、中国で60年前ですたれたチップの風習が、一部のレストランで復活していると伝えた。参考消息網が報じた。
    『「チップの風習が復活!?」中国…60年前に廃れた風習がゲーム感覚で復活』の続きを読む
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