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    芸術・音楽


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    【AFP】イタリア人テノール歌手、アンドレア・ボチェッリ(Andrea Bocelli)の歌声が劇場の天井高くまで響いた。だが、人々の目はボチェッリではなく、その隣の指揮者にくぎ付けだった──ロボットの指揮者だ。【動画あり】 
    『「17時間特訓!?」盲目の名テノール歌手…ロボットが指揮するオケと共演』の続きを読む


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    世界トップレベルのオペラが上演されるオーストリア・ウィーンの国立歌劇場で、観客席に新たに設置されたタブレット型の端末で日本語の字幕が表示されるようになり、劇場の責任者は日本の観光客にオペラをより身近に感じてもらいたいと期待しています。
    『「日本語字幕も表示!?」ウィーン国立歌劇場…観客席にタブレット型端末』の続きを読む


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    ▲お隣(同建物)ブルク劇場ではモーツァルトやベートーベンなど数々の歴史的な初演が行われた...

    ハプスブルク家の栄華が築いた伝統と文化が今も息づくオーストリアのウィーンに気鋭の日本人照明デザイナーがいます。このほどウィーンを代表する観光スポットの照明デザインを任され、現地で大きな注目を浴びています。

    ウィーンでは今も伝統や芸術が息づき、中世に生まれ、かつて豪華さを競う王侯貴族の富と権力の象徴だった「シャンデリア」がまちのあちらこちらに飾られ、市民の生活に深く根付いています。
    『「歴史の街に新しい光!?」ウィーン…日本人照明デザイナーの灯りが注目』の続きを読む


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    ▲展望台まで作ってしまった...
    日本神話に登場する「オロチ」と「スサノオ」が出現ーー。

    青森県田舎館村役場に隣接する「田んぼアート」の第1会場(約1.5ヘクタール)で、今年のテーマである「ヤマタノオロチとスサノオノミコト」がくっきりと浮かび上がり、訪れた人々を楽しませている。

    見ごろは今週末から8月中旬で、多くの観光客が訪れることになりそうだ。
    『「迫力の田んぼアート!?」田舎館村…精密な絵柄と大迫力に感嘆の声』の続きを読む


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    【AFP】国際的なオーケストラが名曲を大音量で演奏──クラシック音楽のファンはその瞬間のために生きているようなものだが、コンサート会場に突然現れた予想外のゲストが聴衆の心を奪ってしまった。【動画あり】 

    『「わんダフル!?」拍手喝采…クラシックコンサート中に突然ゲスト入場』の続きを読む


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    お絵描きをする子どもたちは間もなく、空を200年ぶりに新しい色で塗ることができる──。

    研究者らがこのたび鮮やかな「新しい青」を生み出し、大手クレヨンメーカーのクレヨラ(Crayola)がこれを新色として発売すると発表した。
    『「偶然発見された新しい青」200年ぶりに発見…年内にクレヨンとして発売』の続きを読む


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    「世界最高峰の音色」に、意外な実験結果が発表された。

    およそ300年前に作られ、12億円以上で取引されるものもある、世界最高峰のバイオリン「ストラディバリウス」。しかし、フランスの研究チームが、より多くの人が、ストラディバリウスよりも、現代のバイオリンの音色の方が心地いいと感じるという実験結果を発表した。
    『「魔法が解けた!?」最高峰バイオリンより現代のものの音色が心地いい?』の続きを読む


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    版画家・棟方志功の作品がいつの間にかレプリカにすり替えられていました。

    神奈川県によりますと、鎌倉市の近代美術館に飾られていた版画家の棟方志功の作品「宇宙讃(神奈雅和の柵)」について、「レプリカだ」と3年前に観覧者から指摘がありました。
    『「名作版画がカラーコピーに!?」棟方志功の作品…保管中すり替えられる』の続きを読む


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    ▲BNR=ブルガリア国営ラジオ 
     
    【ソフィアAFP=時事】ブルガリア国営ラジオ(BNR)が、ブルガリア音楽著作権協会から著作権料値上げを要求され、拒否している。その結果、新しい曲は流せなくなった。

    欧州連合(EU)の規定では作者の死後70年で著作権は消滅するため、ここ2カ月は70年以上前の曲ばかり流していたところ「おばあちゃんと過ごした頃を思い出す」(50代の女性)と人気を集め、聴取者が増えている。
    『「意外にも好評!?」BNR著作権ストライキ…使用料値上拒否で新曲流せず』の続きを読む


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    YouTubeから世界的に火が付き、社会現象にもなったピコ太郎の動画「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」を、日本の伝統芸能の“聖地”国立劇場がアレンジした動画が、13日夜の公開から1日半で10万PVを超す大人気となっている。 【動画あり】
    『「油断したぁあああ!?」伝統芸能の国立劇場…今さら“PPAP”と思いきや』の続きを読む
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