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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    船舶


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    生産が中止されているジェットフォイル

    ジェットフォイルは、毎分180トンもの海水を取り込み、これを噴出すること推力を得て前進する高速船で、港を出ると翼走に移るという船ならぬコンセプトの「船」で、航空機メーカーのボーイングが1960年代に開発しました。

    東海汽船が川崎重工に発注する超高速船ジェットフォイルの新造船建造が話題を呼んでいます。
    『「25年ぶりに新造!?」ジェットフォイル…老朽化で建造再開求める声多く』の続きを読む


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    【AFP】ノルウェーの企業が10日、世界初となる電気自動貨物船を来年就航させることを計画していると発表した。

    計画の協力者らによると、この貨物船は1年間でトラックによる輸送4万回分に相当する二酸化炭素(CO2)を削減できるという。 【動画あり】
    『「世界初、電気自動貨物船!?」ノルウェー…遠隔操作で貨物船を就航計画』の続きを読む


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    このあと日本、英国、米国の部隊を乗せ、4カ国で共同訓練をしながら米領グアムへ向かう。

    南シナ海や朝鮮半島問題でアジア太平洋地域の緊張が高まる中、日米だけでなく、欧州諸国もこの地域に強い関心があることを示し、4カ国で中国や北朝鮮をけん制する狙いがある。
    『「4カ国共同訓練!?」仏強襲揚陸艦“ミストラル”佐世保基地へ入港』の続きを読む


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    ロシア海軍は19日、北極海の権益確保を狙い、ミサイルや艦砲を搭載した「世界で類のない」巡視用の砕氷船の建造を始めた。

    海軍のコロリョフ総司令官は式典で「今日はわれわれの北極圏を守る船の誕生日だ」と述べ、多機能の武装砕氷船の建造が「海軍史の重要な節目」になると強調した。

    『「世界初の巡視用武装砕氷船!?」ロシア海軍…ミサイルや艦砲を搭載』の続きを読む


     

    仏北西部の港町サン・マロから、再生可能エネルギーのみを動力とした船「エナジー・オブザーバー」が世界一周へ向けて出航します。 【動画あり】
    『「再エネ船で世界一周!?」太陽光、風力、水から電気分解…仏から出航』の続きを読む


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    日本メモリアルパーク内の「帆船日本丸」(横浜市西区みなとみらい2)で4月16日、今年度最初となる帆船日本丸の29枚すべての帆をひろげる「総帆展帆(そうはんてんぱん)」が行われる。

    総帆展帆は、日本丸の29枚すべての帆を広げて「太平洋の白鳥」と呼ばれた日本丸の美しい姿を見ることができる。
    『「太平洋の白鳥!?」日本丸…今年度最初の“総帆展帆”全ての帆を広げる』の続きを読む


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    自由の女神を上回る高さを持つスーパーヨットがこのほど、納入前の最後の試験航海に向けてドイツの港を出発した。この試験航海を終えた後、オーナーであるロシア人富豪に引き渡される。 【動画あり】
    『「全高世界一のスーパーヨット!?」505億円…試験航海後オーナーの元へ』の続きを読む


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    世界初のライザー式科学掘削船「ちきゅう」で地球内部の「マントル」まで海底を掘り進めるべく、2017年9月に事前調査が行われることになりました。

    アポロ11号が持ち帰った月の岩石に匹敵する価値を持つと言われる地球内部のマントルの岩石を人類が初めて手にすることが期待されています。
    『「マントルまで掘る!?」地球深部探査船“ちきゅう”…プロジェクト始動』の続きを読む


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    ノルウェーにはリアス式海岸が氷河の侵食によって形成された「フィヨルド」がいくつも存在し、それぞれが観光名所にもなっています。多くの人が訪れる場所ながら、特殊な地形から橋の建設が高コストになるため、フィヨルド周辺では地元の住民も含め、ディーゼル駆動のフェリーが重要な移動の足として使われています。

    そんなノルウェーでディーゼル燃料を使わず排気ガスを全く排出しない世界初の「電動フェリー」が登場し、年間CO2排出量を約30万トンも削減できると試算されています。【動画あり】
    『「完全電動フェリー!?」ノルウェー…フィヨルド間をゼロエミ航行中』の続きを読む


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    米海軍がデモンストレーションした「自動航行ボート」は、海域の監視から敵潜水艦の探索など、あらゆる海上の任務に応用される可能性を秘めている。

    「自動運転」は、飛行偵察機から地上を動くあらゆる種類の車両に至るまで、米軍の大部分に浸透しているしかし、海軍においては、イラクとアフガニスタンの紛争をはじめとする現場ではロボット技術を求める声があるものの、活動のほとんどはいまだに人間によって制御されている。

    海上における軍事作戦には、まだ自動化技術は浸透していないのだ。【動画あり】
    『「自動航行ボート!?」米海軍が開発…海域の監視、艦船護衛などに応用か』の続きを読む
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