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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    自動車


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    ドイツに本拠を置くローラーコースター・レストラン社は9月7日、自家用車に乗ったまま楽しめるテーマパークの特許を出願した、と発表した。

    この特許は、「カー・ミューズメント・パーク」と命名。テーマパークに自家用車で乗り入れ、乗車した状態で参加できるアトラクションの実現を目指すのが最大の特徴。 【動画あり】
    『「乗ったまま絶叫!?」独企業…車のまま楽しめるテーマパークの特許出願』の続きを読む


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    自動車メーカーが新型車の開発テストにおいて、ほぼ必ず行うのが風洞実験。イタリアのスーパーカー、フェラーリが、この風洞実験に使用したクレイモデルを、チャリティオークションに出品する。

    『「風洞実験モデル!?」フェラーリ812…チャリティオークションに出品』の続きを読む


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    香川県東かがわ市引田の観光施設「讃州井筒屋敷」の中庭に3日、1960~70年代を中心としたレトロな車約10台が展示され、カーマニアらが熱心に写真に収めていた。

    引田の活性化を目指す市民団体「風の港まちづくりネットワーク」の赤松彰さん(64)らが企画。
    『「日本に1台の車も!?」かがわ市にレトロ車…伊“タイガービート”など』の続きを読む


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    英国のスポーツカーメーカー、アストンマーティンは8月29日、ブランド初のSUVを2019年の後半以降、日本市場に導入する計画を発表した。
    『「初のSUV発表!?」英アストンマーティン…2019年日本市場へ導入する計画』の続きを読む


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    英国のスポーツカーメーカー、アリエル(Ariel)社は8月23日、EVハイパーカーの開発計画を明らかにした。

    アリエル社は、サイモン・サンダース氏が創業したスポーツカーメーカー。同社が2000年に発売した超軽量スポーツカーが、『アトム』。このアトムは2003年から、ホンダの『シビックタイプR』用の2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンを搭載していることでも知られる。
    『「バットモービル!?」英アリエル…1180馬力EVハイパーカーの開発計画』の続きを読む


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    世界的に自動車の電動化に向けた動きが加速し、電気自動車(EV)が次世代エコカーの主流に躍り出ようとする中、二酸化炭素(CO2)を排出しない「究極のエコカー」の普及には大きな壁が立ちはだかっている。

    水素を燃料とする燃料電池車(FCV)は高価な上、水素を充填(じゅうてん)する水素ステーションも不足。無尽蔵の太陽光を動力源とするソーラーカーは実用化のめどすら立っていない状況だ。

    EVの急速な普及は電力不足や、電気を作るための火力発電の増設によるCO2増加という“本末転倒”も起こしかねない。「CO2排出ゼロ」の実現に向けて解決すべき課題は山積している。
    『「EV普及で火力増設!?」EV・FCV普及に壁…インフラ、電気不足、コスト』の続きを読む


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    マツダは8月8日、ガソリンエンジンとしては世界で初めて「圧縮着火」の実用化に成功した「SKYACTIVE-X」を開発し、2019年から導入すると発表した。

    ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの長所を融合し、燃費率とトルクの向上を実現するなど、環境性能と動力性能を両立できるという。

    『「燃費とトルク向上!?」マツダ…ガソリン初の圧縮着火エンジン実用化』の続きを読む


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    愛知県岡崎市消防本部に配備されている全国で1台しかない全地形対応車「レッドサラマンダー」が21日、大雨による警戒のために出動した。2013年の配備以降、出動したのは初めて。
    『「レッドサラマンダーカモーン!?」岡崎・大雨警戒…全地形対応車が出動』の続きを読む


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    【AFP】派手なデコレーションに豪快に噴き出す黒煙──フィリピン・マニラ(Manila)の名物ともいえる小型乗り合いバス「ジープニー」。

    しかしフィリピン当局は大気汚染や安全面の懸念から、ジープニーの段階的廃止に向けた取り組みを進めている。
    『「フィリピンのデコトラ!?」噴き出す黒煙“ジープニー”段階的に廃止』の続きを読む


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    マツダは6月2日、2017年夏に発売を予定している「CX-3」の2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車が新燃費モード「WLTCモード」の認可を取得したと発表した。

    CX-3は2015年に1.5リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルとして発売され、ガソリンエンジンの搭載は2017年夏に発売が予定されているモデルが初めてとなる。
    『「新燃費モード認可取得!?」マツダ…夏発売“CX-3”2.0Lエンジンモデル』の続きを読む
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