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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    地球化学


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    東日本大震災からまもなく6年。次に懸念される巨大地震の一つが「南海トラフ地震」です。この南海トラフで去年、
    地震を引き起こす地殻の「ひずみ」が広い範囲でたまっていることが分かりました。【動画あり】
    『「広範囲に地殻のひずみ!?」南海トラフ…専門家“いつ起きても”と警鐘』の続きを読む


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    ▲ラヘンドン地熱発電所(インドネシア マナド)

    政府が、地下深部に存在すると考えられている高温・高圧の水「超臨界水」を地上にくみ上げ、その蒸気でタービンを回す「超臨界地熱発電」について、岩手・秋田・福島の東北3県と、大分・鹿児島の九州2県を候補地として検討していることが分かった。
    『「世界でも成功例なし!?」超臨界地熱発電…東北・九州など5県で試掘へ』の続きを読む


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    国立科学博物館と東京大、愛媛大のチームは1日、高知県の山中で新種の鉱物を見つけたと発表した。鉱物標本の収集や整理に尽力してきた鉱物学者の豊遥秋博士の業績をたたえ、「ブンノアイト(日本語名は豊石)」と命名した。
    『「高知で新種の鉱物!?」鉱物学者の業績をたたえ“ブンノアイト”と命名』の続きを読む


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    鳥取地震の後、井戸から熱々の温泉があふれ出したということです。

    土地を管理する団体によりますと、先週、鳥取県で震度6弱を観測した地震の後、鳥取市気高町浜村にある農業用の温泉井戸から温泉があふれ出たということです。【動画あり】 
    『「温泉が井戸からあふれ出た!?」鳥取…突然の珍事に思わず温泉卵を作る』の続きを読む


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    File Photo

    オーストラリアは今、ぴったり地図どおりの位置にはない。米ニューヨーク・タイムズ紙によると、オーストラリア大陸は、前回、1994年にGPSの座標を補正した位置から約1.5メートルずれているという。
    『「ちょっと近くなった!?」オーストラリア大陸…1.5m北に移動していた』の続きを読む


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    by Moyan_Brenn

    北極圏の空にオーロラが現れる夜、どこからか不思議な音がかすかに聞こえてくるという。

    実際にそれを耳にしたことのある人は、オーロラの輝きが頂点に達するほんの数分間、ラジオの雑音にも似た、パキパキ、サラサラ、シューシューという小さな音を聞いたと証言している。地元では長い間、単なる言い伝えにすぎないと考えられてきたが、フィンランドの科学者らがこのほど、音は実際に存在することを証明し、発生原因についても有力な説を提示した。
    『「オーロラから音が!?」解明…輝きが頂点に達する時聞こえる不思議な音』の続きを読む


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    オーストラリア・ウエスタンオーストラリア州で、史上最大とされる希少なバイオレットダイヤモンドが発見され、英豪系資源大手リオ・ティント(Rio Tinto)社が毎年開催するダイヤモンド販売会の目玉として披露されることが分かった。同社が3日、明らかにした。
    『「バイオレットダイヤ!?」史上最大“あり得ないほど希少”な発見…豪州』の続きを読む


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    ▲ロバート・ゲラー教授

    「地震は予知できない」――著書を通じて、あるいは学会の場で情報発信を続ける人がいる。

    ロバート・ゲラー東京大学理学系教授。専門は地球物理学で、地震は地球の内部構造を理解する一分野として研究してきたが、「予知できる」という前提のもと、国から年間平均で約100億円の予算を獲得してきた「地震村」のなかで、そう発言し続けるゲラー氏は、「異端の人」である。
    『「予知ふぁできまふぇん!?」想定外リスクに備えろ…“異端の人”が警告』の続きを読む


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    北海道の知床半島周辺で23日、第1管区海上保安本部の航空機による流氷調査があり、半島の北約30キロのオホーツク海で巨大な流氷の渦模様(流氷渦)を観測した。

    「流氷の大回転」とも呼ばれ、航空機や人工衛星からしか確認が難しい自然の造形美だ。
    『「壮大な自然の造形美!?」流氷の大回転…知床沖で直径30キロの渦観測』の続きを読む


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    火山活動が落ち着いてきた小笠原諸島の西之島で、海鳥が生息している様子が10日、朝日新聞社機からの観察で確認された。

    噴火はしておらず、わずかに噴煙が出ていた。

    『「新島に生命の息吹が!?」西之島…海鳥の生息確認、草のような部分も』の続きを読む
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