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    地理


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    File Photo

    オーストラリアは今、ぴったり地図どおりの位置にはない。米ニューヨーク・タイムズ紙によると、オーストラリア大陸は、前回、1994年にGPSの座標を補正した位置から約1.5メートルずれているという。
    『「ちょっと近くなった!?」オーストラリア大陸…1.5m北に移動していた』の続きを読む


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    古地図をながめるのは面白い。過去と現代の地図を重ねられるマップとかも売ってるけれど、あれを作った人は、ほんとによく分かってる。昔の地形や地名などから土地の来歴を知ると、世界がガラッと違って見えたりする。

    東京都中央区の湾岸部に住んでいて、地元の歴史を知ろうと、郷土資料を収める公共施設を訪ねたことがあった。でも江戸時代より前の資料は「ありません」と一蹴された。いや、ないってことはないでしょう…と思ったけれど古地図を見て納得。海だったのね。
    『「海の上だったんだなぁ!?」古の記憶…古地図をながめると発見がある』の続きを読む


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    火山活動が落ち着いてきた小笠原諸島の西之島で、海鳥が生息している様子が10日、朝日新聞社機からの観察で確認された。

    噴火はしておらず、わずかに噴煙が出ていた。

    『「新島に生命の息吹が!?」西之島…海鳥の生息確認、草のような部分も』の続きを読む


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    ▲2014年 世界のNO2濃度
     
    米航空宇宙局(NASA)は17日までに、衛星観測データを基にした世界の「大気汚染地図」を発表した。

    この地図で示されているのは、大気中に含まれる有害物質の窒素酸化物(NOx)の平均濃度。NOxは自動車や工場から排出され、大気汚染の大きな原因となっている。

    最新の地図と2005年当時のものを比べると、この10年間で世界各地の汚染度がどう変わったかよく分かる。【動画あり】 
    『「世界の大気汚染地図!?」世界の大気汚染分布…NASAの衛星データ活用』の続きを読む


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    ▲「太閤井戸」そういわれればココは井戸だったんだっけ...

    滋賀県長浜市公園町の豊公園沖の琵琶湖底から、江戸時代後期とみられる木造建築の跡が見つかったと、滋賀県立大人間文化学研究科博士後期課程の中川永さん(27)らのグループが4日発表した。

    グループによると、水中遺跡で木造建築の遺構が分かる柱の発見は極めて珍しいという。地震で水没したとみられ、中川さんは「地震の以前は長浜城の敷地がさらに広かったことを示す遺構」としている。
    『「琵琶湖底に水中遺跡!?」長浜城さらに広かった…江戸後期地震で水没か』の続きを読む


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    ▲択捉島 阿登佐岳(火山)

    北方領土の総面積が1世紀前の地形図を基にした調査結果よりも約33平方キロ狭いことが、国土地理院(茨城県つくば市)の衛星画像解析で分かった。

    地理院は「測量精度が高まったため」とみているが、海岸浸食による可能性もあるという。 
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1426423572/
    1: ひろし ★ 2015/03/15(日) 21:46:12.82 ID:???*.net

    『「杉並区1つ分も!?」北方領土総面積…1世紀前の調査より狭かった』の続きを読む
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