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    考古学


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    ▲角偶に魅せられてTシャツ...

    【函館】函館市戸井地区の戸井貝塚から出土したエゾシカの角で作られた人形「角偶(かくぐう)」が、発掘から四半世紀を経て注目を集め始めている。

    土でできた土偶に比べ出土したケースが極めて少なく、魅了された埼玉県のデザイナーが関連グッズを商品化。インターネット上で「かわいい」などと話題になっている。3月の北海道新幹線開業に沸く函館観光の新たな目玉になる可能性もある。 
    『「縄文時代の角偶が注目!?」エゾシカの角で作成のヘンテコな人形…函館』の続きを読む


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    温暖な地域からやって来て脚が長いと想像されていた縄文人は、弥生人と同様に短足だったことが骨の分析で分かったと、国立科学博物館のチームが発表した。

    江戸時代の人は縄文人より胴長短足だったことも判明した。
    『「江戸人は超短足!?」縄文人は短足だった…江戸時代人はいっそう胴長』の続きを読む


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    およそ4500年前に造られたエジプトのピラミッドの内部構造を調べている国際研究チームは、ピラミッドの表面の一部に周囲と温度の異なる場所を発見し、未知の部屋となる空間が存在する可能性もあると指摘しました。

    この調査は、謎に包まれているピラミッドの内部の構造をさまざまな技術を使って調べようと、エジプトと日本、それにフランスとカナダの4か国の研究チームが先月末から合同で進めているものです。
    『「表面に温度が異なる場所!?」クフ王ピラミッド…未知の部屋の存在か』の続きを読む


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    ▲ぞ、ぞうきん...

    中央アジアのカザフスタンで見つかった謎の地上絵が話題を呼んでいる。上空から見ると、巨大な円、十字、四角、さらにかぎ十字まで様々な図形が、盛り土を並べて描かれている。


    NASAが最近、これらの地上絵をとらえた衛星写真を新たに公開し、広く世間に知られることになった。
    『「完成は2800年前!?」カザフスタンに謎の地上絵…年代や目的が議論に』の続きを読む


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    ▲巨大ペンギン注意?

    現代を生きているって素晴らしいことだと思いますが、絶滅した古代の動物を生で見れないのは大きな欠点だと思います。例えば、3700万年前に海を泳ぎ、地上をひょこひょこ歩いた約2mのペンギンとか。

    現在、南極のペンギンたちは温暖化により苦境に立たされています。しかし3700万年前は、今より多くの種類のペンギンが生息していました。
    『「2mの巨体でひょこひょこ!?」古代のペンギン…40分潜れた可能性も』の続きを読む


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    【AFP】エジプト政府当局は10日、古代エジプト王、ツタンカーメン(Tutankhamun)の貴重な「黄金のマスクの修復失敗で、あごひげ部分に硬化して残った接着剤の塊を取り除く作業を開始した。

    黄金のマスクのあごひげ部分はエジプト考古学博物館で2014年8月、事故により取れてしまった。博物館の職員たちが修復を施したがその際に接着剤が残ってしまった。
    『「だれアゴくっつけたの!?」ツタンカーメン…接着剤痕の修復作業始まる』の続きを読む


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    【AFP】約6600万年前に起きた大規模な小惑星衝突が激しい火山噴火を連続的に誘発し恐竜の絶滅につながったとする研究結果を1日、米大学の研究チームが発表した。

    恐竜絶滅の原因をめぐっては、科学者らの間で多くの議論が交わされてきたが、米科学誌サイエンスに発表された米カリフォルニア大学バークレー校の最新研究結果は、小惑星衝突か火山噴火の一方ではなく、両方の事象が原因だとしている。
    『「小惑星と火山両方!?」恐竜絶滅の原因…どちらか一方では不自然 米研究』の続きを読む


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    ▲大丈夫?

    【AFP=時事】仏研究チームは、ロシア・シベリア(Siberia)の永久凍土で採取された3万年前の巨大ウイルスを蘇生させる計画を発表した。

    気候変動が原因で、危険な微小病原体が目を覚ます可能性があると同チームは警鐘を鳴らしている。
    『「巨大ウイルス蘇生計画!?」3万年間シベリア永久凍土で眠り続けた新種』の続きを読む


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    (イメージ)

    兵庫県南あわじ市(淡路島)で7個同時に見つかった松帆銅鐸(まつほどうたく、弥生時代前期~中期)の内部にあった青銅製の棒「舌(ぜつ)」や、つり手の部分に、ひもの一部が残っていることが分かり、県教育委員会などが12日発表した。

    県教委などによると、銅鐸とひもが一緒に見つかるのは国内初。
    『「ぶら下げて使うことが判明!?」銅鐸…“ひも”状のもの国内で初確認』の続きを読む


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    世界最古とされる奈良県明日香村のキトラ古墳壁画の天文図(西暦700年ごろ)について文化庁は7月15日、解析の結果、古代中国の洛陽や長安付近で観測、製作された天文図をもとに描かれた可能性があると発表した。

    天文図の粉本(ふんぽん=手本)として有力だった「古代中国」説を裏付けた。調査成果は10月9日から飛鳥資料館で開かれる特別展で紹介される。
    『「“古代中国”説を裏付け!?」明日香村キトラ古墳…壁画の天文図を解析』の続きを読む
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