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    考古学


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    ▲宇宙人があるんだから...

    山形大学は7日、世界遺産「ナスカの地上絵」で知られる南米ペルーのナスカ市街地近郊で、ラクダ科の「リャマ」とみられる動物の地上絵24個を新たに発見したと発表した。

    昨年発表した17個と合わせ、計41個の「リャマ」の地上絵が居住地近くに集中していたことが判明したという。

    同大ナスカ研究所の坂井正人教授(文化人類学)は「当時の人々にとって地上絵がどういう存在であったかについて議論を深める材料になるのではないか」と話している。
    『「24個が新たに発見!?」ナスカの地上絵…“リャマ”とみられる動物の絵』の続きを読む


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    奈良市埋蔵文化財調査センターは29日、奈良市西大寺赤田町1丁目の赤田横穴墓群9号墓(7世紀中ごろ)から出土した陶棺(素焼きの棺)が、円筒形だったことが分かったと発表した。

    低い温度で焼いた軟質の「土師(はじ)質」で、平底のために縦置きしたと推定。

    同様の陶棺の出土は全国で初めて。白骨化させた遺体を納めた再葬用の棺とみられ、古墳時代末期の埋葬法の変化を知る資料になるという。
    『「先祖の埴輪をまねた!?」出土した破片を複製…全国初の縦置き陶棺』の続きを読む


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    アフリカ・ケニア北部の約330万年前の地層から、人類史上最古と見られる石器が見つかったと、米仏などの研究チームが21日、英科学誌ネイチャーに発表する。 

    これまでに見つかっている石器より約70万年古く、ホモ(ヒト)属より古い時代に生きていた猿人が使っていたと考えられる。
    『「人類史上最古の石器!?」330万年前に猿人が使っていたと考えられる』の続きを読む


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    ▲キャプテン・キッズ?

    【AFP=時事】米探検家らのチームが7日、マダガスカル沖の沈没船の中から、17世紀のスコットランド出身の海賊ウィリアム・キッド、通称キャプテン・キッドのものとされる銀の延べ棒を発見したと発表した。

    海洋考古学者のバリー・クリフォード氏は記者会見で、サント・マリー島に近い海域でキャプテン・キッドが乗っていた「アドベンチャー・ギャリー号」とみられる沈没船を発見し、その中から50キロの銀の延べ棒が見つかったと発表した。 【追記あり 2015.07.15】
    『「伝説の財宝発見!?」キャプテンキッド…マダガスカル沖で銀延べ棒発見』の続きを読む


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    スロベニアのディウイェ・バーベ洞窟で見つかったホラアナグマの骨。ネアンデルタール人が製作した
    有史以前の楽器と考えられていたが、新たな研究により、骨に開いた穴は動物の歯によるものと示された。


    「ネアンデルタール人の笛」と呼ばれ、人類最古の楽器と考えられてきた太古の骨が、最新の研究によって、人工物ではなく動物がかじってできたものらしいことがわかった。3月31日付の英国王立協会の科学誌「Royal Society Open Science」に論文が掲載された。 
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1428298685/
    1: Mogtan ★@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 14:38:05.31 ID:???.net

    『「ハイエナの歯型かよ!?」ネアンデルタール人の笛…動物の噛み痕と判明』の続きを読む
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