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    やる気


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    ▲やる気スイッチ動きません!
     
    意欲障害は、認知症や脳血管障害など、多くの神経疾患で見られる病態ですが、その原因については、脳が広範囲に障害を受けたときに起こるということ以外分かっていませんでした。 

    研究グループは、大脳基底核と呼ばれる脳領域の限られた細胞集団が障害を受けるだけで、意欲が障害されること、この細胞集団が健康でないと意欲を維持できないことを発見しました。 
    『「脳内に“やる気スイッチ”発見!?」慶應医学部…意欲障害治療のカギに』の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/04/19(土)13:38:36 ID:9za0VVc1p
    社会人1、2年目の若手に「先輩社会人から言われたら、やる気を奪われてしまうセリフ」
    をきいた調査(複数回答)で、44.9%の人が選んだのが、冒頭の言葉だ。堂々の「1位」に
    輝いている(ソニー生命保険、2014年4月15日発表)。

    「何事もやってみないとわかりません」

    2位以下は、「ゆとり世代だなぁ」(37.4%)、3位「やる気ある?」(35.8%)、
    4位「そんなことは常識でしょ」(25.5%)などと続く。
    1位のセリフに関係する、ある仕事にその人が「向いている、向いてない」問題は、
    かなり関心を集める話題のようで、ネットのQ&Aサイトなどでも「定番」のネタと
    なっている。

    たとえば「OKWave」(2013年1月「向いてる仕事、向いてない仕事」など)に
    寄せられたものをみると、回答としては、
    「何事もやってみないとわかりません」「仕事がうまくいかないことを向いている
    向いてないという要素で評価しようとするところが よくないと思いますよ」
    と、「向いている・いない」にこだわる姿勢に否定的な声が少なくない一方で、
    「営業が向かない人がいることは周知の事実」などと断じる人もいる。
    ただ、ざっと見渡したレベルでの印象では、「何事もやってみないとわからない」
    「努力次第」派の方が優勢だろうか。

    「とにかく頑張って」もやる気が奪われるセリフ
    「何事もやってみないとわからない」の観点からすると、向いている・いない、
    にこだわる必要はないし、「向いてない」と他人から言われても、「それが何か?」
    程度に受け止め、地道な努力を続けるという手もありそうだ。そもそも、そうした発言を
    した先輩自身が、その仕事に「本当に向いているかどうか」は、怪しいものだ。

    社会人1、2年目という段階ならば、向き・不向きにとらわれず、まずは
    「とにかく頑張って」、「若いうちの苦労は買ってでもしてみてください」……って、
    これは、先の調査の「やる気が奪われるセリフ」のランキングに登場する言葉で、
    前者は12位(6.2%)、後者は13位(5.6%)だった。新社会人を励ますのも、
    なかなか難しい。筆者には向いていないようだ。

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw1035140

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