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    イグ・ノーベル賞


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    ▲だから?
    【AFP】ノーベル賞(Nobel Prize)のパロディー版で、まず人々を笑わせ、それから考えさせるような研究や業績に贈られる第27回「イグ・ノーベル賞(Ig Nobel Prizes)」の授賞式が14日、米マサチューセッツ(Massachusetts)州にあるハーバード大学(Harvard University)で開催され、世界中から集まった受賞者たちに実際のノーベル賞受賞者らから賞が授与された。
    『「猫は固体かつ液体!?」イグ・ノーベル賞…今年のテーマは“不確実性”』の続きを読む

    1: 依頼@白夜φ ★@\(^o^)/ 2014/09/19(金) 09:59:09.14 ID:???.net

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    by EssG
     
    【ケンブリッジ(米マサチューセッツ州)時事】
    ユーモラスで独創的な研究などに贈られる「イグ・ノーベル賞」の2014年の授賞式が18日、米マサチューセッツ州ケンブリッジのハーバード大で行われ、「バナナの皮を踏むとなぜ滑りやすいのか」を実験で解明した北里大医療衛生学部の馬渕清資教授(63)らのチームが物理学賞を受賞した。 (2014/09/19) 
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1411088349/

    『「バナナの皮を踏むとなぜ滑る?」北里大チームIgノーベル物理学賞受賞』の続きを読む

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    1: 水星虫 ★ 2014/06/01(日) 07:47:55.57 O.net
    ユニークな研究の表彰式

    *ソース元に画像あり*
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/hiroshima/4004646181.html?t=1401574768000
    (※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を) 

    ノーベル賞のパロディーとして知られる「イグ・ノーベル賞」をまねて、ユニークな
    研究をたたえる
    「国際2匹目のどじょう賞」の表彰式が31日、広島市で行われました。

    この賞は元新聞記者や大学教授たちで作る広島市の団体が贈ったもので、 広島市東区の
    比治山大学で17の個人と団体が表彰されました。


    このうち、岡山県倉敷市に住む三重大学名誉教授の妹尾充史さん(76)は、ヘドロに
    特殊な電極を入れることでヘドロの中の微生物が有機物を分解する際に発生する
    電気を
    取り出す装置を開発し「科学賞」を受賞しました。

    受賞のスピーチで妹尾さんは「この発明でヘドロの奪い合いが起き、戦争になったら大変
    なので、
    研究を途中でやめないといけないかもしれない」とユーモアたっぷりに話してい
    ました。


    また、尾道市の福元照明さん(78)は、撮影した写真をパソコンで色や明るさなどを調
    整すると
    絵画のような別の作品に仕上げることができる方法を考え出し、「工学賞」を受賞
    しました。


    主催した「国際人記者クラブ」の大和田佳香会長は
    「ユニークな研究を表彰することで、人々がいろいろなことに好奇心を持つ起爆剤となれば
    うれしいです」と話していました。


    06月01日 07時01分

    参考記事:
    ★国際二匹目のどじょう賞 - ★気づきから、築きへ(ブログ)
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    ▲昨年の使い回しでしょうか、手づくり感が漂います...


    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dqnplus/1401576475/

    『【表彰】ノーベル賞のパロディのイグ・ノーベル賞をさらにまねた「国際2匹目のどじょう賞」表彰式 広島』の続きを読む
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