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    インド洋


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    正体不明の宇宙ゴミが、協定世界時11月13日6時20分ごろに、インド洋に落下する見込みだ。アポロ号のものだという説もあるこのゴミに、科学者たちの注目が集まっている。

    正体不明の宇宙ゴミが今、勢いよく地球に向かっている。大気圏に突入するのは11月13日になる見込みだ。【2015.11.14 追記あり - 撮影に成功(映像あり)】 
    『「運命の日は11月13日!?」正体不明の宇宙ゴミ…インド洋に落下の見込み』の続きを読む

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    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/06/10(火) 02:14:18.16 ID:???.net
    http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702304210404579609163227401676

     キャメロン・ベラミーさん(32)と6人の仲間は数日以内に全長45フィート
    (約14メートル)の手こぎボートに乗り込み、 西オーストラリアのジェラルトンから
    インド洋へこぎ出す予定だ。 すべてが順調に運べば、彼らの旅路は5000マイル
    (約8000キロ)離れた南アフリカのダーバンで終わる。所要日数は60日から100日。

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    手こぎボートでインド洋横断を試みた人々はこれまでにもいたが、モーリシャスやマダガ
    スカル、もしくはセイシェルを目指したケースがあるだけで、しかも挑戦した36チーム
    (ほとんどが単独だが)のうち、半数余りが失敗したという。

     チームの旅路には地球上で最もひとけのない海域が含まれる。 マレーシア航空370便の
    捜索活動で、はからずもスポットライトを浴びているインド洋南部の海域だ。
    捜索活動はこれまでのところ、ほとんど成果が出ていない。

     手こぎボートによる挑戦を脅かすものは悪天候、飢え、脱水症状、それに疲労だ。
    ベラミーさんは手とお尻にできるだろうマメがつぶれることを心配している。 挑戦が
    始まれば、少なくとも60日間、毎日2時間交代でボートをこぐことになる。

     南アフリカ出身のベラミーさんは「お尻のまめが大きな心配だ。何の準備もできない
    からだ。薬局で治療用のクリームを手に入れた。 あとはできるだけ乾かし、衛生的にして
    おくしかない」と話す。

     潮の流れが予想できず、天候も荒れやすく、波の高さは80フィートにまで達するという
    インド洋で濡れずにいるのは容易ではないだろう。 彼らの出発は悪天候もあって、すでに
    1カ月遅れている。数日中に出発すれば、9月まで挑戦が続く予定だ。


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    ベラミーさんは「3日ごとに1キロ体重が減ることになるだろう」と話し、この8カ月で
    20キロ体重を増やしたと付け加えた。


    (詳細はソースをお確かめください)

    http://si.wsj.net/public/resources/images/BN-DC319_oceanr_G_20140605035203.jpg


    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1402334058/

    『【アジア】「地球上で最もひと気のない水域」インド洋を手漕ぎボートで横断…人類初の快挙なるか』の続きを読む
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