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    カセットテープ


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    日立マクセルは、1972年発売当時のデザインを復刻した音楽用カセットテープ「UD」を2016年11月25日に数量限定で発売する。66年に国内で初めてカセットテープを製品化したマクセルが発売50周年を記念して企画した。
    『「懐かしいデザインを復刻!?」マクセル“UD”カセット…発売50周年記念』の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/04/24(木)00:14:25 ID:S77D9Y1fc

    すでにカセットウォークマンが何なのか全くわからない世代の子どもたちなのです。
    これは音楽を聴くデヴァイスですという答えに、みんな「ほぉう」「へぇえ」「はぁあ」
    と感心(?)しているようです。

    「音楽聞きたいだけなのに、ものすごく複雑で、ヘッドフォンがないと聞けないなんて
    おかしい。」
    「昔はこれを使っていたなんて理解できない。」

    ソニーの初代ウォークマンが登場してから35年、その間にテクノロジーがそして生活が
    大きく変化したのは当たり前のことです。今から35年後の子どもたちは、iPhoneを見て
    なんと言うのでしょうね。


    詳細のソース
    gizmodo 掲載日時:2014.04.23 20:00
    http://www.gizmodo.jp/a/2014/04/post_14441.html


    『【オーディオ】子供にカセットウォークマンを渡す。子供「嘘でしょ。どういうこと? 冗談でしょ?」「ウォークマンが登場した時に、音楽が発明された、の?」』の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/04/15(火)21:42:01 ID:9NBOUpVfY
     音楽はダウンロードして聴くスタイルが主流になりつつある現代。一方で、昔懐かしいカセットテープがブーム再燃の兆しと聞く。今さらカセットテープ?と思ってしまうところだが、カセットでのリリースに力を入れているインディーズレーベル「ZOMBIE FOREVER」の森幸司氏は言う。

    「アメリカのインディーズレーベルやバンドが、カセットテープにダウンロードコードを付けて売る方法が流行っていて、日本でも音楽好きの人の間で徐々に注目が高まっています」

     このようにCDのおまけとしてカセットテープを付けたり、テープにダウンロードコードを付けたりするリリースが増えているそうだ。今年1月には、気鋭のレゲエバンド、TAMTAMが「謎のカセットテープ」をタワーレコードで無料配布したことも話題に。

    「作り手側としては、自分で作れて500~1000円で売れるので、在庫を抱えず、身の丈に合った音楽販売ができるのが利点です。一方、聴く姿勢の違いもあって、カセットテープは頭出しできないので、一曲一曲ちゃんと聴くんですよね。耳なじみいいノイズも温かみがあるし、一生同じ形で残るデータと違い、聴いた数だけ状態が変わるのも魅力です」

     また、若い世代にとっては、存在自体が新しく、「めんどくさいけど、カッコいい」そうだ。

     ちなみに、経済産業省の統計では、データ記録用磁気テープの生産量が’10年以降3年連続で増加中。震災後、データ保存用としての信頼性や、大容量化などから、磁気テープが見直されているという。
    http://nikkan-spa.jp/623613

    引用元:http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397565721/

    『【オーディオ】今更、若者がカセットテープに注目する理由「めんどくさいけど、カッコいい」。』の続きを読む
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