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    ガラケー


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    ハイテク業界が容易に認めないもの、それは「スマートフォンを使わなくても問題がない」ということだ。

    実際、米国では折りたたみ式やキャンディーバー型など、2000年代に逆戻りしたような端末を購入する人々が増えている。調査会社IDCによると、2015年の米国では、いわゆる「ガラケー」の出荷台数が2420万台となり、前年から200万台近く増加した。
    『「ダム(スマートじゃない)フォン!?」米で根強い人気…出荷台数増加中』の続きを読む


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    ▲過去にシャープから発売された『AQUOS PHONE THE HYBRID SoftBank 007SH』

    2007年にiPhoneが発売されて以降、時代はフルタッチスクリーンのスマートフォンが主流の時代へと突入していますが、国内メーカーシャープがそんな時代に逆行するように、新世代のフィーチャーフォン(通称ガラケー)を発売することがテレビ東京の取材で明らかになっています。
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1420887543/
    1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/01/10(土) 19:59:03.93 ID:???

    『「目の付け所がシャープかな!?」Android OS搭載ガラケーを発表か』の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★@\(^o^)/ 2014/08/26(火) 06:08:48.77 ID:???0.net BE:348439423-PLT(13557)

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    ▲ガラパゴスゾウガメ (※イメージ) by quinn.anya

     新華社は25日、スマートフォンが携帯電話の主流となるなかで、日本では従来の折り畳み式携帯電話がなおも一定の人気を持っていると報じた。 
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1409000928/

    『なぜ日本人はいまだに折り畳み式携帯電話を愛用するのか…中国紙』の続きを読む

    1: ◆9NKSEXw3nU @関電φ ★ 2014/02/06(木) 21:08:45.87 P
    携帯電話といえば、「iPhone(アイフォーン)」を筆頭にスマートフォン(高機能携帯電話、スマホ)が当たり前になった感もある。ところが最近、ガラケー(ガラパゴス携帯)と呼ばれる
    従来型の携帯電話が見直されているという。シンプルな操作性や、料金の安さを求めてスマホから回帰するユーザーもおり、携帯大手3社も新機種を投入するなど“ガラケー派”は軽視できない存在だ。
    さらには、「ガラケー男子」なる言葉も登場。「流行に流されない硬派な感じ」「メールが丁寧」などとモテているそうだ。店頭の隅に追いやられ、“絶滅”も危惧されていたガラケーが、にわかに脚光を浴びている。

    (大宮健司)

    スマホ強しも…ガラケー復権の兆し

    大阪市浪速区の電気街「でんでんタウン」にある携帯電話ショップの店内には、携帯各社の最新のスマホが存在を競うように陳列されていた。店長の男性によると、携帯電話の売り上げの9割以上はスマホだ。
    「若者はLINEをやるためにほとんどがスマホを選ぶ」という。

    一方で、「ガラケーも以前に比べると増えた」とも。一時はスマホの勢いに押されてほとんど売れない時期もあったが、ここ最近、需要回復の兆しがあるという。

    ガラケー契約者のほとんどはスマホの複雑な操作を敬遠する高齢者だが、「料金が高い」「電池が持たない」といった理由でスマホを見限り、ガラケーに戻るユーザーも増えだしているという。

    ガラケー持てば恋愛も仕事もアゲアゲ?

    朝日新聞や講談社、小学館などの辞書から言葉が検索できる「コトバンク」。現代用語も検索できるこのサービスに、「ガラケー」とともに「ガラケー男子」という言葉が収録されている。

    意味は「従来型の携帯電話を使っている男性を指す。スマホ利用者との違いが取り沙汰され、雑誌で『ガラケー男子はもてる』といった特集が組まれるなど、彼らの特徴に関心が寄せられている」とある。

    どう「もてる」のか。雑誌などでは「ガラケー男子はスマホユーザーより相手を見て話す」「ガラケー男子のメールは丁寧」など、コミュニケーションに関わる評価が目立つ。
    大阪市西区の女性会社員(28)は「ガラケー男子は流行に流されない硬派な感じがするから大事にしてくれそう」と好感が持てるという。

    そして、ガラケーにとっては追い風となる“反スマホ”的な方針を掲げる企業も現れた。

    岐阜県関市の機械部品メーカー「岩田製作所」は、25年7月からスマホを使わない社員に月5千円を支給する「デジタルフリー奨励金制度」を始めた。社員90人のうち20人が制度を利用しているほか、
    休憩時間のスマホ自粛も呼びかけているという。

    同社の岩田伸総務部長は「スマホは社員同士のコミュニケーションや、仕事の集中力を阻害する要因になっていた。制度を始めてから社員同士が意見交換する機会が増え、会社の活性化につながっている」と話す。

    ソース:msn産経ニュース
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140206/wlf14020607000000-n1.htm
    >>2以降に続きます

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