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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    ゴースト

    1: ミッドナイトエクスプレス(家)@\(^o^)/ 2014/09/18(木) 06:34:20.06 ID:TPbx+B4E0.net BE:557665687-PLT(25252) ポイント特典
     
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    by Jason Alley (イメージ)

     宇土高科学部の生徒が2011年度から続ける、凸レンズの性質をめぐる研究が、8月下旬に中国・北京市で開かれた「中国青少年科学技術イノベーションコンテスト」の国際代表部門で2位に輝いた。

     同校の一連の研究は国内で多数の科学賞を受賞しているが、海外での高評価は初めて。今回はこれまで判明した理論を基に、心霊写真の謎の一端を解き明かし、注目を集めた。 
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1410989660/

    『「心霊写真の謎解いた!?」国際コンテスト2位…レンズ研究で宇土高』の続きを読む

    1: TwilightSparkle ★ 2014/07/23(水) 21:25:45.26 ID:???.net

    no title

    最速タイムでコース上を走る車体の挙動を記録し、おもにタイムアタックにて当たり
    判定のないライバル車として再登場させるレースゲームの「ゴースト」。とある青年が
    この機能を通して、10年前に死んだ父の操作する「ゴースト」に遭遇したとのエピソー
    ドを語りました。 
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/femnewsplus/1406118345/

    『「10年前の父の”影”を追う」古いレースゲームに亡き父の痕跡が』の続きを読む

    1: パニックスイッチφ ★ 2014/03/18(火) 19:37:31.07 ID:???0
     佐村河内守氏(50)が作曲したと主張している福島県本宮市の市民の歌『みずいろのまち』の
    創作過程が、週刊文春の取材で明らかになった。

     この曲は、東日本大震災から3年を迎えた本宮市が今年3月11日の「復興式典」などで披露する
    予定だったが、佐村河内氏のゴーストライターを務めていた新垣隆氏(43)の告白を受けて、
    本宮市はこの曲の披露を見送った。だが、新垣氏は「自分が作曲した曲ではない」と発言しており、
    佐村河内氏が3月7日の記者会見で「私が作りました」と断言したことで、その創作過程には
    疑問が残されたままだった。

     この曲には佐村河内氏の他に「編曲者」が存在し、その人物は首都圏の音楽大学作曲科に通う
    4年生の男子学生だった。男子学生は、昨年11月に佐村河内氏から編曲を依頼され、12月に横浜の
    スタジオで佐村河内氏と一緒に作業をしたという。

     男子学生は、週刊文春の取材にこう証言した。

     「あの曲は、佐村河内さん自身が歌うメロディをテープで聴かされて、僕がその場で譜面に起こし、
    混声四部合唱曲として『編曲』をしました」

     佐村河内氏は男子学生に2週間で完成させるように依頼。男子学生は約束通り、合唱のパート譜と
    ピアノの伴奏譜を作成して佐村河内氏に見せたという。

     佐村河内氏は18年間にわたって新垣氏にすべての楽譜を書かせていたが、今回の曲でも
    男子学生に楽譜を書いてもらっていたことになる。

    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3783
    no title

    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1395139051/ 『【音楽】佐村河内守氏、音大生にも楽譜を書かせていた!…福島県本宮市の市民の歌『みずいろのまち』』の続きを読む

    1: 桂べがこφ ★ 2014/02/11(火) 04:29:41.00 ID:???0
    "佐村河内さん名義の作品、オリコンで圏外から急浮上"

    ゴーストライターによる代作が問題化している佐村河内守さん名義の作品の売り上げが、
    一連の騒動を受けて急上昇している。オリコンによると、「交響曲第1番《HIROSHIMA》」が約2千枚を売り上げ、
    週間ランキング(3~9日)で前週の300位圏外から27位に浮上。クラシック部門で1位になった。

    2011年7月発売の「HIROSHIMA」はこれまでに18万枚超を出荷。昨年4月にはオリコン2位になっている。

    騒動を受け、いずれも300位圏外だった佐村河内さん名義の「シャコンヌ」が88位、「鎮魂のソナタ」も95位へと上がった。

    発売元の日本コロムビアは、問題が発覚した5日に新規出荷を停止。翌6日にはレコード店に販売中止を要請、回収を始めた。
    しかし、回収前にCDを買った人も多かったとみられる。

    2014年2月11日04時02分
    http://www.asahi.com/articles/ASG2B64PHG2BUCLV128.html
    no title


    関連スレ:
    【音楽】佐村河内氏は昔から嘘つき!“発掘”プロデューサー大倉百人氏激白
     http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1392063212/
    『【話題】「交響曲第1番《HIROSHIMA》」 オリコンで圏外から急浮上、佐村河内さん名義の作品』の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/09(日) 20:40:16.31 ID:???0
    他人に作曲させ、自分の作品として発表していた佐村河内守氏(50)の騒動で注目を浴びているのが
    “ゴーストライター”。第三者が作品をつくる“代作”は、音楽界や芸能界では当たり前だ。音楽関係者が言う。

    「歌謡曲で多いのが、有名な作曲家や作詞家が弟子に作品を書かせるケース。アイデアが枯渇している
    ところに曲の注文がくると“キミ、こんな感じの曲を書いてくれ”と指示。出来上がった曲や歌詞を
    自分流にアレンジして完成させます。面倒見のいい師匠は、印税の何割かを与える。
    CDが100万枚売れたので弟子に100万円払ったという話も聞きますよ」

    シンガー・ソングライターはネタ詰まりになると、プロデューサーや編曲の担当者に曲のイメージとサビの部分を伝え、
    作詞作曲してもらう。プロデューサーは無償で名前も出ない。バンドのメンバーに頼むケースもある。

    エッセー本などを出す際に、原稿を執筆するのもゴーストライター。著者が受け取る印税は本の価格の10%が相場で、タ
    レントが新人の場合はゴーストライターの取り分は5%前後、有名人の場合は3%程度と、力関係で比率が違う。

    「3%では少ないと判断したときは現金を追加で払い、5%に近づけることもあります。ただし初版のときだけです」(出版関係者)

    タレントが小説を出版することがあるが、そこにもゴーストが存在する。

    編集者が作家志望のライターを起用。小説のストーリーをA案、B案、C案と3種類提出させ、タレント本人に口頭で説明する。
    タレントは「B案が気に入った」などと伝えて、ライターが書くことになる。

    「ある大物歌手は雑誌コラムの執筆を依頼されると、博学なライターに原稿を依頼。政治や哲学など小難しい原稿を書かせて
    自分の名前で発表します。原稿料は3万円なのに、ライターには口止め料を含めて10万円払う。
    赤字だけど、学歴コンプレックスを満たせるのです。人気タレントのプレゼント用のサイン入り色紙は事務所のスタッフが
    書くのが昔からの習わし。ただし、サインの横に印鑑を押しているものは本物だったりします」(ベテランマネジャー)

    芸能界はウソまみれ……。

    日刊ゲンダイ(2014年2月9日10時26分)
    http://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_000203414
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    ※イメージ              by gamillos

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