ぶっしーねす速

ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    サイエンス

    no title
    雲南省の紅河ハニ棚田 by Aftab Uzzaman

    1: 兄者P提督◆oVQwBwg15o 2014/05/09(金)16:41:06 ID:mCzoJXGbH
    【5月9日 AFP】欧米の文化圏では、アジア文化圏よりも「個」を重視する傾向が
    みられるが、それぞれの文化に違いが生じる理由とはいったい何なのだろうか──。
    この傾向については、それぞれの地域で歴史的に栽培されてきた穀物の違いに関係
    している可能性があるとした心理学者チームの研究論文が、8日の米科学誌サイエンス
    (Science)に発表された。

     米バージニア大学(University of Virginia)博士課程(文化心理学)のトーマス・
    タルヘルム(Thomas Talhelm)氏率いる研究チームが発表した「コメ理論」では、
    伝統的に水稲栽培を行ってきた人々は、稲作に関わる労働の厳しさと近隣の人々と
    協力する必要性があるために、時間とともに集団的で全体主義的な傾向が強くなると
    考えられている。

     それに対し、コムギを栽培する地域の人々は
    ……(以下略)
    続きはこちらから↓(AFP)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3014493

    『【科学】文化の違いは栽培する穀物が影響?米サイエンス誌』の続きを読む

    1: 百鬼夜行◆kQXfW/B1FM 2014/04/12(土)17:39:03 ID:???
    【4月11日 AFP】ハエは身の危険を感じたとき、まるで戦闘機のように
    体を左右に傾けてローリングしながら飛行するが、この動きは文字通り
    「まばたきよりも速い」との研究論文が、
    10日の米科学誌サイエンス
    (Science)に掲載された。 

     論文は、ハエが感覚の特殊な組み合わせを頼りにして、ハエたたきで
    打たれるのを回避する助けとしている可能性があると述べている。 

     米ワシントン大学(University of Washington)などの研究チームは、
    ハイスピードカメラ3台を用いて、ハエが目前に迫る衝突をどのように
    回避するかを分析した。 

     ハエは通常、1秒間に約200回羽ばたきをしているが、危険が迫った
    場合は羽ばたき1回で方向転換し、飛び去ることができるという。 

     ワシントン大のマイケル・ディッキンソン(Michael Dickinson)教授
    (生物学)は「われわれは、ハエが100分の1秒足らずで進路を変えることを
    発見した。 
    これは、人間のまばたきの50倍の速さで、
    これまで考えられていたよりも高速だ」と話す。 

    (詳しくはソースにて)

    no title
    ▲写真はSF誌"Amazing Stories" (1926米)のもの

    引用元:http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397291943/
    『【科学】ハエは目の前に迫るハエたたきをどう回避するのか解明 米研究』の続きを読む
    Copyright © 2014-2018 ぶっしーねす速 All Rights Reserved.