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    1: ばぐたMK-Ⅸφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/07/11(金)22:23:42 ID:???
    今日のように暑い日は、仕事が終わればビールをキュッと一杯いきたくなるところ。
    ビアガーデンで生ビール…、うちにかえって缶ビール…、居酒屋でビンビール…
    ただこれだけは言っておきたい、生ビールも缶もビンも、その中身はおんなじ、味は
    一緒なのだ! 

    居酒屋に入って飲む生ビールは、ビンや缶にくらべるとフレッシュ、そんな風に思って
    いた人も多いだろう。筆者もそうだ。だがそれは幻想なのだ。生といってもただの呼び
    方にすぎないのである。業務用の大容量ケースから、サーバーでそそがれたビールを生
    ビールと言うにすぎないのである。

    じゃあ生ビールというものが存在しないかいうと、そうではない。1979年、公正取引委員
    会が、「生ビール、ドラフトビール=熱処理をしないビール」と公示していて、発売され
    ている国産のビールのほとんどは生ビールだといえる。

    だが、海外では生ビールといえば、それは酵母菌が生きているもの。置いておけばさらに
    アルコール発酵が進んでしまう、菌がピッチピチなものを言う。だが日本のビールは熱処
    理こそしていないものの、フィルターによって酵母菌を取り除いてしまっており、海外基
    準からすれば生ではないのだ。

    (詳細はソース元をご確認下さい)

    もぐもぐニュース
    http://mogumogunews.com/2014/07/topic_7451/
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    by tobym

    ※ドラフト(draft,draught)ビールは本来は「樽から直接注いだ(引き出した=draw)ビール」もしくは
    「ビア樽を引き運ぶ=carry,drag
    」という古英語【dragen】から派生した言葉で、
    熱処理の有無は関係
    ありません。日本の公正取引委員会では「生ビール・ドラフトビール」は
    その形状(瓶や缶など)
    問わず、熱処理していない「生」ビール全てという分類になります。

    生ビール - wiki 

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1405085022/

    『「飲むならビン一択?」生ビール、ビンや缶と中身も味も同じだった!』の続きを読む

    1: 田中◆nlLqfjR3/kcb 2014/05/04(日)11:57:07 ID:kUPZ9M5WD
    中国検索最大手「百度(バイドゥ)」が、日本国内のソフト開発会社のサーバーに
    1時間当たり30万回の大量アクセスを行い、この会社のサーバーに一時、
    接続しにくくなったことが分かった。

    バイドゥは「問題のある行為だった」と謝罪している。

    バイドゥを巡っては、昨年12月、同社の提供する日本語入力ソフトの「バイドゥIME」
    やスマートフォン向けの「Simeji」が、利用者に無断で入力内容を外部送信していた
    ことが発覚している。

    バイドゥなどによると、同社の開発担当者が先月10日、文字や記号を並べて表情のように
    見せる「顔文字」を作成するソフト開発会社「IO」(東京)のサーバーに対し、
    自動プログラムを使って30分間に15万回のアクセスを2回にわたり実施した。

    サーバーには100万種類の顔文字データが保存されており、同社はこのデータを使った
    顔文字辞典のアプリを一般向けに提供していた。大量アクセスでサーバーがつながり
    にくくなった結果、アプリの動きが異常に遅くなるといった不具合が生じたという。

    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/it/20140503-OYT1T50136.html


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    ▲萌え猫耳に躊躇してる場合じゃないかも...

    『【IT】中国バイドゥ「顔文字」会社に計1時間で30万回の大量アクセス』の続きを読む
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