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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    ジャーナリスト


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    2016/02/28 17:22(ティラナ/アルバニア)

    【2月28日 AFP】厳しい視聴者獲得競争に直面したアルバニアのテレビ局が、視聴者に文字通り「裸」の真実を伝えるための取り組みとして、トップレスに近い格好をした女性キャスターにニュースを読ませるという大胆な手法を取っている。 【動画あり】
    『「裸にジャケット!?」女性キャスターがトップレスでニュースを読むTV局』の続きを読む


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    【長谷川豊 コラム】このカメラマンさんの気持ちは分からないとは言いません。私も様々な現場で、ディレクターの制止を聞かずに突っ込んで行った経験があります。

    伝えるべき現場があれば、取材したくなるのが私たちのサガです。一般の方々には分からないでしょうが、胸が熱くなるというか…そこにニュースがあれば伝えたくなりますし、ほかの人には取材できないようなものを取材したくなるのです。そして、それが安全に出来たとき、何らかの幸運が重なった時に、それらの取材内容は「スクープ」と呼ばれます。なかには表彰されるものもあるほどです。
    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1423456763/
    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/02/09(月)13:39:23 ID:???

    『「この時期にシリアは売名!?」止めてくれると知ってゴネたか…長谷川豊』の続きを読む

    1: ぱぐたZφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/04/13(日)21:22:34 ID:iWslmkyhK
    「日本は捕鯨続けるべきだ」和歌山の豪ジャーナリスト 取材で来日、伝統漁法に感銘

     反捕鯨団体「シー・シェパード」のドキュメンタリー番組を撮影したオーストラリア人の
    映像ジャーナリストが、
    和歌山県太地町(たいじちょう)の捕鯨とその歴史に魅せられ、
    文化を世界に伝えようと活動している。

    母国や欧米で反捕鯨の世論が高まる中、「江戸時代から連綿と続く太地の捕鯨の歴史を
    伝えれば、世界の認識は変わるはず」と訴えている。


     和歌山大学の特任助教、サイモン・ワーン氏(57)。
    オーストラリアの民間テレビ局のカメラマンを経て、フリーランスでタスマニアの
    環境問題などを伝えてきた。


     平成19、20年にかけて、アメリカの人気番組「ホエール・ウォーズ(鯨戦争)」
    の撮影に参加。

    南極海で、日本の調査捕鯨船を妨害するシー・シェパードを5週間取材した。

     取材の間にメンバーが捕鯨船に乗り込み拘束される事件が発生。
    引き渡されたメンバーに話を聞くと、捕鯨船の日本人船員は妨害工作をしかけた
    メンバーの話にも耳を傾け、
    環境問題などをテーマにした日本の人気アニメ映画
    「もののけ姫」のDVDを手渡すなど、対話の姿勢を見せたという。

    しかし、そうした情報は番組ではいっさい触れられなかった。

    ソース
    http://sankei.jp.msn.com/life/news/140413/trd14041309410011-n1.htm

    ▼「日本は捕鯨続けるべき」と語るオーストラリアの
    ジャーナリスト、サイモン・ワーン氏

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    引用元:http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397391754/

    『【文化】豪ジャーナリスト「日本は捕鯨続けるべきだ」伝統漁法に感銘』の続きを読む
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