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    スケボー


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    レクサスは2015年、空中に浮かぶホバーボードを公開したが、今度は普通に楽しめる「スケートボード」をレクサス・ドイツで発売した。

    価格は199ユーロで、日本円にして約2万4千円となっており、限定販売ではない様子だ。
    『「スケートボード発売!?」レクサス…シンプルデザインで若者にアピール』の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/08(土) 16:38:57.20 ID:???0
    ★子供の遊び「スロープスタイル」が五輪競技になったワケ
    2014年2月7日 掲載 日刊ゲンダイ

    こんな「遊び」がスポーツの祭典と呼ばれる五輪の公式競技とは――。
    6日に行われた新種目のスノーボード・スロープスタイル。コース上にあるジャンプ台や
    パイプなどの障害物を攻略しながら、技術の完成度を争うこの競技は、2011年7月に
    IOC(国際オリンピック委員会)がソチ五輪から正式競技として採用することを決定。
    理由は「若者の注目度と競技人口増」だった。しかし、どう見たって公園で子供たちが
    楽しむスケートボードの「雪上版」に過ぎない。走破タイムも一切関係ないから緊張感もまるでなし。

    そんな競技が新種目に採用された背景には、五輪の「商業主義」とスノーボード業界の
    「思惑」が大きい。スノーボード競技は現在、若者を中心に人気が高く、特に欧米での
    人気はうなぎ上り。大手飲料メーカーを筆頭に世界的な企業がその人気にあやかろうと
    次々にスポンサーに名乗りを上げている。

    IOCはそこに目をつけた。スノーボード競技を五輪で普及させれば、スポンサーを
    取り込めると踏んでいる。スノーボード業界も、五輪で競技が浸透すれば、業界や用具
    メーカーの活性化につながる。そんなおのおのの思惑から「遊び」のような競技が正式
    種目になってしまったのだ。

    この日の男子予選には直前までメダル候補と騒がれた「プロの遊び」を自負する角野友基
    (17)が1組目に出場。

    1、2回目ともにジャンプの失敗が響き15人中13位の期待はずれ。
    「不満の残るランになった。下手すぎて振り返りたくない。動きが硬かった。
    最悪セミファイナルへ進めるという甘い考えがあったのかもしれない」と反省の角野は
    上位4人以内の決勝には直接進めず、8日の準決勝に回った。(以下略)

    http://gendai.net/articles/view/sports/147795
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    ※参考画像

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