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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    スリランカ


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    ▲一般的なスターサファイア...

    スリランカ南部の鉱山で、世界最大のブルースターサファイアが見つかった。重さは1404.49カラット。専門家の鑑定によれば、時価は少なくとも1億ドル(約119億円)だが、1億7500万ドルの値が付く可能性もあるという。
    『「世界最大、時価120億円!?」ブルースターサファイア発見…スリランカ』の続きを読む


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    【ニューデリー=石田浩之】スリランカ政府は、最大都市コロンボで中国が建設支援する「港湾都市プロジェクト」の中断を決め、中国企業が8日、工事を止めた。

    シリセナ新政権が前政権の中国依存から脱却を図る動きの一環で、最大援助国の中国との関係が冷え込む可能性もある。 
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1426041394/
    1: Anubis ★ 2015/03/11(水) 11:36:34.57 ID:???*.net

    『「夢の計画が中断!?」中国支援…コロンボ港湾都市プロジェクト』の続きを読む

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    by GlobalPartnership for Education

    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★ 2014/05/20(火) 12:39:07.88 ID:???.net
     スリランカは地上デジタルテレビ放送の日本方式を採用することを正式に決めました。
    海外で日本方式が採用されたのはスリランカが16か国目です。

     地上デジタルテレビ放送は、日本をはじめヨーロッパ、アメリカ、それに中国の
    4つの方式があり、スリランカは日本時間の19日までに日本方式の採用を
    正式に決めました。
     海外で日本方式が採用されたのは、スリランカが16か国目で、南アジア地域では
    モルディブに続いて2か国目です。
    スリランカでは、平成22年にいったんはヨーロッパ方式の採用を決めましたが、
    日本方式だけが持っているデータ放送や災害時の緊急警報放送、それに携帯端末でも
    テレビ放送が受信できる機能などが評価され、方針を転換したということです。

     新藤総務大臣は閣議のあとの記者会見で「地上デジタルテレビ放送を含めた
    情報通信技術の活用によってスリランカでの新たなサービスのお手伝いをして
    いきたい」と述べ、日本政府として円滑な導入を支援していく考えを示しました
    NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140520/n64499910000.html

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1400557147/

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    1: ぱぐたZφ~破壊篇◆FdDsU0B5ivx5 2014/05/09(金)23:40:41 ID:IZstiFzoj
    世界中で不思議現象というのは確認されている。それは、幽霊の仕業か? 
    それとも宇宙人の仕業か? もしくは何者かの超能力によって行われたことなのか?


    最近、スリランカで普通では考えにくい現象が起きた。雨が降ったときに一緒に魚が
    降ってきたというのだ。にわかには信じがたいことなのだが、英国「BBCニュース」が
    報じており、しかもそのときの映像が公開されている。それを見ると、降ってきたのは
    まるで獲れ立てピチピチの生きた魚なのである。これは本当のことか!?


    ・雨と共に魚が
    魚が降ってきたのは、西スリランカのチラウ地区とされている。雨が降ると共に魚が降って
    きたというのだ。その時の映像を見ると、すでに雨は上がったあと。したがって、本当に魚
    が降ってきたのかは確認できない。


    ・推定で100尾以上が降ってきた
    しかし山間と思われるその場所で、足元に魚が落ちているのである。海や川が近くにあるか
    はわからない。少なくとも、映像から見るとと近くに水場がないことはたしかだ。さらに
    驚いたことに魚は生きており、今水から上げられたような状態なのである。一体どこから
    魚があらわれたというのか。集められた魚の総重量は、50kg程度になったそうだ。映像の
    魚のサイズから察するに、1尾200~300gといったところだろうか。それを考えると、
    100尾以上は降ってきたと考えられる。


    ・現地住民が食べた
    ちなみにスリランカではこれと似たような現象が、過去にも起きており、エビが降って
    きたこともあったそうだ。比較的に底の浅い川の上を、強風が吹き、それが竜巻に発展
    して魚を水中から吸い上げてしまうと考えられているようである。


    なお、これらの魚は現地の住民が頂いたそうである。おいしかったかどうかは定かでない。
    新鮮な魚が降ってくるのであれば良いのだが、いずれにしても不思議な現象である。


    〈以下略〉

    ソース
    ロケットニュース
    http://rocketnews24.com/2014/05/09/440065/


    『【海外】スリランカでピチピチの生きた魚が降ってくる怪奇現象発生! 魚は住民がおいしく頂きました』の続きを読む

    1: プラ熊◆eXbjksk2jUlm 2014/04/24(木)01:17:18 ID:???
    4月21日、スリランカのバンダラナイケ国際空港で、イギリスはコヴェントリー出身の看護婦、ナオミ・コールマンさん(37)が現地警察により拘束された。

     拘束理由は宗教に対する侮辱。入国後の空港施設内にて、コールマンさんの右上腕の仏陀のタトゥーを見とがめた現地人が宗教に対する侮辱であると、空港警察に通報した。
    コールマンさんの問題のタトゥーは、蓮台に座した仏陀の絵姿とヒンドゥー教系の神の頭部の図柄。
    4月23日現在、国外への強制退去令が執行されるまで入国者収容所に収容中のコールマンさん本人は、熱心に仏の教えに従っているからこそ仏陀のタトゥーを入れたのであって、
    侮辱的な意図はないとAFPの取材に対して語った。

     コールマンさんの強制国外退去がいつ執行されるかは、AFPやBBCらの取材でも未だ明らかになっていない。


    詳細はソースをどうぞ
    AFP BB News [14/04/23 17:22 (IST?)] (日本語、コールマンさんの画像複数有り)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3013368?pid=13564546
    BBC [14/04/22 15:36GMT] (コールマンさんのより詳細な証言等有り)
    http://www.bbc.com/news/world-asia-27107857

    参考記事:
    同様に英国男性が腕に仏陀の刺青をし
    入国拒否されたときの記事(BBC 2013年3月)
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    『【スリランカ】「仏の教えを実践」英女性が腕に仏陀のタトゥーで拘束』の続きを読む
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