ぶっしーねす速

ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    テスラ


    1_404850(1)

    三菱自動車の小型車「ミラージュ」は、一見して環境に優しい革新的なクルマには思えない。内燃機関(エンジン)で走り、排気管から排ガスを撒き散らすガソリン車にすぎないからだ。

    しかし、部品の調達から燃料、部品の再利用に至るまで、つまりクルマが誕生する過程から廃車までの全ライフサイクルで弾き出した二酸化炭素(CO2)排出量で見ると、話は違ってくる。発電によるCO2排出量が多い地域で使用すると、米テスラが販売する一部の電気自動車(EV)よりも、エンジンを搭載しているミラージュの方が環境に優しいことになるのだ。
    『「テスラよりミラージュ!?」CO2排出量…総合的に環境に優しいのは?』の続きを読む


    teaser-for-tesla-semi-truck-debuting-in-september_100605247_l(1)

    米国のEVメーカー、テスラ。同社にとって、初となるEVトラックのデビュー時期が、当初の計画よりも1か月遅れることが分かった。

    これは9月13日、テスラのイーロン・マスクCEOが、公式Twitterページで明らかにしたもの。「テスラのセミトラックの発表会と試乗会を、10月26日に開催する予定」と公表している。
    『「普通じゃない野獣!?」テスラ初EVトラック…10月に延期も自信のマスク』の続きを読む


    gigafactory-march-2016-video(1)

    【ラスベガス時事】米電気自動車(EV)大手テスラ・モーターズは4日、パナソニックと共同建設した米ネバダ州リノ郊外の巨大バッテリー工場で、リチウムイオン電池の量産を開始したと発表した。パナソニックにとっては、今後の成長が期待されるEV向け電池の生産拡大の大きな足掛かりとなる。
    『「コスト削減に貢献!?」テスラ・パナソニック…巨大バッテリー工場稼働』の続きを読む


    keentesla

    中国Tencentのセキュリティ研究チームは9月19日、米Tesla Motorsの車を遠隔操作できてしまう脆弱性を発見したと発表した。

    離れた場所からコンピュータを操作して、走行中の車を停車させたりする実証ビデオも公開している。
    『「テスラ完全に乗っ取られる!?」実証…走行中に遠隔操作でブレーキ』の続きを読む


    tesla-china-fatal-crash-2(1)

    また中国で「自動運転」による死亡事故が発覚したようで、「自動運転」の開発競争に警鐘を鳴らしているように感じます。 【動画あり】

    『「“自動運転”による死亡事故か!?」中国の高速道路で清掃車に突っ込む』の続きを読む


    teslas-autopilot-technology


    車載カメラなどのセンサー類やデータ解析技術などを自動車メーカ各社に提供するモビルアイ(Mobileye)が、米テスラ(Tesla Motors)との取引関係を解消することになったという。

    5月に米国で発生したテスラ「Model S」の死亡事故に関わる両社の見解の相違が原因と伝えられている。
    『「テスラとの取引解消へ!?」車載センサーメーカーと死亡事故が引き金で』の続きを読む


    Tesla-Model-S-70D


    自動運転車の基本的な考え方として、都市部の交通渋滞や乗員の安全性といった問題への取り組みが挙げられる。ドライバーは運転を機械に任せ、自動運転車は前走車と安全な車間距離を保ちつつ車線の真ん中を走行し、急に障害物が現れた場合は自動でブレーキ作動させるという状況を目指しているわけだ。

    しかし、まだ我々の技術はまだそこまで到達していないため、ドライバーが常に注意している必要がある。 【動画あり】
    『「ひょっとして広告!?」自動運転に任せ“熟睡するドライバー”が話題に』の続きを読む


    maxresdefault

    世界中で開発が進められる「自動運転カー(自律運転車両)」に先駆けて、EVメーカーのテスラは2015年10月に「モデルS」のソフトウェアをアップデートする形で自動運転機能を一般向けの車両でデビューさせています。

    いわば、既存の自動車メーカーのお株を奪う形で後発メーカーのテスラが時代を先取ることになったわけですが、同様に自動運転車両の開発を進めているボルボのエンジニアはテスラの自律運転技術について「Wannabe(ワナビー:~気取り)」であると語りました。
    『「テスラはなんちゃって!?」ボルボ…1段階上の安全基準での実験開始』の続きを読む


    no title

    テスラモーターズは1月15日、同社が販売する電気自動車「テスラ モデルS」に向けて日本国内で自動運転を実現するソフトウェアの提供を開始したと発表した。

    今回の提供されるのは、主に高速道路と自動車専用道路で自動運転が可能な「オートパイロット」、ウインカーを出せば自動的に車線を変更する「オートレーンチェンジ」、縦列と直角の駐車が可能な「オートパーク」の3つの機能。いずれも日本で初めて国土交通省の承認を受けており、公道での利用が可能だ。
    『「日本で自動運転!?」テスラ…オートパイロットのソフトウェア提供開始』の続きを読む


    no title

    【シリコンバレー】米テスラ・モーターズが2017年に発売予定の電気自動車(EV)の普及モデルで、搭載するリチウムイオン電池をパナソニックが独占供給することが8日、わかった。両社が共同で資金を出して16年中の稼働をめざす米ネバダ州の電池工場で生産する。
    『「パナソニックが電池独占供給!?」テスラ…次世代EV用Li-ionバッテリー』の続きを読む
    Copyright © 2014-2017 ぶっしーねす速 All Rights Reserved.