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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    トラック


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    米国のEVメーカー、テスラ。同社にとって、初となるEVトラックのデビュー時期が、当初の計画よりも1か月遅れることが分かった。

    これは9月13日、テスラのイーロン・マスクCEOが、公式Twitterページで明らかにしたもの。「テスラのセミトラックの発表会と試乗会を、10月26日に開催する予定」と公表している。
    『「普通じゃない野獣!?」テスラ初EVトラック…10月に延期も自信のマスク』の続きを読む


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    大型トラックの運転席がある「キャブ」(もしくはキャビン)と呼ばれる部分。この上についている「ルーフ」がツイッターで話題になっています。

    空気抵抗を減らすためのパーツかと思いきや、中には人が横になるためのスペースがあるというのです。本当なのでしょうか? トラックメーカーに話を聞きました。
    『「寝室だった!?」予想はしてたけど…トラック運転席ルーフの仕様が衝撃』の続きを読む


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    さまざまな手法で流通に変化を起こし続けているAmazonが、今度は配送業者のコストを大きくカットするための施策を進めているようです。

    現在開発が進められ、2017年中にもリリースされると見られている新アプリでは、商品を出荷する店舗と配送を行う輸送業者を直接結びつけることで、間に入る仲介業者のコストを排除できる仕組みが取り入れられることになると報じられています。
    『「素人が配送!?」アマゾン…業者を介さず個人が配送請け負うアプリ開発』の続きを読む


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    米ニコラモーター・カンパニー(ユタ州ソルトレイクシティー)が1日、800?1200マイル(約1300?1900km)もの長距離を連続走行できる燃料電池セミトラックを発表した。

    セミトラックとは荷物を積んだトレーラーを牽引するタイプのトラックで、この「ニコラワン(Nikola One)」は燃料電池とリチウムイオン蓄電池を車両に搭載した。2020年の出荷開始を予定している。
    『「航続距離1900km!?」米二コラ・モーター…燃料電池トラック発売へ』の続きを読む


     

    メルセデス・ベンツが、待望のミッドサイズ・ピックアップトラック「Xクラス」を示唆する「コンセプト Xクラス」を、ストックホルムで発表した。

    メルセデス初となるこのピックアップトラックは、ルノー・日産アライアンスとの提携から誕生したもので、日産「NP300ナバラ」のプラットフォームを共有すると思われる。【動画あり】 
    『「高級ピックアップトラック!?」メルセデス初となる“Xクラス”を発表』の続きを読む


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    自動運転カーの開発にも力を入れているUberが、完全自動運転のトラックによる荷物の輸送に成功しました。

    これはUberが買収した子会社「Otto」が独自開発した自動運転技術を用いて実施したもので、4万5000缶のビール「バドワイザー」を積んで約160kmの距離をドライバーの操縦なしで走行しています。【動画あり】 
    『「自動運転トラック実証実験!?」Uber・バド…自動運転での輸送に成功』の続きを読む


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    運転席がなければ、動きはより自在に、効率的に。

    自動運転技術はまだ発展途上にあります。なので、それを搭載した車の多くはまだ、もしものとき切り替えられるように人間が運転できる仕組みが備えられています。でもコマツが下の動画で示している自動ダンプカーのコンセプトを見ると、人間のスペースがなくなることで、新たなメリットが生まれるんだなって思えます。
    『「自動運転を進化!?」コマツ…運転席の無いダンプカーで新たなメリット』の続きを読む


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    アメリカで長距離トラックドライバーは、年間4万ドル(約400万円)程度の中流の給与を学歴不問で得ることができる唯一の職業です。

    一方で、Uberが自動運転トラックのスタートアップ「Otto」を買収して物流の自動化を推進するなど、自動運転トラックの運用が現実的なものになりつつあり、もし自動運転トラックの運用が始まれば、アメリカに180万人ほど存在する長距離トラックドライバーが職を脅かされることになるわけですが... 【動画あり】
    『「180万人のドライバーが失職!?」自動運転トラックの登場が職を脅かす』の続きを読む


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    藤倉運輸(藤倉泰徳社長、東京都足立区)が開発し、導入した「AEDトラック」が広がりをみせている。同トラックは、車外に取り付けた専用ボックスにAEDを搭載しており、ドライバーだけでなく、停車中であれば歩行者なども利用可能だ。
    『「困ったときのトラック!?」AEDトラック…車外に搭載歩行者も利用可』の続きを読む


    no title

    アメリカンホンダは米国で1月に開催されるデトロイトモーターショーにおいて、新型リッジラインを初公開すると発表をしました。

    リッジラインは、ホンダの米国部門が開発した北米専用の中型スポーツユーティリティトラック(SUT)で、このSUTはピックアップトラックとSUVを融合した性格の自動車です。SUVや乗用車から派生し、4ドアのキャビンはそのままにリアセクションをオープンベッド化している場合の車種が多いそうです。日本ではそう見かけない車種ですね。
    『「デトロイトで新型公開!?」ホンダリッジライン…北米向きピックアップ』の続きを読む
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