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    ドアストッパー


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    by émilie.b

    英バーミンガムの家庭でドアを開けておく重しとして使われていた古びた花瓶が、実は中国で18世紀に作られた貴重な磁器であることが分かり、競売に掛けられて65万ポンド(約8500万円)で落札された。英メディアが伝えた。
    『「8500万円の値打ちだった!?」ドアストッパー代わりに使ってた磁器』の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2014/10/07(火) 06:43:36.48 ID:???0.net

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    by ed_needs_a_bicycle

    今月11日、北海道警豊平署に「砲弾のようなものがある」と届け出があった。

     札幌市豊平区西岡の無職男性(71)の妻(69)からだった。
    この男性は砲弾を自宅で物置のドアを開けておくためのストッパーとして使っていたという。危ないと思った妻が警察に届け出た。 
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1412631816/

    『「自衛隊も絶句!?」不発弾をドアストッパーに…付近の50世帯急遽避難』の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/05/08(木)11:31:58 ID:u02VJQKzg
    英国人夫婦、40年間「ドアストッパー」として使っていたモノの正体に驚喜!
    =「新車が買える」―英メディア
    Record China 5月8日 9時45分配信

    2014年5月5日、台湾のニュースサイト・東森新聞雲(ET today)によると、英国のある
    夫婦が長年にわたって家のドアのストッパーとして使っていた筒状のものが実は中国の
    骨董(こっとう)品であることが分かった、と英BBCが報じた。

    この筒状の骨董品は「筆立て」で、高さ24センチ、紫檀(したん)をくりぬいて細かな
    細工が施されており、18~19世紀の清朝の乾隆帝の時代に作成されたものだった。その
    価値はおよそ3万ポンド(約500万円)だという。

    夫婦は40年もの間、この筆立てをドアストッパーとして使っていたが、自動車を購入する
    資金の足しになればと思い鑑定を依頼。鑑定士は、このような価値のある骨董品がドア
    ストッパーとして使われているのを聞いて仰天した。ドアストッパーが思いもよらない
    値打ち物だと知った夫婦は「これで高級新車が買える」と喜んでいるという。

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    詳細のソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140508-00000019-rcdc-cn

    『【英国】英国人夫婦、40年間「ドアストッパー」として使っていたモノの正体に驚喜!=「新車が買える」―英メディア』の続きを読む
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