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    ハイブリッド


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    JR東海は7日、エンジンとモーターを組み合わせて走るハイブリッド方式を採用した新型の特急車両を製造すると発表した。同社がハイブリッド車両を手掛けるのは初めて。

    高山線や紀勢線などで2022年度からの営業運転を目指す。

    『「特急に新型車両!?」JR東海・紀勢線など…ハイブリッド方式を採用』の続きを読む


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    ポルシェは9月15日、10月末に開催されるパリサロンでのワールドプレミアに先駆け、新型パナメーラのプラグインハイブリッド(PHV)版「パナメーラ 4 E-ハイブリッド」を発表した。【動画あり】
    『「電気ブースト・ポルシェ!?」電気で速くなる…新パナメーラ4E(PHV)』の続きを読む


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    太陽光パネルや家庭用コンセントで充電して走行できる、新しいプラグインハイブリッド車が、2016年冬に発売される。 【動画あり】
    『「新プラグインハイブリッド!?」プリウス…家庭用コンセントで充電可能』の続きを読む


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    駆動用蓄電池はハイブリッドカー以外に、電気自動車や燃料電池自動車にも積まれており、次世代自動車技術の核のひとつと言われている。そして近年は鉄道車両にも搭載例が増えてきた。
    すでにディーゼルカーへの蓄電池搭載は実用化されており、ハイブリッド車両としておなじみだ。世界初のハイブリッド車両は、JR東日本が2007年に登場させたキハE200形である。1997年に発表されたトヨタ・プリウスに続き、日本が世界に先駆けて実用化した。
    『「次世代交通“蓄電車”!?」架線不要で景観配慮…欧州先進国で続々整備』の続きを読む


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    事前に予告された通り、中国の北京を拠点とする新興自動車メーカーのテックルールズは、
    自社開発によるタービン・リチャージング・エレクトリック・ビークル(Turbine-Recharging Electric Vehicle、通称TREV)技術を用いた「AT96」と「GT96」という2台のコンセプトをジュネーブ・モーターショー 2016で正式に発表した。

    両モデルは、タービン・エンジンをベースとしたシリーズ・ハイブリッド式のレンジエクステンダーを採用し、0.18リッターの燃料で100㎞の距離を走行可能だという。
    『「航続距離2000km!?」世界初?タービンエンジン採用スーパーカー 中国』の続きを読む
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