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    バイオ燃料


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    米アラスカ航空は9日までに、トウモロコシからつくったバイオ燃料を通常の燃料と混ぜて同社の旅客便2便に使ったことを明らかにした。トウモロコシを原料とするバイオ燃料が航空機に使われたのは初めてだとしている。
    『「航空機に初使用!?」トウモロコシから作ったバイオ燃料…アラスカ航空』の続きを読む


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    (file photo)

    単細胞生物「ミドリムシ」を活用するベンチャー企業「ユーグレナ」(東京都港区)は1日、横浜市鶴見区にミドリムシを原料にしたバイオ燃料の製造実証プラントを建設すると発表した。東京五輪が開催される2020年までに、航空機やディーゼル車向けの燃料として実用化を目指す。

    ミドリムシを活用した航空機向けバイオ燃料が実現すれば、世界初という。
    『「ミドリムシ燃料!?」国内ベンチャー…プラント建設、世界初の実用化へ』の続きを読む


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    このバスの屋根には牛フン(を処理したもの)が満載。

    イギリスで、ウンチを燃料とするバスが自己最高速度を記録しました。

    Ars Technicaによると、そのバスはベッドフォードシャーにあるMillbrook Proving Groundで、この種のバスとして最速の時速123.57kmを出したんです。 【動画あり】
    『「最高速度でうんこー中!?」牛フン燃料で走るバス…最高速度を記録』の続きを読む

    1: ぱぐたZ~時獄篇◆fEbKMTmIyQ 2014/03/25(火)01:28:10 ID:Qwg7xdWE6
    地球温暖化の防止に効果があるバイオ燃料を活用する動きが進むなか、植物の藻を原料にしたバイオ燃料を作る国内最大級の施設が茨城県つくば市に完成しました。

    バイオ燃料を巡っては、大豆やサトウキビを原料にした場合、食料価格の高騰を招くおそれがあることから、食用でない藻を活用する研究が世界各国で進められています。
    完成したのは、筑波大学の研究グループが藻の培養からバイオ燃料の生産までの実証実験を行うための国内最大級の施設です。
    研究グループでは、実用化を目指して施設の中にある2800平方メートルの農地で藻を大量に培養し、年間およそ1.4トンのバイオ燃料を生産することにしています。
    24日は施設の完成に合わせて、藻から作ったバイオ燃料を軽油と混ぜてディーゼル車を走らせる実験の様子も公開され、およそ10分間筑波大学の構内や周辺の公道を走行しました。
    筑波大学の研究グループの渡邉信教授は「藻のバイオ燃料の実用化に向けた一歩を踏み出すことができた。世界に遅れをとらないよう研究を進めていきたい」と話していました。

    ソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140324/k10013191061000.html
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    Botryococcus braunii

    『【科学】藻で燃料 最大級の施設完成 !!筑波大』の続きを読む
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