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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    パネル


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    (イメージ)

    仏ノルマンディー地方の田舎に、世界初の太陽光発電道路Wattwayが開通しました。


    区間はトゥルーヴルからペルシュに至る約1km、約2800m2。太陽電池を埋め込んだ道路としては、2014年にオランダで開通したSolaRoadがありますが、あちらは荷重の小さな自転車用の道路。フランスで新たに開通したWattwayは自動車用道路として世界初を名乗ります。
    『「世界初ソーラーロード開通!?」仏“Wattway”…太陽光発電道路検証へ』の続きを読む


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    ▲インド、コチン(コーチン)国際空港
     
    インド南部のコーチン国際空港が、世界で初めて太陽光発電による電力の自給自足を実現した。

    同空港は3年前から太陽光パネルを導入し、まず到着ターミナルの屋上に、続いて航空機の格納庫とその周辺にパネルを設置。このプロジェクトの成功を受けて昨年、ドイツのボッシュと契約し、貨物ターミナル周辺の未使用地に巨大な太陽光発電所を建設した
    『「自給自足を実現!?」インドの国際空港…世界初太陽光で全電力の自給』の続きを読む


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    遊休農地の固定資産税を2017年度から1.8倍に引き上げる方向で議論が進むなか、その活用ビジネスが活性化している。中でも注目されているのが発電事業だ。

    スマート電化・太陽光発電事業を行っているリベラルソリューションでは、太陽光発電による売電ビジネスへの遊休農地の転用を促進している。2014年には21件だった転用事例が、2015年は48件と増加傾向だ。
    『「みんなの電気代でしょ!?」遊休農地対策…太陽光売電ビジネスで活性化』の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/04/03(木)14:24:09 ID:NCU1VH2Cr
    <宇宙発電>無線送電技術進み 30年代後半、実用化目標
    毎日新聞社 2014年4月3日 13時23分 (2014年4月3日 13時48分 更新)

    宇宙空間に巨大な太陽光パネルを広げ、天候に左右されず24時間地上へ
    電気を送る「宇宙太陽光発電」。
    SFチックな夢物語かと思いきや、新しいエネルギー基本計画の政府原案で
    重点課題に挙げられ、核になる無線送電技術の合同実演会が初めて開かれるなど、
    にわかに活気づいている。
    目標とされる2030年代後半の実現はなるか。【山田大輔】

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    「オオッ……」。縦横1メートルほどの送電アンテナから約10メートルを
    隔てた日本地図の電飾が明滅し、
    四角いロボットが走り出すと、どよめきが起こった。
    京都大宇治キャンパスの実験棟で3月に開かれた実演会。
    アンテナは首を振らなくても狙った方向に電気を飛ばせる。
    三菱電機がレーダー開発で培った「フェーズドアレイ」の技術だ。
    「宇宙から東北へ、九州へと電気が足りない地域に自在に送れるようになる。

    『【科学】 宇宙空間に巨大な太陽光パネル「宇宙発電」無線送電技術進み 30年代後半、実用化目標』の続きを読む
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