1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/02/13(木) 13:05:32.03 ID:???
パーマの失敗で結婚式が台無しになったとして、高松市の女性が県内の美容室の
男性経営者に対し、約490万円の損害賠償を求め、高松地裁に提訴した。

提訴は1月10日付。訴状によると、女性は昨年1~7月、3回にわたり
この美容室でデジタルパーマやストレートパーマを受けたが、たわし状の
縮れ毛が出るなど、毛先から25センチ以上がチリチリの状態になり、
15センチ分、髪を切るしかない状況になったとしている。

女性は7月の結婚式で、お色直しの計画を直前に変えざるを得なかったとし、
「一生に一度の晴れ舞台を楽しみにしていたのに、台無しになった」と
慰謝料220万円の支払いを求めている。また、元の長さになるまでの
6年間のトリートメント料やヘッドスパ代、カラーリング料など
計約230万円も求めている。

被告の経営者の男性は「まったく責任がなかったとは思わないが、
どこまで責任を負うべきか、裁判ではっきりさせたい」と話している。

http://www.asahi.com/articles/ASG2D5JJLG2DPLXB00Q.html?iref=comtop_6_05
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                                                                                               by Bust it Away Photography

『【理美容】パーマ失敗で「結婚式台無しに…」 女性が美容院訴える [02/13]』の続きを読む