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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    ペルー


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    ▲映画では上手く行ったんだけど...

    【AFP】火星でジャガイモは栽培できるか――南米ペルーで進められている実験で、今後の成果に期待できる結果が出たと研究チームが発表した。 【動画あり】
    『「ジャガイモ生育成功!?」ペルー・NASA…火星に似せた環境の人工衛星内』の続きを読む


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    遠い未来の考古学者たちは、綿をインディゴで染めたズボンを20~21世紀の一般的な衣服として分類するだろう。「ジーンズ」と呼ばれるこれらの服は「スキニー」、「ブーツカット」などに細分化され、あらゆる土地で見つかることから、貿易や文化が急激にグローバル化した証拠とみなされるはずだ。

    同時に、2016年9月14日に学術誌「Science Advances」に発表された興味深い論文も引き合いに出されるだろう。人類が少なくとも6000年前には綿をインディゴ染料で染めていたことを示唆する論文だ。
    『「6000年前のジーンズ!?」ペルーの遺跡でインディゴブルーの綿織物』の続きを読む


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    ▲イカのオアシス

    ナスカの地上絵やマチュピチュなど、古代文明の痕跡を数多く残すペルー。

    その中でも有名なのが、ナスカから約200㎞の場所にある砂漠に囲まれた小さな村、イカという村で見つかった5万個あまりの不思議な石だ。
    『「恐竜!脳の外科手術?」イカの不思議な石…高度に発達した文明の証か』の続きを読む


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    ▲おなじみコンドル...

    山形大は19日、世界遺産「ナスカの地上絵」で知られるペルーのナスカ台地で、動物とみられる地上絵を新たに発見したと発表した。

    舌を伸ばし、胴から足のような突起が複数出ているように見え、空想上の動物が描かれていると推測される。 
    『「新たな地上絵発見!?」空想動物?…“ナスカ”山形大調査団が偶然発見』の続きを読む


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    ペルー産のジャガイモは宇宙で必要な資質となるだろうか。来月、ペルーの首都リマ(Lima)で研究者らが、ジャガイモが火星での栽培に適しているかどうかを調べる実験を開始する。
    『「火星でジャガイモ栽培!?」NASA…ペルーで栽培に適しているかを実験』の続きを読む


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    ▲宇宙人があるんだから...

    山形大学は7日、世界遺産「ナスカの地上絵」で知られる南米ペルーのナスカ市街地近郊で、ラクダ科の「リャマ」とみられる動物の地上絵24個を新たに発見したと発表した。

    昨年発表した17個と合わせ、計41個の「リャマ」の地上絵が居住地近くに集中していたことが判明したという。

    同大ナスカ研究所の坂井正人教授(文化人類学)は「当時の人々にとって地上絵がどういう存在であったかについて議論を深める材料になるのではないか」と話している。
    『「24個が新たに発見!?」ナスカの地上絵…“リャマ”とみられる動物の絵』の続きを読む


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    (イメージ)

    南アメリカのペルーのエクアドル国境に面した北部トゥンベス・カレタラ・クルスで、重さ1トン横幅8メートルという巨大すぎるエイ(?)が水揚げされ話題となっている。 


    『「モビルアーマーかよ!?」8m、1トン…巨大エイ?が水揚げされ話題に』の続きを読む


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    1: リバースパワースラム(空)@\(^o^)/ 2014/07/04(金) 14:47:54.81 ID:liA9327Mi.net BE:806876429-2BP(1000)
    希少なコミミイヌを撮影、ペルー
    Nadia Drake for National Geographic News July 3, 2014

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    アマゾンの熱帯雨林に生息する動物のなかでも特に目撃情報の少ないコミミイヌ
    (学名:Atelocynus microtis)。その姿をビデオで撮影することに成功した。

    コミミイヌはジャングルに生息するイヌ科の哺乳類で、大きさはキツネほど。めったに
    目にすることのできない希少な動物だ。アマゾンでは実際、野生のコミミイヌを見るより
    も、ジャガーを目撃する確率のほうがはるかに高いという。

    「コミミイヌは希少で、なかなか見ることができない」と獣医師で生態学者のレナータ・
    レイテ・ピットマン(Renata Leite Pitman)氏は話す。レイテ・ピットマン氏はデューク
    大学の研究者で、ナショナル ジオグラフィックの助成金受給者だ。
    アマゾン盆地にのみ生息するコミミイヌの調査を14年にわたって続けている。だが、これ
    までに捕獲して追跡用の首輪を装着したコミミイヌの数はわずか5頭に留まっているという。

    「コミミイヌは非常に用心深く、ペットの犬とは全く違っている」とレイテ・ピットマン氏
    は言う。また濃い色の毛は、その姿を熱帯雨林のやぶにとけこませ、捕食者から見つかりに
    くくするのに役立っている。

    コミミイヌのビデオ撮影に成功したことは驚き以外の何物でもない。

    (詳細はソース元をご確認下さい)

    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140703002
    Rare Amazon Jungle Dog Caught on Video(動画) - National Geographic



    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1404452874/

    『「珍獣”コミミイヌ”の撮影に成功!」という情報を小耳に挟みました』の続きを読む

    1: ◆WorldyT4m2 @歩いていこうφ ★ 2014/03/13(木) 17:20:20.42 ID:???
     南米ペルーの警察当局は12日、世界遺産のマチュピチュ遺跡でヌード写真や動画を撮影していた外国人観光客4人の身柄を一時拘束した。地元当局が明らかにした。

     地元警察によると、数時間にわたって身柄を拘束されたのは22歳と24歳のオーストラリア人男性2人と、20歳のカナダ人男性2人。
    オーストラリア人男性らは小型ビデオカメラで、カナダ人らは米アップルのスマートフォン「iPhone」でヌード画像を撮影していたという。4人が共に行動していたのか、別のグループだったのかは不明。

     これに先立ちペルー政府は、マチュピチュなど人気の歴史的観光地でヌード写真を撮影しインターネットに投稿する観光客が増加しているとして、遺跡での監視を強化すると表明。マチュピチュ遺跡には、遺跡内で服を脱ぐことは「文化に対する犯罪」とみなされ即時退去処分もあり得ると警告するペルー文化省の掲示があった。

     マチュピチュは15世紀インカ帝国の城塞都市の遺跡で、国連教育科学文化機関(UNESCO)の世界遺産に登録されている。

    source:AFPBB http://www.afpbb.com/articles/-/3010260

    ▼マチュ・ピチュ遺跡
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    『【ペルー】世界遺産マチュピチュでヌード撮影、外国人観光客4人拘束[14/03/13]』の続きを読む
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