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【ニューデリー時事】バングラデシュ北部で日本人男性が殺害された事件で、ハシナ首相は4日、「過激派組織『イスラム国』の関与を裏付ける証拠はない」と表明した。

バングラデシュでは9月28日にもイタリア人男性が射殺され、同組織が犯行を名乗り出た。 政府は国内に同組織は存在しないとの立場を取っている。 【2015.10.07 追記】
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