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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    ホンダ


     

    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。
    『「世界初公開!?」ホンダ・新型シビック…“タイプR”市販モデルが公開』の続きを読む


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    ホンダは1月30日、米GM(ゼネラルモーターズ)と共同開発を進めている車載用の燃料電池システムを米ミシガン州で2020年から合弁生産する計画を発表した。

    これに伴い、日本での燃料電池の生産はこの合弁工場に集約する方針だ。
    『「燃料電池生産で合弁!?」ホンダ・GM…日本での生産をアメリカに集約』の続きを読む


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    本田技研工業は1月5日(現地時間)、米ラスベガスで開催の「CES2017」において、ライダーが乗っていても、乗っていなくても自立する2輪車の実験車「Honda Riding Assist」を世界初公開した。 【動画あり】
    『「バイクが無人で!?」自立する…“Honda Riding Assist”世界初公開』の続きを読む


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    ホンダは8日、湖北省武漢市で乗用車をつくる新工場の建設を始めた。同日、中国の合弁会社、東風本田汽車(東風ホンダ、湖北省)が現地で起工式を開いた。約30億元(約480億円)を投じ、中国での生産能力を約1割引き上げる。
    『「凍結一転、新工場建設へ!?」ホンダ・中国法人…小型車税導入が追い風』の続きを読む


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    ホンダの新しいSUV「WR-V」市販予定車のデザインが公開されました。同車はブラジルで開発され、SUV市場が拡大する南米地域で販売される予定です。
    『「新型コンパクトSUV!?」ホンダ…“WR-V”市販予定のデザインを公開』の続きを読む


     

    旧車に乗りたい!そんな若者も最近では増えてきたんじゃないでしょうか? しかし本当の旧車を買うとなると、レアなものは車体だけで100~200万とかそういうレベル…。

    おまけに細かいパーツもメーカーから販売されていないのでそれなりの知識と財力が必要になってきてしまいます。しかし、CB1100はそんな旧車好きのために当時のようなバイクを今作ろう、ということで生まれたバイク。言わば「最新型の旧車」とも言えるバイクなんです!
    『「旧車っぽい最新型!?」ホンダこだわりの“CB1100EX”2017年モデル発表』の続きを読む


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    ホンダと埼玉県産業技術総合センター(埼玉県川口市)は世界で初めてマグネシウムを使い、繰り返し充電できる2次電池の実用化にメドを付けた。
    『「実用化に目途!?」マグネシウム二次電池…リチウムイオン電池の代替に』の続きを読む


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    ▲ホンダ Giorno(ジョルノ)
     
    国内二輪車首位のホンダと2位のヤマハ発動機は二輪車の生産、開発で提携する。2018年をめどに、日本で販売する排気量50ccスクーターをホンダからのOEM(相手先ブランドによる生産)調達に切り替える検討に入った。

    宅配用の新型モデルは共同開発する。国内の二輪車市場は縮小に歯止めがかからず、1980年代の約8割減に落ち込んでいる。ライバル2社が連携して競争力を確保する。

    『「二輪ライバル提携!?」ヤマハ発×ホンダ…50cc二輪OEMで競争力確保』の続きを読む


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    ホンダは9月17日、米国ユタ州ソルトレイク市のボンネビルスピードウェイで開催された「Mike Cook's Bonneville Shootout」において、ホンダ車最速の約421km/hの最高速を記録した、と発表した。 

    今回ホンダは、Mike Cook's Bonneville Shootoutに、日本の研究開発部門が主体なって結成した若手チームで参加。 【動画あり】
    『「世界最速のホンダ!?」S660のエンジン搭載で最高速を記録…ボンネビル』の続きを読む


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    ホンダとソフトバンクは21日、人工知能(AI)分野で共同研究を始めると発表した。自動車に人の感情を読み取る「感情エンジン」と呼ぶAIを搭載し、カメラやセンサーのデータのほか、運転手との会話から嗜好や感情を学ぶ。AIが人のように感情を持ち対話しながら役に立つ情報をやり取りしたり、安全な運転を支援したりするサービスの実用化を目指す。
    『「AIで共同研究!?」ホンダ・ソフトB…“感情エンジン”感情を読み取る』の続きを読む
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