ぶっしーねす速

ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    ホンダ


    main(1)
    ▲ホンダ Giorno(ジョルノ)
     
    国内二輪車首位のホンダと2位のヤマハ発動機は二輪車の生産、開発で提携する。2018年をめどに、日本で販売する排気量50ccスクーターをホンダからのOEM(相手先ブランドによる生産)調達に切り替える検討に入った。

    宅配用の新型モデルは共同開発する。国内の二輪車市場は縮小に歯止めがかからず、1980年代の約8割減に落ち込んでいる。ライバル2社が連携して競争力を確保する。

    『「二輪ライバル提携!?」ヤマハ発×ホンダ…50cc二輪OEMで競争力確保』の続きを読む


    01(1)

    ホンダは9月17日、米国ユタ州ソルトレイク市のボンネビルスピードウェイで開催された「Mike Cook's Bonneville Shootout」において、ホンダ車最速の約421km/hの最高速を記録した、と発表した。 

    今回ホンダは、Mike Cook's Bonneville Shootoutに、日本の研究開発部門が主体なって結成した若手チームで参加。 【動画あり】
    『「世界最速のホンダ!?」S660のエンジン搭載で最高速を記録…ボンネビル』の続きを読む


    4879378_its-happening-pepper-robot-gains-emotional_a36ab6a4_m


    ホンダとソフトバンクは21日、人工知能(AI)分野で共同研究を始めると発表した。自動車に人の感情を読み取る「感情エンジン」と呼ぶAIを搭載し、カメラやセンサーのデータのほか、運転手との会話から嗜好や感情を学ぶ。AIが人のように感情を持ち対話しながら役に立つ情報をやり取りしたり、安全な運転を支援したりするサービスの実用化を目指す。
    『「AIで共同研究!?」ホンダ・ソフトB…“感情エンジン”感情を読み取る』の続きを読む


    4496550566_5d0241cba4_z
    (イメージ)
    エンジン設計の基本ルールでは、シリンダー1気筒あたりの排気量は、エンジン全体の排気量をシリンダーの数で割った数値と同等とされる。しかし、ホンダから提出された特許によると、同社は異なるサイズのシリンダーでエンジンを構成し、この基本ルールを打破しようとしているようだ。
    『「特許も申請済み!?」異なるサイズの気筒を組合わせるエンジン…ホンダ』の続きを読む


    honda-clarity-fuel-cell-1-1

    3分の充填で750キロの走行が可能だということです。

    ホンダは、水素を燃料とする新型車「クラリティフューエルセル」を、10日から企業や自治体向けにリース販売を開始します。 【動画あり】
    『「3分の水素充填で750キロ走行!?」ホンダ…企業向け燃料電池車を発売』の続きを読む


    no title

    【ニューヨーク共同】ホンダが復活させる高級スポーツカー「NSX」の新型1号車が29日、米西部アリゾナ州で開かれた自動車オークション(Barrett Jackson Auto Auctions)に登場し、120万ドル(約1億4500万円)で落札された。
    『「1億4500万円で落札!?」ホンダ新型NSXの1号車…売上はチャリティへ』の続きを読む


    no title

    ホンダは、50ccの人気レジャーバイクモデル「モンキー」に、アドベンチャーをコンセプトに専用装備を施した、新色のハーベストベージュを追加設定して2月12日に発売する。 
    『「くまモンver.に続き!?」ホンダ…50cc人気レジャーバイクに新色追加』の続きを読む


    no title

    アメリカンホンダは米国で1月に開催されるデトロイトモーターショーにおいて、新型リッジラインを初公開すると発表をしました。

    リッジラインは、ホンダの米国部門が開発した北米専用の中型スポーツユーティリティトラック(SUT)で、このSUTはピックアップトラックとSUVを融合した性格の自動車です。SUVや乗用車から派生し、4ドアのキャビンはそのままにリアセクションをオープンベッド化している場合の車種が多いそうです。日本ではそう見かけない車種ですね。
    『「デトロイトで新型公開!?」ホンダリッジライン…北米向きピックアップ』の続きを読む


    8003593148_119f696332_z

    ホンダは4年後をめどに、大型バイクの中心拠点のある熊本県内の地名「ASO(阿蘇)」を冠したバイクの発売を目指す。

    レース車の公道モデルなどで蓄積した究極の性能を引き出す技術やモノづくりのノウハウを同バイクに注ぎ込む。 
    『「地名を冠したバイク!?」ホンダ…“ASO”という名のバイク発売目指す』の続きを読む


    no title

    ついに『スーパーカブ』も電動化だ。ホンダブースに登場したコンセプトモデル『EV-Cub Concept』は、初代スーパーカブから続く「扱いやすく経済的な二輪車」という考えを継承した近距離移動用パーソナルコミューター。

    「環境にやさしく」「世界中の人々に愛され、生活に役立つ」存在でありたいという想いとともに、初代スーパーカブの「扱いやすく経済的な二輪車」という考えを継承している。 
    『「アクのないスマートな“カブ”!?」ホンダ…電動スーパーカブを初公開』の続きを読む
    Copyright © 2014-2018 ぶっしーねす速 All Rights Reserved.