ぶっしーねす速

ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    ボルボ


    1480528901176

    バスと電車を混ぜ合わせたような道路を走る乗り物を想像してほしい。とはいえ、以前ご紹介した中国の道路をまたぐ奇妙な乗り物ではない。ボルボがブラジルのリオデジャネイロで開催された展示会「FetransRio」で、非常に大きな連結型バスを発表したのだ。
    『「世界最大・最長のバス発表!?」ボルボ…3連節30mで300人乗りも可能』の続きを読む


    maxresdefault

    世界中で開発が進められる「自動運転カー(自律運転車両)」に先駆けて、EVメーカーのテスラは2015年10月に「モデルS」のソフトウェアをアップデートする形で自動運転機能を一般向けの車両でデビューさせています。

    いわば、既存の自動車メーカーのお株を奪う形で後発メーカーのテスラが時代を先取ることになったわけですが、同様に自動運転車両の開発を進めているボルボのエンジニアはテスラの自律運転技術について「Wannabe(ワナビー:~気取り)」であると語りました。
    『「テスラはなんちゃって!?」ボルボ…1段階上の安全基準での実験開始』の続きを読む


    no title
    ▲おおっ、飛び出してる...  (イメージ)
     
    ボルボカーズとマイクロソフトは11月26日、3Dホログラムを活用した次世代自動車テクノロジーを共同開発すると発表した。

    両社は、マイクロソフトの世界初のメガネ型ホログラムコンピュータ、「HoloLens」(ホロレンズ)を、将来の車の販売方法や、顧客が車の情報取得の手段として活用していく。
    『「次世代の自動車技術開発!?」ボルボとMicrosoft…3Dホログラムを活用』の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/12(水) 08:33:09.92 ID:???
    中国・吉利グループ傘下にあるスウェーデンの高級車メーカー、ボルボ。1996年を
    ピークに国内販売台数は右肩下がりだったが、ここ数年息を吹き返している。2013年
    の台数は1万6918台と、前年比約22%増を記録。13年2月に投入した最も小型のモデル
    「V40」(289万円~)が牽引し、ドイツ車と同じく小型輸入車ブームに乗った。
    ただ、ヒットのカギはほかにもある。

    ■安全性能にこだわるボルボの並々ならぬ執念

    「2020年までにボルボ車での死傷者をゼロにすること」。シートベルトを発明した
    という同社ならではのグローバル目標であり、安全性能はボルボの最大の売りだ。

    09年に日本に投入したSUV「XC60」は、日本で初めて、完全に停止まで行う自動
    ブレーキを装備した。スバル(富士重工業)の「アイサイト」が火付け役となり、
    人気上昇中の自動ブレーキだが、先鞭をつけたのはボルボだ。

    13年8月に発表したのが、歩行者に加え「走行中の自転車」も検知できるようにした
    新システム。11月からは、前出の「V40」全車種に標準装備とした。
    no title

    ■イタリア仕込みの小型車?フィアットが増殖中

    フィアット500は、全長が約3.5メートルと、輸入車の中でも最も小さいクラス。価格は
    199万円からと、このクラスの車としては少々割高感があるが、「かわいらしくスタイ
    リッシュ、しかも低燃費。一味違うものを求める日本の人々の好みに自然にマッチした」
    (フィアットクライスラージャパンのポンタス・ヘグストロム社長)。

    排気量0.9リットル2気筒ターボエンジンを搭載するモデルは、燃費が1リットル当たり
    24キロメートルと、国産軽自動車にも匹敵する。
    no title
    好調な販売を背景に、今年は一気に店舗網を広げる。現在の77という数は、08年以降
    あまり変化していなかったが、これを94店舗まで引き上げる。ヘグストロム社長は
    「アフターサービスを充実させつつ、まだリーチできていない地方都市にも販売を広げて
    いく」と意気込む。
    (記事抜粋、全文はソースにて)

    http://toyokeizai.net/articles/-/32265




    『【自動車】ボルボ、フィアット。息吹き返す「欧州車」 [03/12]』の続きを読む
    Copyright © 2014-2018 ぶっしーねす速 All Rights Reserved.