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地方創生特区に指定されている秋田県仙北市で13日、国内で初めて公道で自動運転バスを走行させる実証実験が行われた。

運転手がおらず、ハンドルもない電気自動車「ロボットシャトル」に住民らが乗り、時速10キロ程度のゆっくりとした速度で、全面通行止めにした田沢湖畔の県道約400メートルを往復した。
『「自動運転が公道を!?」ハンドルの無いロボットバスが走行…田沢湖畔』の続きを読む