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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    ロボット

    1: FinalFinanceφ ★ 2014/08/08(金) 03:23:41.85 0
    形状記憶素材を使い、平らな板の状態から複雑な立体構造に自分で変形するロボットを試作したと、米ハーバード大などの研究チームが8日付の米科学誌サイエンスに発表した。

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    引用元:http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1407435821/

    『「折り紙にヒント」自分で変形するロボット試作…米ハーバード』の続きを読む

    1: Hi everyone! ★ 2014/08/02(土) 12:15:13.75 ID:???.net
     自動車部品大手、ジェイテクト(名古屋市)は、阿波踊りロボット「すだちくん」(身長160センチ、体重35キロ)を開発した。12、13日に徳島県で開かれる阿波踊りに登場する。同県のマスコットキャラがモチーフ。

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    ▲マスコットキャラの「すだち君」(変態前)
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1406949313/

    『「踊るお利口さん?」…ハイテク阿波踊りロボットを開発 JTEKT』の続きを読む



    1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/07/17(木) 04:11:53.55 ID:???0.net
    ■不気味な4足歩行“狂犬”ロボ、ハワイで軍事演習に初参加 (2014.7.16 23:50)配信 
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140716/wir14071623500002-n1.htm 

    robbbo
    ▲草むらからやって来たのは4本足のあの気持ち悪い...

     長年開発が続けられてきた軍用ロボット「BigDog」が、実際の軍事演習(ハワイで行われたRIMPAC)に初参加。足場の悪い地形で180kgの積荷を32km運んだ。

     不気味さで人気の高いロボット「BigDog(日本語版記事)」が、初めて現実の世界でちょっとした活動を行った。ハワイで行われた多国軍による環太平洋合同演習(RIMPAC)
    に参加したのだ。


    (動画や他の画像等はつづき↓)

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1405537913/

    『あの四足歩行ロボ「狂犬」の名でハワイの軍事演習に参加…米国』の続きを読む

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/07/11(金) 12:50:23.35 ID:???.net
    2製品とも8月より販売開始
    ドローンの次はこれだ! パロットが新型ヘリ&地上走行ロボ
    2014年07月10日 19時05分更新  文● 松野/ASCII.jp編集部

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    仏Parrotは7月10日、超小型の飛行型ドローン(無人機)「Rolling Spider」および
    地上走行ロボット「Jumping Sumo」を発表した。8月より家電量販店やオンライン
    ストアで販売し、価格はRolling Spiderが1万2800円、Jumping Sumoが1万9800円。

    Rolling Spiderは重量55g、手のひらサイズのコンパクトなクアッドコプター。3軸加速
    度計および3軸ジャイロスコープで動きや傾きを細かく計測し、オートパロット機能で
    位置を補正する。60fpsの垂直カメラセンサーにより速度も自動調整されるため、安定
    した飛行が可能で、屋内・屋外を問わずに遊ぶことができるという。最大約20メートル
    まで上昇でき、4メートルまでの高度は超音波で分析、それ以降は圧力センサーにより
    制御する。また、モーター停止中でも機体が空中に投げられるとセンサーが反応して、
    自動的に空中で姿勢を制御し、指示待機モードに入る機能を搭載している。
    付属する2輪のホイールを取り付ければ、壁を駆け上がるような動作も可能だ。

    操縦には無償のAndroid/iOSアプリ「FreeFlight 3」を使用。Bluetooth経由で機体と
    接続する。離陸ボタンで飛行を開始し、スマホやタブレットを左右に傾けることでRolling
    Spiderが左右に移動、操作画面のスワイプによる90度旋回や180度回転にも対応する。
    垂直カメラによるスナップショットの撮影も可能だ。

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    Jumping Sumoは、格納式タイヤを備えた小型の地上走行ロボット。秒速2メートルで
    走行し、90度や180度の回転を瞬時にこなすほか、スプリングマウントシステムによる
    最大80cmのジャンプが可能。落下の際には必ずタイヤから着地できるよう姿勢を制御
    するという。
    操縦にはRolling Spiderと同じく「FreeFlight 3」を使用。Wi-Fi経由で接続する。スピン&
    ジャンプ、ひっくり返る、ものを押すなどの動作が可能なほか、「Road Plan」機能でコー
    スやアクションをプログラミングできる。また、スマホやタブレットの操作画面には機体の
    正面カメラの映像がライブ配信される。Micro-USBメモリーを挿入すれば、写真や動画を
    保存できるという。

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    (詳細はソース元をご確認下さい)


    ソース: ASCII http://ascii.jp/elem/000/000/912/912883/
    画像: ソースに13枚あり
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1405050623/

    『仏パロット、スマホで操作できる新型ヘリと地上走行ロボット販売』の続きを読む

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    子ども型ロボット「コドモロイド」

    1: シャイニングウィザード(大阪府)@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 20:48:51.54 ID:US9Ro/cM0.net BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    未来館でアンドロイドの常設展、女児型「コドモロイド」や「オトナロイド」。
    石黒教授監修
    ttp://japanese.engadget.com/2014/06/10/ishiguroids/ 

    お台場の日本科学未来館は、ヒューマノイドロボットの体験型展示「アンドロイド -
    人間って、なんだ?」を6月25日より公開します。 

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1402487331/

    『女児型ロボット「コドモロイド」、成人女性型「オトナロイド」など展示…日本科学未来館』の続きを読む

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    by Jenn and Tony Bot

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/05/16(金)13:59:22 ID:Djgz2XJbY
    ロボットに倫理を教える研究が始まっています
    GIZMODO:ニュース一覧
    2014年5月16日(金)13時00分配信

    アメリカのタフツ大学とブラウン大学、レンセラー工科大学がアメリカ海軍とタッグを
    組んで、倫理的な判断を下せる能力を持つロボットの開発が始めたようです。


    この研究は「何が良くて何が悪いかという感覚をもった自立的なロボット」を開発するのが
    目的。倫理を理解するロボットが活躍する1つのシナリオとして、タフツ大学でコンピュー
    タサイエンスの教授であり、同大学のHuman-Robot Interaction Laboratory(HRI Lab)の
    ディレクターでもあるMatthias Scheutzさんは、戦場を挙げています。Scheutzさんによると、

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    もしロボット衛生兵が「戦傷を負った兵士を近くの野戦病院に運べ」と命令され、実際に
    脚がひどく骨折している兵士と遭遇した時に野戦病院に運ぶというミッションを中止して、
    怪我をの治療を優先すべきなんでしょうか。

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    そして、もしロボットが兵士の体の状態を診断し、骨折でズレた骨を正しい位置に行う
    牽引が必要だと判断したとします。牽引は確実に兵士に激痛をもたらすことは確実だと
    しても、兵士の今後を考えて治療するかどうかをロボットに判断できるでしょうか?


    という問題提起を行っています。こんな状況にさしかかれば人間でも判断に困りますよね。

    カウンセラーやオフィスの受付などの仕事はロボットに任されるんでしょうか? まるで
    SFの世界なんて言ってられないような気がしますよね。

    (記事抜粋、詳細はソースにて)


    『【科学】アメリカでロボットに倫理を教える研究が始まっています』の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/04/13(日)19:08:34 ID:7cPozOAT4
     本物さながらにジャンプするカンガルーのロボットが披露された。

     二本足でジャンプするカンガルーのロボットは上手にバランスをとっている。
    このロボットはドイツのエンジニア会社が開発したもので、空気を圧縮する装置を
    使って飛び跳ねる仕組みになっている。アキレス腱はゴムでできていて、
    ジャンプする力をためることができるという。


     このロボットは軍事目的ではなく、カンガルーのジャンプの仕方を他の
    機械などに応用できないか考えるために開発されたという。

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    (ソース)
    http://www.news24.jp/articles/2014/04/09/10248930.html





    引用元:http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397383714/

    『【科学】本物さながらにジャンプするカンガルーのロボット』の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/04/06(日)22:19:28 ID:tInvtI1wR
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    【クアンティコ(米バージニア州)時事】
    米海兵隊は、南部バージニア州クアンティコの基地で、ラバに似た自律型の
    四足歩行ロボット「LS3」を時事通信に公開した。
    LS3は今年6月に始まる大規模な多国間軍事演習「環太平洋合同演習(リムパック)」に参加し、
    実戦を想定した環境の下で荷物輸送などの任務に就く。

     モーターやエンジンのうなりと人工のひづめの音をリズミカルに響かせ、
    機械の巨体が開発担当者の背中を追う。
    LS3は、頭部のセンサーを回転させながら十数メートルの距離を置いて担当者の後に続き、
    森の中へ分け入っていく。

     海兵隊が公開したのは、野戦医療システムや、運転手なしで自律走行する
    小型四輪駆動車の発する電磁波と干渉し合い、LS3の挙動に支障が出ないかどうかを
    チェックする試験。3日に基地内の野外訓練場で行われた。

     試験を統括する「海兵隊戦闘研究所」のチャールズ・ベリー中佐(42)は
    LS3について、墜落した無人機の回収に当たったり、倉庫内で
    「自動フォークリフト」として使ったりできると説明。

    LS3は7月初旬にリムパックの開催地ハワイへ運ばれ、
    「できる限り現実に近いシナリオ」で海兵隊と行動を共にする。
    (2014/04/06-14:42)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014040600084
    http://www.youtube.com/watch?v=QyiqfOUq_Ww


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