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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    三菱


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    三菱自動車の小型車「ミラージュ」は、一見して環境に優しい革新的なクルマには思えない。内燃機関(エンジン)で走り、排気管から排ガスを撒き散らすガソリン車にすぎないからだ。

    しかし、部品の調達から燃料、部品の再利用に至るまで、つまりクルマが誕生する過程から廃車までの全ライフサイクルで弾き出した二酸化炭素(CO2)排出量で見ると、話は違ってくる。発電によるCO2排出量が多い地域で使用すると、米テスラが販売する一部の電気自動車(EV)よりも、エンジンを搭載しているミラージュの方が環境に優しいことになるのだ。
    『「テスラよりミラージュ!?」CO2排出量…総合的に環境に優しいのは?』の続きを読む


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    大型トラックの運転席がある「キャブ」(もしくはキャビン)と呼ばれる部分。この上についている「ルーフ」がツイッターで話題になっています。

    空気抵抗を減らすためのパーツかと思いきや、中には人が横になるためのスペースがあるというのです。本当なのでしょうか? トラックメーカーに話を聞きました。
    『「寝室だった!?」予想はしてたけど…トラック運転席ルーフの仕様が衝撃』の続きを読む


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    国産初の小型ジェット旅客機「MRJ(三菱リージョナルジェット)」が28日夕(日本時間29日午前)、試験飛行の拠点となる米西部モーゼスレークの「グラント郡国際空港」に着陸した。【動画あり】
    『「MRJ米西部に着陸!?」3度目で実現…国産旅客機ではYS11以来半世紀ぶり』の続きを読む


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    三菱重工業(7011)と三菱航空機は11月11日午前ライブ配信は08:30amより開始)、国産初のジェット旅客機「MRJ」の初飛行を実施する。 

    5度の延期を経ての初飛行で、インターネットサイト「USTREAM(ユーストリーム)」で初飛行の様子を生中継する
    会場となる県営名古屋空港(小牧空港)は、管理する愛知県が展望デッキを閉鎖するため、見学はできない。 【2015.11.11 追記あり】【動画あり】
    『「いよいよ初飛行!?」国産初のジェット機MRJ…11日初飛行は無事成功』の続きを読む


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    三菱自動車工業は、「ランサーエボリューションX」の特別仕様車「ランサーエボリューション ファイナルエディション」の発売に先駆けた先行予約を4月10日から開始した。

    8月ごろの発売を予定しているこの特別仕様車は、1000台限定で429万8400円。この特別仕様車でランサーエボリューションXは生産終了となり、先行予約は1000台に達した時点で受け付け終了となる。 
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1428643423/
    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/04/10(金) 14:23:43.04 ID:???.net

    『「ランエボ最終モデル!?」“ファイナルエディション”を予約受付開始』の続きを読む


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    ▲フォーラムショップス(シーザース・パレス ラスベガス) 

    三菱電機は5日、中国・上海市の大型商業施設「上海新世界大丸百貨」に、らせん状に昇降するスパイラルエスカレーター を12台納入したと発表した。このほかエレベーター15台、通常のエスカレーター24台も納めた。 
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1425596647/
    1: グロリア(愛知県)@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 08:04:07.45 ID:NsoGWVul0●.net

    『「構造が分からない!?」スパイラルエスカレーター…上海大丸に12台納入』の続きを読む

    1: ちゃとら ★@\(^o^)/ 2014/10/18(土) 19:51:15.56 ID:???0.net

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     国産初のジェット旅客機の開発・製造に取り組む三菱重工業と傘下の三菱航空機は三菱リージョナルジェット(MRJ)の初号機を完成させ、18日にメディアや関係者に披露する。 
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1413629475/

    『「国産初のジェット旅客機!?」MRJの初号機、18日にお披露目』の続きを読む

    1: ぱぐたZ~時獄篇◆rTMtvE7.Bc 2014/03/29(土)00:12:07 ID:17CB0xgrt
    ★ラリーの名車生産終了へ 三菱自、販売落ち込み
    2014.3.28 21:52

    三菱自動車は28日、世界のラリー競技で活躍したスポーツセダン「ランサーエボリューション」
    の生産を現行モデル限りで終了する方針を明らかにした。自動車ファンに「ランエボ」の愛称で
    親しまれたが、近年は販売が落ち込んでいた。

    ランエボは平成4年に初代が発売され、現在は10代目。高性能エンジンによる高い加速性能
    などが持ち味で、同社の水島製作所(岡山県倉敷市)で生産。国内や欧米など世界で累計15万4千台を売った。

    三菱自は「ランエボを三菱自の象徴に育ててくれた熱心なユーザーに感謝する」と話している。

    (詳細はソースにて)

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140328/biz14032821560059-n1.htm
    三菱自動車が生産を中止する方針の「ランサーエボリューション」
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    『【経済】ラリーの名車「ランエボ」生産終了へ 三菱自、販売落ち込み』の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/02/19(水) 09:07:10.23 ID:???
    「軽自動車でこんなに自動ブレーキが普及するとは想定外だった。できるだけ
    早く対応したい」。発表会の場で、日産自動車の担当者は悔しそうに語った。

    日産自動車と三菱自動車は2月13日、共同開発した軽自動車の第2弾となる
    新型車を発表。日産が「デイズルークス」、三菱自が「eKスペース」と名づけて
    発売した。両社が2011年6月に共同出資で設立したNMKV(東京・港)を通じて開発、
    三菱自の水島製作所(岡山県倉敷市)で生産する。バンパーやグリル部分のデザインや、
    価格に多少の違いがあるが、基本的に同一のスペックを備える。

    ●日産自動車が発売した「デイズルークス」と片桐隆夫副社長
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    ●三菱自動車が発売した「eKスペース」と益子修社長
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    両社は13日の発表会で、それぞれ使い勝手の良さを強調した。クルマを頭上から
    見下ろしているかのような映像を表示することで簡単に駐車できる機能や、
    主婦が子供を抱えながらでも簡単にドアを開閉できるタッチ式スライドドアなどを
    備えている。スズキやダイハツ工業、ホンダといったライバルに軽のシェアで
    後れを取っている今、シェア上昇に向けて期待をかける戦略車だけに、相当に
    企画を練りこんだことは確かだ。

    それだけに、1つだけ不足している機能が目を引く。それが衝突防止を支援する
    「自動ブレーキ」だ。

    かつて一部高級車向けの機能だった自動ブレーキは、スウェーデンのボルボや
    富士重工業が低価格化したことで普及した。今や軽でも標準的な機能になりつつ
    ある。実際、デイズルークスとeKスペースの競合となる、ダイハツ「タント」、
    スズキ「スペーシア」、ホンダ「N BOX」などの主力車は、いずれも自動ブレーキ
    搭載モデルを用意している。

    日産の片桐隆夫副社長は「ノートやセレナでは装備している。市場のニーズを
    よく見て、必要があれば進化させていきたい」と述べた。一方、三菱自の秋田義雄
    プロダクトエグゼクティブは「できるだけ早くつける」と語る。

    ■際立つ出遅れ

    今回の自動ブレーキ不採用は、「単に優先順位が低かっただけ」とは片付けられなそうだ。
    NMKVの第1弾「デイズ」「eKワゴン」の発売時から、両社の販売店は「このままでは
    競合と戦えない。自動ブレーキを採用して欲しい」と強く要望してきた経緯があるからだ。

    デイズとeKワゴンが発売されたのは2013年6月。それから8カ月が経つにもかかわらず、
    第1弾にも第2弾にも搭載されていない。

    実は第1弾のデイズ、eKワゴンを発売する前に、両社は自動ブレーキ搭載モデルの
    開発を始めていた。三菱自の幹部は「安全性に関わるため、どんなに急いでも
    検証作業に1年半はかかる。そのため今回は間に合わなかった」とホゾをかむ。(※続く)

    http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20140218/259930/

    『【車/戦略】「自動ブレーキ」が付いてない--日産と三菱、軽新型車の誤算 [02/19]』の続きを読む
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