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    三菱重工


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    ▲きゃ!のび太さん (イメージ)

    三菱重工業<7011>が堅調、一時14.8円高の675.2円まで買われている。

    同社は21日、列車の扉数・扉位置が異なる車両(2、3、4扉車)にも正確に対応する改良型マルチドア対応ホームドア「どこでもドア®」を開発し、三原製作所和田沖工場内で運用検証試験を開始したと発表した。
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1429683375/
    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/22(水) 15:16:15.51 ID:???.net

    『「三菱重工“どこでもドア”開発!?」改良型ホームドア運用検証を開始』の続きを読む


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    米国防総省は17日、最新鋭ステルス戦闘機「F35」のアジア太平洋地域の整備拠点に日本とオーストラリアを選定したと発表した。

    日本は北太平洋、オーストラリアは南太平洋での機体整備を担当するとしている。2018年初頭までに運用を開始する見通し。 
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1418876873/
    1: サソリ固め(大阪府)@\(^o^)/ 2014/12/18(木) 13:27:53.20 ID:hGKo5Aki0.net

    『「米F-35の整備拠点日本に!?」空自、在日米軍、韓国軍の機体担当』の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/04/20(日)17:59:28 ID:X95s7WrJI
    宮崎駿監督の最後の長編アニメ映画「風立ちぬ」、そして百田尚樹原作の「永遠の0(ゼロ)」の興行ヒットで、ゼロ戦(零式艦上戦闘機)への人々の関心や哀愁の念が高まっている。そんな中で、日本人の心をさらに引きつけそうな呼び名を持つ「平成のゼロ戦」が今年中に登場する。

    将来の国産ステルス戦闘機の試作機となっている「先進技術実証機」(通称・心神=しんしん)が、年内に初飛行するのだ。小野寺五典防衛相が4月10日の参議院外交防衛委員会で、心神の今年中の初飛行を改めて明言した。


    試作機とはいえ、事実上の「日の丸ステルス機」の第1号となるのが、心神である。技本は、1995年度から「実証エンジンの研究」を開始。2000年度からは機体のステルス性能試験やエンジン部分の推力偏向装置の開発を目的とする「高運動飛行制御システムの研究」も併せて実施した。

    心神は現在、主契約企業の三菱重工業が、ゼロ戦を生んだ同社の名古屋航空宇宙システム製作所(旧・名古屋航空機製作所)の小牧南工場で、初飛行前の最後の大仕上げ作業が施されている。つまり、心神はゼロ戦と同様、名航で誕生するわけであり、その意味で「ゼロの遺伝子」を受け継いでいるといえる。

    そもそも「心神」という名称の由来は何なのかが気になるだろう。もともとは、技本の中の人間が愛称として使うようになって、それが定着したのだという。

    近代日本画壇の巨匠である横山大観が、富士山を日本の「心神」と呼んでおり、富士山の絵を、多く描いたことで知られる。たとえば、1954(昭和29)年5月6日付の朝日新聞の記事の中で、横山は次のように富士山について述べている。「古い本に富士を『心神』とよんでいる。心神とは魂のことだが、私の富士観といったものも、つまりはこの言葉に言いつくされている。

    つまり、心神という名称には、「日本の魂」という思いが込められているようだ。

    (記事抜粋、詳細はソースより)
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    『【社会】三菱重工「平成のゼロ戦 - 心神」先進技術実証機、年内初飛行』の続きを読む
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