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▲写真は3月5日保釈時のもの

1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/05/19(月)12:00:13 ID:Glq5L2rx4
「真犯人」メール、片山被告が自ら送信か
< 2014年5月19日 11:22 >

 パソコンの遠隔操作事件で、16日、自分が「真犯人」だとするメールが
報道機関などに送られたが、このメールは、現在公判中の片山祐輔被告が自ら
送ったとみられることが分かった。東京地検は片山被告の保釈の取り消しを
求めることを検討している。

 元会社員の片山祐輔被告は、他人のパソコンを遠隔操作し、殺害予告メールを
送った罪などに問われているが、裁判で無罪を主張していて、片山被告は今年3月に
保釈されていた。

 この事件をめぐって、16日、片山被告の裁判が開かれている時間帯に、自分が
「真犯人」だとするメールが報道機関などに送られ、メールには、自分が片山被告の
パソコンをウイルスに感染させ、片山被告の犯行に見せかけたなどと書かれていた。

 しかし、捜査関係者によると、片山被告が16日の裁判よりも前に、都内の河川敷で
不審な行動をとっているのが捜査員に目撃され、片山被告がいた場所にスマートフォン
が埋められているのが見つかったという。さらに、このスマートフォンを解析したところ、
真犯人を名乗るメールのアドレスの痕跡があったという。時間をずらしてメールを送信する
タイマー機能を使うなどして、片山被告自身が、真犯人を装うメールを送ったとみられている。

詳細のソース
http://www.news24.jp/articles/2014/05/19/07251386.html

以前の記事:
遠隔操作ウイルス事件の真犯人名乗る「小保方銃蔵」からのメール...届く
http://bussiness.blog.jp/archives/6655463.html



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