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▲バイクの予備タンク切り替えコック

ポンプタイプ容器に入ったシャンプーの液切れは突然、発生する。多くの場合、水を入れて薄めたり、逆さにして何とか“搾り出す”。

この「イラッと」する作業を根絶しようと、山形市内でバイク修理、販売を手掛ける男性が画期的な容器を開発し、実用新案に登録した。開発のヒントとなったのはバイクの燃料切れを防ぐ「予備タンク」の存在。シャンプー容器は世界中で使われており「高い発展性が期待できる」と男性は意気込んでいる。
『「予備タンクにヒント!?」シャンプー切れイラッ!を根絶…バイク屋発案 』の続きを読む