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    二足歩行


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    (イメージ)

    2012年に東京大学情報理工学系研究科・情報システム工学研究室(JSK)から独立・創業し、2013年11月にGoogleに買収されたヒト型ロボットの開発を行う日本企業「SCHAFT」が、2016年4月8日に日本で行われた新経済サミット2016(NEST2016)の中で開発中の二足歩行ロボットを公開しました。【動画あり】
    『「独自構造で安定感抜群!?」Googleが買収したSCHAFTのロボット初披露』の続きを読む


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    ▲はいてますよ!

    完全なる米国製のこのロボットは、『アイアンマン』などのマーベル・コミックの映画に登場するキャラクターのように見えるかもしれない。だが実際には、火星への宇宙飛行において活躍するはずのロボットだ。

    身長約1.83m、体重約132kgの「R5」(別名「Valkyrie:ヴァルキリー」)と呼ばれるこの人間型ロボットは、もともとNASAジョンソン宇宙センターが、災害用に開発したものだ。
    『「火星を目指す人間型ロボット!?」“ヴァルキリー”…NASAとMITが開発』の続きを読む

    1: ◆gPL9bjLp/2 2014/04/13(日)15:12:41 ID:???
    ※押井 だってね、もう25年以上前になるわけですけど、そもそも
    このパトレイバーという作品のスタート地点は、“二足歩行の巨大ロボットが
    活躍するなんてあり得ない”っていうのを裏テーマみたいにしてたんだから。

    ――ええっ! まさかのレイバー不要論? でも、マンガ版やテレビアニメ版では
    パトレイバーが大立ち回りして大活躍でしたよ?

    押井 だから僕が携わってないとこでいつの間にかそうなってたんだよ。
    でも本当は、最初からレイバーは“使えないもの”で、事件現場に持っていくのも
    渋滞に引っかかって大変だし、現場でもリボルバーなんて役に立たないしっ
    てところから話を始めたんだけど……気づいたら普通のロボットヒーローに
    なっちゃってたからさ。

    ――つまり、パトレイバーはロボットヒーローもののアンチテーゼとして
    生まれた作品だったと!

    押井 だから今回の実写版は本当の意味での原点回帰なんだよ。
    二足歩行の巨大ロボットなんて、それぐらい使えないものなんだ、
    誰がこんなもん作ったんだ、ってところから話を始めようぜって。

    ――そういえばエピソード0でも整備班・班長、シバシゲオがレイバーの
    ダメさを語っていました。

    押井 だってロボットって無人であるべきなのに、
    人が乗ったら意味ないだろ!って(笑)。
    本当は顔も足も必要ないんだけどさ。でも日本人はデカいロボットに人が乗って
    戦うってのが好きだからね。
    そんなミステイクを警視庁が大まじめにやってしまったというのが劇中の
    背景にある物語なんだよ。
    ここから始めないとリアルは一切出てこないと思ったから。

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw1027032

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    引用元:http://ai.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397369561/

    『【アニメ】押井守 「ロボットって無人であるべきなのに。人が乗ったら意味ないだろ」』の続きを読む
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