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ビジネス周辺(2ch,open2ch)ニュース速攻まとめ

    二輪


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    SCOTT」(スコット、本社・スイス)は4月1日、スポーツバイク事業を発展させ、新機軸の事業を展開すると発表した。

    その第一弾となるのが、空気力学や効率性を極めた「2015 SCOTT 七輪 TEAM ISSUE」と、クラフトマンシップが息づくアクセサリーキット「THE CARBON TECH & CRAFTMAN’s SAUCE SET」。同社が得意とするカーボンテクノロジーを惜しみなく投入し、スピードとハイパワーを実現する革新的製品だ。発売時期は未定。
    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1427871589/
    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/04/01(水)15:59:49 ID:???

    『「二輪メーカーが七輪を開発!?」SCOTT…カーボン技術を惜しみなく投入』の続きを読む


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    今年一年、快進撃を続けた企業がある。ヤマハ発動機だ。バイク業界全体でみれば、決して好況というわけではない。日本国内のバイク需要は年々減少傾向にあるのは否めない。ところが、同社に限っていえば、国内の販売台数もすでに回復しつつあるという。
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1419765220/
    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/12/28(日) 20:13:40.38 ID:???.net

    『「快進撃が止まらない!?」バイク不況の中、攻め続ける企業…ヤマハ』の続きを読む

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    1: 快便100面相◆tTmPcUasmA 2014/05/23(金)14:04:28 ID:nj73yMZTP
     若者のバイク離れを食い止めようと、二輪車業界が本腰を入れ始めた。
    新車購入者の平均年齢が50歳を超え、業界には「このままでは尻すぼみ」
    との危機感が強い。免許取得の簡素化や危険なイメージの払拭(ふっしょく)
    で、ライダーの若返りを目指す。

    (中略)

    二輪が若者の代名詞だった1980年代初頭、国内販売は300万台を超えていた。
    しかし、事故や暴走族が社会問題になるにつれて各地の教育委員会やPTAが二輪に
    乗らない、持たない、免許を取らないの「3ない運動」を展開。
    通学需要が激減した。ヤマハ発動機の世古俊晴渉外担当部長は「高校時代に免許を取ら
    ないことで二輪に触れるチャンスが大幅に減った」と指摘する。

    (詳しくはソースをご確認下さい)
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASG5J5CRJG5JULFA01Y.html


    『【二輪】バイク離れに業界本腰 免許簡素化、イメージ払拭訴え』の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/04/29(火)09:25:23 ID:asHPx1tDv
    ヤマハは、スポーツタイプのEV二輪「PES1」と「PED1」を市販化する方向だ。

    テスラは、EVがセクシーになりうることを証明した。
    ヤマハは、EV二輪もセクシーになりうることを示そうとしている。

    セクシーなEV二輪といえば、スーパーバイク「Mission RS」がある。しかし、
    ヤマハから魅力的なマシンが発売されれば、メインストリームとなり得るだろう。

    同社は2013年の年次報告書(PDF)で、「PES1」と「PED1」について簡単に触れている。
    「将来の商品化を視野に」PES1とPED1を展開するという。

    PES1
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    PED1
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    続きはソースで
    http://wired.jp/2014/04/28/yamaha-electric-motorcycles/

    関連スレ:
    見た目が斬新なオーストリア発の電動バイク「Johammer J1」

    『ヤマハ、「セクシー」な電動バイクを市販化へ』の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2014/04/25(金)11:04:24 ID:zdoMjAa2S
    世界最高峰のオートバイレースが開かれる「ツインリンクもてぎ」
    (栃木県茂木町桧山)で、5月から女性だけのレースが始まる。

    男性のスポーツというイメージを払拭し、さまざまなイベントでバイク人気の
    拡大にもつなげたい考えだ。

    合言葉は「サーキット女子会しませんか」-。

    (中略)

    近年はレース観戦者の3割近くを女性が占め、ツーリングでも女性の姿が
    目立つようになってきた。
    バイク人口は減少傾向とされるが、直井さんは「女性レーサーが活躍すれば、
    バイク人気復活の起爆剤にもなる」と期待する。

    ソース
    http://sankei.jp.msn.com/sports/news/140424/oth14042408300001-n2.htm

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    ▲2013年9月14日 筑波サーキットで行われた「MFJレディースロードレース」


    『【2輪】サーキットに女性の風 バイク人気復活の起爆剤』の続きを読む
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